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    川谷さん、何も喋るな。
    我慢の時はまだまだ続いてるよ。

    1 ニライカナイφ ★ :2017/08/22(火) 16:23:05.60

    芸能人には色んな「有名税」があるとされるが、週刊誌だけではなく、一般人でも行える行為の代表格といえば「盗撮」だろう。
    有名人を間近で見ることができて興奮する気持ちもわかるものの、彼らにもプライベートはある上、肖像権という意味でも容認される行為ではない。
    そんな中、ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音が行なった投稿が話題になっている。

    ■ゲス川谷「大阪盗撮する人多すぎ」

    enon kawatani @indigolaEnd
    大阪盗撮する人多すぎ。
    https://twitter.com/indigolaEnd/status/898791793205981184

    19日の投稿。「大阪盗撮する人多すぎ」と、大阪にいる人のマナーに苦言を呈している。

    enon kawatani @indigolaEnd
    結構気付いてます。あまり気分は良くないです。
    https://twitter.com/indigolaEnd/status/898791926345867264

    なお、川谷によると盗撮には結構気づいているそう。
    我々一般人が思う以上に、カメラやシャッター音を把握しているようだ。

    ■有名税でも許されない ファンが気遣う

    これらの投稿を見たファンからは、彼を気遣うコメントが寄せられることに。

    ***********
    ・マジですか…まず見かけたら盗撮なんか出来ない。その前に泣くと思う

    ・撮った人全員の携帯にウイルス侵入させてデータ全消ししたいです……

    ・有名税とはいえ、人として最低限のマナーは守って貰いたいですよね。自分がやられて嫌な事はしちゃダメです
    ***********

    ■「一括りにするな!」 大阪府民から反論も

    しかし、一方では「一括りにしないでほしい」「誤解を生む」など、批判的な意見も確認できる。

    ***********
    ・大阪ってくくられるとこういう風に関西人最低みたいになって誤解を生むのでやめてもらっていいですか? 
     どこにいたってそういう人いますよね? 同じ関西人としてはおこです

    ・ミュージシャン不倫する人多すぎ。とか言われると一緒なのにね

    ・大阪で括らないでとはいうものの、現に大阪にマナーの悪い人が多いのは事実ですよね。
     ただ、これだけは知っておいてください。大阪の中にも地域差があります!(by 大阪府)

    ・大阪関係なさすぎ(笑) お前のせいで芸能人不倫する奴多すぎって言われる他の芸能人の身にもなれ
    ***********

    ちなみに、しらべぇ編集部が全国の20~60代の男女1376名に調査を行ったところ、「芸能人を見るとつい写真を撮ってしまう」と答えた人は10.6%と比較的少なめ。
    また大阪府民は7.9%と、平均よりも低い値に。川谷の体感値とはかなりズレが出る結果となった。

    なぜ、川谷の体感とデータに食い違いが生まれたのか。
    おそらく、原因は人口の差だろう。

    「盗撮率」の高い他の地域よりも圧倒的に多くの人が集う都心のほうが、「盗撮率」が低かったとしても、盗撮される回数そのものは多くなると考えられるからだ。
    いずれにせよ、もし芸能人を見かけても、許可を得ないで撮影するのはやめるべきである。

    https://sirabee.com/2017/08/22/20161259859/


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    地方では300メートル先のコンビニに車移動が当たり前? 夏休みの帰省で驚いたこと


    歩いて言っても良いし、車で行っても良い。なんでこんな事で議論するのかな?

    キャリコネ

    夏休みを利用して、帰省した人も多いだろう。都会での生活に慣れてしまうと、自分が生まれ育った地域の習慣に改めて驚くこともある。

    2ちゃんねるには8月15日、「帰省中ワイ『ちょっとコンビニ(300メートル位先)行ってくるわ』親戚一同『!!??』」というスレッドが立った。スレ主は帰省した際、300メートルほどの距離にあるコンビニに行こうとしたところ、親戚から「だれか車出してあげれば?」「そうだよねえ車でないとちょっと」などと言われたという。

    スレ主は、「なんやねんこいつら徒歩で道路出たら死ぬんか?」と驚きを隠せない。

    京都府出身女性「帰省時に歩いていたらジロジロ見られた」

    スレッドでは、「田舎の距離感覚ヤバい」「田舎はほんとこれ」など、スレ主の驚きに共感するコメントが相次いだ。ほかにも、

    「学生以外チャリは許されない風潮」
    「田舎者がどんなに車依存していても知ったことじゃないが、歩いてる大人は不審者みたいな風潮やめろや」

    という書き込みもあった。交通機関が発達した都会で生活している人からすると驚き以外の何物でもないが、一部の地域の人はたとえ短距離であっても歩いて移動することが不思議に思えるようで、

    「歩いてるとめっちゃ注目されるな。困ってる人だと思われて声かけられたわ」「わかる。歩くと冷やかされる」

    などのコメントもあった。これではまるで不審者扱いだ。

    京都府舞鶴市出身の20代女性はキャリコネニュースの取材に、「地元では100メートル先でのコンビニも車を使うのが普通。帰省時に歩いていたら『どこの子だろう?』という目でジロジロ見られました」と話す。「そもそも歩いているのはヤンキーや高齢者が多く、若い人はあまり見受けられません。母は100メートル先のコンビニに車で行っていましたね」と続けた。

