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    2017年06月


    だから横綱戦は燃えるんだなぁ。

    NO.5610589
    相撲の懸賞は1ついくら?横綱級なら1番20万円!
    ■相撲の懸賞とは?
    相撲力士の収入はどんな形態で支払われているのか、その仕組みは意外に知られていません。

    もちろん「月給」という形での収入も存在しますが、力士の収入はそれだけではありません。

    給料のほか、褒賞金やタニマチからのご祝儀なども含めると、実際の金額を予想することは難しいものですが、明らかになっているものの一つとして、力士への懸賞金というものがあります。

    相撲(大相撲)で言うところの懸賞とは、幕内力士の取組における勝ち賞金のことです。

    懸賞を懸けられるのは協賛する企業や団体に限り、個人で申し込むことはできません。

    懸賞は原則開催日15日間毎日出すことになっています。

    ただし、5本以上出すのであれば1日だけの懸賞も認められています。

    懸賞を出せるのは原則として「幕内力士」に限られるので、十両以下の力士同士の取組には、基本的に出すことができません。

    土俵の上で掲げられる懸賞旗は懸賞を懸けた側で製作することになっており、そのデザインも日本相撲協会によってルールが決められています。

    寸法も横70cm、縦120cmと事細かに決まっているので、懸賞旗が1枚だけ大きかったり小さかったりということはありません。

    懸賞の申し込みは原則取組の5日前までで、希望の取組に申し込む場合は千秋楽を除き前日の14時までとなっています。

    また、選択した取組で一方の力士が休場などの理由で不戦勝となった場合は、同日の別の取組に懸賞を出し直すか懸賞を取りやめるかの選択ができます。

    提供者名は活字15文字以内と定められ、これが取組表に掲載されたり場内アナウンスで呼ばれることとなっています。

    懸賞は行司が勝ち名乗りの後に軍配の上に懸賞袋を乗せ、勝ち力士に差し出し、それを勝ち力士が受け取ることとなっています。

    懸賞袋を受け取る厳密なルールは決まっていませんが、昭和の大関である名寄岩関がみっつ手刀と呼ばれる縦に3回短く手刀を切ってから受け取る作法を始め、現在もほぼ全ての力士がこれを真似た受け取り方をしています。

    ■相撲の懸賞は1本いくらか?
    2014年5月場所以降、相撲の懸賞には1本あたり税金を含めて62,000円と定められました。

    1場所あたり毎日1本計15本出すときには、930,000円となります。

    ■力士にはいくら入るのか?
    懸賞1本あたりの勝ち力士の獲得金額は、懸賞1本あたりの手数料(取組表掲載料や場内アナウンス料等)として5,300円を差し引かれた額56,700円です。

    さらに、納税充当金(年末調整時の追加徴税不足分に充てるために使用します)として26,700円が差し引かれるため、懸賞1本あたりの勝ち力士の手取りは30,000円となります。

    場所の優勝や、殊勲・敢闘・技能の3賞を受けた際に受け取る賞金には税金がかかっていないため、主に追加徴税で差し引かれるのはこのお金となります。

    なお、納税充当金の余剰分は力士の引退時に本人に還付されることとなっています。

    【日時】2017年06月23日
    【提供】YAZIUP


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    42歳・アルバイトで年収234万円、一度も正社員経験のない男性の未来は…


    ここから逆転はない。

    日刊SPA!

     40代ともなれば給料も上がり、若い頃よりも楽できると思っていたのに。そう嘆く声は多い。昨今、低所得にあえぐ40代が急増中だ。その理由は出世できない、転職回数が多いなどさまざま。中年でも稼げない時代が来ている――

    ◆大学時代の就活失敗がきっかけで、以来20年間一度も正社員になれず
    …伊藤隆行さん(42歳・独身)/食品工場/年収234万円

    「同じ低所得でも正社員の人は、私より恵まれているのに不平不満を口にする方が多いと思います」

     そう憤るのは、食品工場でアルバイトとして働く伊藤隆行さん(仮名・42歳・独身)。実は、大卒ながら20年間、正社員として働いた経験がまったくないという。

    「大学時代の就活は、’90年代末の就職氷河期と被ったことで失敗。仕方なく派遣社員として働き始めましたが、20代後半のとき、このままではマズいと思い正社員で働ける仕事を探したんです。それである飲食チェーンに採用されたのですが、配属先の店舗ではミスを連発してしまい、試用期間の3か月でまさかの採用見送り。その後もリフォーム会社に採用されたこともあったのですが、ここでは高ノルマに連日の深夜残業、上司のパワハラに耐えかねて試用期間2か月目で自分から退社。以降は仮採用すらされることもなかったので転職活動を諦め、再び派遣社員として働いていました」

