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    2017年06月


    陣内智則&フジ松村未央アナが結婚「永遠に二人歩んで行く」 


    おめでとう。きょうはノンストップ出てなかったねww

    結婚した(左から)陣内智則、松村未央アナウンサー (C)ORICON NewS inc.
    オリコン

     お笑いタレントの陣内智則(43)とフジテレビの松村未央アナウンサー(31)が30日に結婚した。同日未明に都内区役所に婚姻届を提出した。挙式・披露宴は未定で、松村アナは今後も仕事を続けていく。

    【写真】ミオパン、ひざ上スカートでランウェイに登場

     2人の交際は、2014年1月の写真週刊誌の報道で発覚。陣内は交際を認め、テレビ番組で芸人仲間からたびたびネタにされてきた。16年2月の陣内の単独ライブには松村アナが両親とともに鑑賞するなど、ゴールイン間近と期待されており、先月25日に結婚の報道が出ると双方が認めていた。

     松村アナの誕生日の翌日で大安である30日、都内の区役所に婚姻届を提出。同日、所属事務所を通じて報道各社に送ったFAXで、2人は連名で「この度、私たち陣内智則と松村未央は正式に結婚しました」と報告。「月並みではございますが…笑顔溢れる家庭を築けるよう、日々感謝の気持ちを抱きながら、永遠に二人歩んで行くことを誓います(笑顔の顔文字)」と顔文字つきで喜びをつづった。

     陣内は2007年5月に女優・藤原紀香(46)と結婚したが、09年3月に離婚。今回が再婚となる。一方、松村アナは初婚。

     以下、2人の連名コメント。

    応援してくださっている皆様、関係者の皆様へ

    いつもお世話になっております。
    この度、私たち陣内智則と松村未央は正式に結婚しました事をご報告させて頂きます。
    月並みではございますが…笑顔溢れる家庭を築けるよう、日々感謝の気持ちを抱きながら、永遠に二人歩んで行くことを誓います。(笑顔の顔文字)
    今後もお互い責任を持って仕事に向き合い、これまで以上に精進してまいります。
    まだまだ未熟な私たちですが、ご指導ご鞭撻賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

    2017年6月30日
    陣内智則
    松村未央



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    サラリーマンが200万円かけて入れ墨を消す理由「仕事で出世できないと言われたので…」


    刺青入れても良いことはない。

    入れ墨を入れ始めたころの1枚。当時は「これを消すとは思わなかった」という
    日刊SPA!

     2020年東京オリンピック開催を前に、外国人の施設利用規制問題や無免許彫師の逮捕騒動を見てもあきらかなように、「入れ墨・タトゥー」に対する我が国の姿勢は依然として固いままだ。

     "入れ墨を彫る=反社会的行動"と認識している人々も少なくなく、入れ墨に対して負のイメージが深く根付いてしまっているのが我が国の現状と言わざるを得ない。

     そんな中、入れ墨を彫ったはいいものの社会的生活が困難になり「消す」という選択をした人々も存在する。

     今回、日刊SPA!取材班では、そんな入れ墨を消す選択をした男性2人に会い、入れ墨を彫った動機、入れてからの生活、そして入れ墨を消した動機について深く話を聞いてみた。

    ◆「出世できない」と言われて消した。全身和彫りの足枷

     一昨年末より、高瀬良平氏(仮名・20代・男性・建設業)は全身に彫られた和彫りを消す為の貯金を始めた。目標金額は200万円。長い道のりになると高瀬氏は語った。

    「16歳の夏のことです。当時暴走族に所属していた私は、周りの先輩の影響もあり、入れ墨を彫り始めました。最初は手から、次に胸、腕、足と時間はかかりましたが、ちょくちょく合間を縫って彫師のところに通いました。自分の墨を鏡で確認して、『仕上がってきたな』と1人で喜んでいましたよ(笑)」

     しかし、暴走族から足を洗い、19歳で仕事を始めると入れ墨への想いは徐々に薄れていったという。

    「入れ墨の弊害が出てきたんです。現在、知り合いの下で建設現場の現場監督として働いています。もう仕事を始めてから3年以上経ちますが、仕事は入社当初から変わらず現場の手元や雑工ばかり。本当は営業やクライアントとの打ち合わせに参加したいのですが……」

     高瀬さんは、思い切って上司に打ち合わせに同行させてもらえないか提案してみたという。すると、意外な答えが返ってきた。

    『この入れ墨では得意先との打ち合わせには参加できないし、出世も無理だよ』と言われたんです。原因は私の仕事ぶりではなく、入れ墨でした。彫った時に多少の苦労は覚悟していましたが、まさかここまでとは…と改めて実感させられましたね」

     現在、高瀬さんは日常生活で目に見える部分の墨は隠し、入れ墨の除去を始めたという。

    ◆「それ、タトゥーですか?でしたら、選考は中止とさせていただきます」

     続いて話を聞いたのは、関西地方某県に住む木村正氏(仮名・31歳・不動産営業)。彼は20代前半のころ、左手にタトゥーを入れた。その動機は至って単純だったという。

    「別にグレていたわけでもないのですが、知り合いにタトゥーを彫ってる人間がいまして。当時ある海外ミュージシャンに傾倒していたこともあり、そのバンド名を左手に彫ってもらいました。当時、タダで彫ってもらったので得した気分だったのを覚えています」