    奈良県出身男性「300メートルは歩く距離ではないです」

    福島県出身の20代女性は、「近場でも車を使っていました。逆に自転車や徒歩で移動する人は目立ちます」と語る。知っている人同士であれば、徒歩で移動しても変な目で見られることは少ないというが、

    「久々に帰省した人だと、ぱっと見で誰だかわからないので警戒はします」

    と添えた。やはり自動車以外の手段で移動する人は不思議に思えるようだ。

    奈良県出身の40代男性も、「みんな車を持っていて、自転車が趣味の人や、いい自転車を持っている人はかなり少ない印象です」と話す。男性の育った地域では不審者扱いされることはなかったが、「300メートルは歩く距離ではないです」と語る。同様に、岡山県在住の30代男性も、「100メートル先のスーパーや、200メートル先のコンビニや郵便局にも車で行きます」と話している。

    東京都の地下鉄駅では、乗り換えだけで300メートル歩くこともある。逆に車移動が当たり前という考えに驚いてしまう。しかし地方では、徒歩での移動は一般的ではなく、300メートルほどの距離でも車を使うのが普通のようだ。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    金属バットは昔から使われていたから、今更、、、。物の質が良くなったからホームランが増えただけ。作り手はより良いものを作るのが世の中の常。そんなの当たり前のことじゃないですか?

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    ホームラン量産中。高校野球で金属バットを使うわけ
    甲子園の常連、明徳義塾(高知)の馬淵史郎監督も「びっくりするほど多い」と驚嘆する現象が、今年の夏の甲子園で起きている。

    出場全49代表が出揃った14日の第7日までに出たホームランの数は実に37本。

    この時点で、早くも昨夏の大会通算本塁打数に並んでしまった。

    このペースを維持すると、2006年大会で生まれた過去最多記録、1大会60本を超える"68本ペース"だ。

    今大会は2回戦までで150キロ超えの投手がいないことからも、打高投低、といわれている。

    ただ、近年、高校球児のパワーアップ、そして打撃技術の向上には目を見張るものがあるだけに、その結果が端的に出ている、という見方をしてもいいのではないだろうか。

    ■なぜ、高校野球では金属バットがOKなのか!? 
    一方で、こうした数字を受け、「そもそも、なぜ高校野球は金属バットを使っているのか?」「大会を盛り上げるために打球が飛ぶ仕掛けをしているのでは?」といった野暮な声が聞こえることもある。

    なるほど、ホームラン量産は金属バットの性能のおかげ、ということだろうか? もっと素直に高校野球のレベルアップを喜んでもいいと思うのだが。

    また、ホームラン数の伸び以前に、「高校以降は木のバットになるのだから、高校までしか使えない金属バットは、その後の成長の弊害」といった声も耳にすることがある。

    ただ、このような声は、野球を「エリート層のもの」と思い込みすぎてはいないだろうか。

    甲子園でホームランを打つような選手、ましてやプロや大学でも野球を続ける選手は、あくまでもほんの一握り。

    甲子園に出場できた49代表の後ろには、約4000校のいわゆる"一般の高校生"がいる。

    金属バットの是非は、ピラミッドの頂点を見て叫ぶのではなく、その下の"圧倒的多数"にとって必要か否か、で判断するべきことのはずなのだ。

    ■消耗の激しい木製バットしか使えないのなら、部の存続さえ危うくなる 
    甲子園の歴史を端的にまとめた『マンモス賛歌』(神戸新聞阪神総局編)という本には、金属バット導入に至る経緯が記されている。

    少し長いが引用したい。

    《アルミ製の金属バットが甲子園に登場したのは、昭和四十九年夏だった。木製バットの耐久性は三千〜四千球だが、金属バットは平均一万球強の球が打てる。折しも原木不足から木製バットの値段も急騰。野球部予算の少ない学校からは「消耗の激しい木製バットしか使えないのなら、部の存続さえ危うくなる」との声も。四十八年六月に来日したハワイチームが金属バットを用い、国内では練習用として使用していた高校もあったことなどから、高野連は大会での採用に踏み切った》 

    なにかとお金がかかるスポーツである野球。

    その状況において、全国の"一般的な"高校野球部が少ない部費のなかで賄えるように、という主旨で金属バットの導入が進んだわけだ。

    決して、ホームランが多くなれば高校野球が盛り上がるから、という視点などではないのだ。

    ■金属バット解禁後も木製バットにこだわった"職人" 
    ただ、導入当初は金属バットを購入すること自体が野球部の負担になるケースも多く、木製バットで出場する選手も少なくなかった。

    そのひとりが、導入初年度にあたる昭和49年、1974年の夏の甲子園を制した銚子商の2年生4番、篠塚利夫(現・和典)選手だ。

    もっとも、木製にこだわったのは"費用面"以外の要素が大きかった。

    当時から、将来はプロで活躍したい、と考えていた篠塚選手。

    「木のしなりを使いながらバットにボールを乗せる感覚。そういう打撃が金属では全くできなかった」として、あくまでも木製にこだわり、ラッキーゾーンがあっとはいえ、甲子園で2本塁打を放ったのだからさすがのひと言。

    そして、のちにプロで首位打者にも輝く職人気質が高校時代から備わっていたことに驚かされるばかりだ。

    ちなみに、この夏の甲子園が終わったあとに開催されるU-18ワールドカップは、全選手が木製バットで出場する。

    金僕バットから木製バットへ、という対応能力が求められることこそが、一流選手の証、と思ってぜひとも頑張ってもらいたい。

    【日時】2017年08月21日 16:05
    【提供】デイリーニュースオンライン


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