     ところが、40歳になると、「紹介できる仕事がない」と派遣社員としての仕事も失ってしまう。ここでも正社員目指して転職活動を行うが年齢と正社員経験のなさがネックとなり、書類選考すら突破できなかったという。

    「結局、今も同じ非正規雇用ですが、身分はアルバイトとさらに落ちてしまいました。年収は残業や休日出勤を積極的にこなしていますが派遣社員時代以下の240万円稼ぐのがやっと。けど、会社の経営状態が悪いらしく、今の食品工場の仕事すら失う可能性もあります。老後のことを考えると不安しかなく、それ以前に老後まで生活を維持できるかどうか……」

    ※写真はイメージです
    ― 低所得時代の実態 ―



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    早く出してくれよ!
    ファンは待っている。

    1 かばほ~るφ ★@\(^o^)/ :2017/06/23(金) 15:40:31.26 ID:CAP_USER9.net

    日本ハム 大谷 ついに1軍復帰!栗山監督「本人といろいろ話をした」


    日本ハムは23日、左太腿裏肉離れから復帰を目指す"二刀流"大谷翔平投手(22)の1軍復帰を発表した。

    4月8日のオリックス戦で負傷交代して以来戦列を離れていたが、
    回復が見込まれてきたこともあり20日から札幌ドームでの1軍の練習に参加していた。

    栗山英樹監督(56)は、「本人といろいろ話をして、理解してもらったと思う。
    代打やDHでの出場する可能性が高い」と語った。

    大谷はこの日、全体練習に合流し、ベースランニングなど走塁を確認した。
    [ 2017年6月23日 15:06 ]

    スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/06/23/kiji/20170623s00001173121000c.html


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    「第三次世界大戦で生き残る国」トップ10が衝撃的すぎる!! 意外な共通点が判明、国民全員分の核シェルター完備の国も!?


    日本は小さいから一発でなくなりそう。

    画像は「Wikipedia」より引用
    TOCANA

    米大統領であるトランプ氏があらゆる国と摩擦を引き起こし、中東をめぐる緊張も高まるばかり。また北朝鮮や中国、ロシアにもきな臭い動きが見られる昨今、第三次世界大戦はいつ起きてもおかしくない。もし第三次世界大戦が起こったら、果たしてどの国が生き残れるのだろうか?

    【その他の画像と動画はコチラから→http://tocana.jp/2017/06/post_13561.html】


    10. スイス

     イタリア、フランス、ドイツと国境を接し、山岳地帯に囲まれた内陸国のスイスだが、その地勢は景観だけでなく国を守る役目も果たす。危機的状況下では軍がスイス国外からのアクセスを完全に遮断するために、国中の橋とトンネルを取り壊せるような用意がされている。また全国民に十分な数の核シェルターも保持しているという。

     またスイスは永世中立国ではあるが男子には全員、徴兵制度があり、予備軍人も入れると国民の10%が軍人であるという。また外国が、スイス国内に軍事施設を設置することも認めていない。


    9. ツバル

     ツバルは太平洋に浮かぶ小さな島国であり、世界でバチカンの次に人口の少ないミニ国家で、国を形成している9つの島を全て合わせてもわずか26平方キロメートルしかない。

     またツバルは政治的にどこの国とも同盟を結んでおらず、天然資源も少ない。それらの理由からツバルは、第三次世界大戦が始まっても他国からの利用価値が低く、放置される可能性が高いと思われる。しかしツバルの強みは、自給自足が成り立っていることだ。島民はほとんどの食物や日常に必要な品を、輸入に頼らず自分たちで賄っている。


    8. ニュージーランド

     ニュージーランドは島国でどの国とも離れているが、先進国として開発されてきた。安定した民主主義を誇り、武力紛争にも深く関与していない。また、恵まれた自然環境を持ち、山岳地帯は危機的状況でシェルターの役目を果たすだろう。

     また肥沃な土壌と水資源、食料供給を持っていることもニュージーランドの強みである。ニュージーランドの平和的外交政策は、2015年の世界平和度指数で第4位となった。


    7. ブータン

    ブータンはヒマラヤ山脈に囲まれ、最も人里離れた内陸国である。第三次世界大戦に関わる可能性の深い中国、インドと国境を接しているが、ブータンのユニークな地勢は危機的状況の折には最良のシェルターとなる。

    長年、鎖国政策をとっていたが1971年に国連に加盟した。しかしその後もスイス同様、外国にまつわる紛争からは距離を保っている。米国とも外交関係を持たず、インドとバングラデシュのみが首都に大使館を持つ。


    6. チリ

     チリは南米で最も安定し、繁栄している国である。また人材育成の面でも他の南米の国よりも高い数値を示している。地勢的にも東の国境地帯には難攻不落のアンデス山脈が控えている。また環境的にも南半球は北半球に比べ人口、産業、都市が少ないために大気汚染が少ない。

     それに加え、南半球と北半球の上空の大気はそれぞれ塊を形成して交わりにくい。そのためチリ上空には絶えず南極からのきれいな空気が補充されており、核戦争の時には北半球の国よりもはるかに有利な条件になると考えられている。


    5. アイスランド

     2015年の世界平和指数で第1位のアイスランドは、どこの国とも国境を接していない。またどの国からも離れており、中立国でとても平和的だ。

     核戦争が起きた場合、アイスランドは紛争に巻き込まれずに生き残ることが予想される。最悪のケースでも、アイスランドの険しい山岳地帯がシェルターの役目を果たすことであろう。


    4. デンマーク

     ヨーロッパで紛争が起きた場合にNATOの加盟国、かつEU主要国へ近接しているデンマークは大きな被害を受けると予想されている。しかしそこには1つ重要な事実が忘れられている。それはグリーンランドの存在だ。

     グリーンランドはデンマークの自治領で、世界最大の巨大な島である。グリーンランドはアイスランド同様、どこの国からも遠く離れ山岳地帯に囲まれている。また外交面でもグリーンランドはEUから離脱していて、どこの国とも政治的なしがらみを持たない。第三次世界大戦が起きた場合、グリーンランドを有していることはデンマークにとって大きな利点となると思われる。


    3. マルタ共和国

     マルタ共和国は地中海に浮かぶ3つの島から成るミニ国家である。最も大きい島はマルタ島だが、それでも東京都23区の半分の大きさしかない。

     しかし同時にこの小さな島は要塞を形成していて過去、第二次世界大戦中にもドイツ・ナチス勢力がマルタ島を何度か占領しようとしたが失敗した。マルタ島を占領するのは容易ではく、同時にこのような小さな島に核を落とす事自体、意味が無いと思われる可能性が高い。


    2. アイルランド

     アイルランドは先進国として繁栄を誇る国であるが、第三次世界大戦に関連する可能性のある国々とは強い関係を持っていない。アイルランドの外交政策は独立と軍事的中立性を重んじており、その結果アイルランドはNATOにも加盟していない。

     アイルランドの法律では国が外国で軍事的衝突に関わる場合、アイルランドの議会と政府、そして国連からの承認が必要だと明記されている。


    1. フィジー共和国

     フィジー共和国は広大な太平洋に浮かぶ島国で、どこからも遠く離れている。そしてそれは、フィジーを侵略者から守るのに大きな利点となるであろう。フィジーはツバル同様、人口が少なく資源も限られており、外交政策も中立的である。例え第三次世界大戦が勃発しても、フィジーは何千年もの間そうであったように、人間が住める場所として機能する可能性が高い。

     第三次世界大戦で生き残る(と予想される)国々には共通点があるようだ。まず島国、もしくは国に険しい山岳地帯があること、そして外交的面で他国と対立する可能性が低いことだ。しかしそれらの「安全な」国でさえも、第三次世界大戦が起きて核が落とされた場合、放射能汚染は大気や海流を通じていずれ達するであろう。人類がそれほど愚かでないことを祈りたい。
    (文=三橋ココ)


    ※画像は「Wikipedia」より引用



    (出典 news.nicovideo.jp)

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