     しかし、その小さなタトゥーは年月を重ね大きな弊害となった。

    ⇒【写真】はコチラ https://nikkan-spa.jp/?attachment_id=1354087

    「当時は小さな飲食店で働いていたので、手に入っているタトゥーなんて、なんの問題もなかったんです。ただ、年齢を重ね転職活動をした時に、このタトゥーが大きな足枷になりました。ある企業の面接では、席に着席した瞬間に『それ、タトゥーですか?でしたら、選考は中止とさせていただきます』と言われました。ショックでしたね」

     木村氏は、その翌日に美容整形外科に足を運び、タトゥーの除去を依頼したという。除去手術の費用は総額10万円。「高い勉強代だった」と振り返る。

    「今は、ちゃんと就職できたので消してよかったと思います。ただ、海外ではタトゥーを入れたサラリーマンも結構いて、羨ましいなぁとはいつも思います。はたして"文化の違い"という言葉でどれほどタトゥー差別を擁護できるのか。僕にはわかりません」

    <取材・文/小畑マト>



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    あれはネタになるよね。流行語大賞いけるんじゃないww

    NO.5622490
    暴言の豊田議員 元運転手の男性 甲高い声でキレっぷりを再現
    元秘書の男性に「このハゲ!」などと暴言を吐いた自民党の豊田真由子衆院議員(離党届け提出)の運転手を今年2月から3月上旬まで臨時で4日間務めた男性が29日、フジテレビ系「直撃LIVE グッディ!」に出演し、豊田議員が突然キレることを証言した。

    臨時で運転手を務めた男性は、今回の暴言音声データを聞いて「いやー、すごいですね。尋常じゃないですね」と豊田議員のキレっぷりについて改めて驚かされた様子で感想を述べた。

    車内の後部座席に座った豊田議員の様子を再現することになり、番組側が「どんな感じですか?」と尋ねると、運転手の男性は突然、甲高い声でわめきちらした。

    番組側が「今はなんて言ったんですか?」と尋ねると、男性は「今はですね、クリップが何でないんだと。ちゃんとお前用意しとけと。私はタクシーに乗ってるんじゃない」ということを"豊田議員調"で再現したことを明かした。

    安藤優子キャスターから「どんな感じ?」と問われ、男性は「どんな感じ…ギャー、ギャーワーって感じです」とヒステリックだったことを訴えた。

    普通の会話はあったのかとの問いには「あります」としたものの、「ちょっと気に入らないことがあるとすぐ始まりますね」とすぐにキレることを明かした。

    具体例について男性は、駐車場に入る時の入口や停車場所について、豊田議員が自分の思った通りでなかったためにキレられたことをあげた。

    豊田議員からは事前になんの説明もなかったそうで、番組出演者が「(豊田議員は)どんなふうに怒るのか」と質問。

    男性はこれまでに公開された同議員の音声データと同じように甲高い声でわめきちらす様を再現。

    出演者から「今、何て言ったんですか?」と問われ、「今はですね…」と説明をするやり取りが何度となく繰り返された。

    男性は「キレるポイントが分からない」と訴えた。

    暴行はなかったという。

    臨時の運転手を務める際には、関係者から豊田議員について「くせがある」と聞いていたという。

    男性は「話しかけると怒られる」「二面性がある方」などと振り返った。
    直撃LIVE グッディ 2017年6月29日 170629のイメージ画像

    直撃LIVE グッディ 2017年6月29日 170629


    https://www.youtube.com/watch?v=wFCvh-phFPU

    【日時】2017年06月29日
    【ソース】デイリースポーツ


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    スタバ満足度「圏外」に落ちた3つの理由


    高いし、面倒くさいから自分はちょっと敬遠してます。

    プレジデントオンライン
    「顧客満足度」の調査で、スターバックスがドトールコーヒーに負けたことが話題を呼んでから1年。最新の調査ではさらにランクが下がり"圏外"となった。なぜ、スタバへの満足度は下落したのか。『日本カフェ興亡記』や『カフェと日本人』などの著書がある経済ジャーナリストの高井尚之氏が分析する――。

    ■なぜ「圏外」にまで下落したのか

    この半年、筆者のもとに新聞や雑誌から同じテーマでの解説依頼が相次いだ。「なぜ、スターバックスがドトールコーヒーショップに顧客満足度で負けたのか」というテーマだ。

    ここでいう「顧客満足度」とは、日本生産性本部・サービス産業生産性協議会が行っている「JCSI(日本版顧客満足度指数:Japanese Customer Satisfaction Index)」の指標である。この「カフェ部門」で、直近2回でドトールがスタバを抑えてトップになったことが話題になった。

    そして今年6月20日に発表された2017年度の調査結果は、さらに意外なものとなった。「顧客満足」では、ドトールが3年連続の1位。2位はミスタードーナツ、3位はコメダ珈琲店、4位はカフェ・ベローチェで、前年4位だったスタバはさらに順位を落とし"圏外"に去ったのだ。

    あらかじめ伝えておくが、スタバは、「顧客期待」(ブランドへの期待)、「知覚品質」(品質はどうか)、「推奨意向」(他者にすすめたいか)という指標では1位となっている。6項目中3項目がトップなので、スタバへの期待値が低下したとはいえない。圏外となったのは「顧客満足」である。

    なぜ、お客はスタバに満足しなくなったのか。男性よりも変化に敏感な、女性の声を中心に紹介しながら解説したい。

    ■「スタバは面倒」の消費者心理

    1996年に日本1号店がオープンしたスタバを、筆者は「日本のカフェ文化を変えた黒船」として評価している。ただ、最近気になるのは、以前に比べて「積極的に利用する」と話す声が少なくなったことだ。

    たとえば、独特のメニューを「わかりづらい」と話す人は、現在でも一定数いる。スタバのメニューには「ブレンド」も「ホットコーヒー」もない。代わりにあるのは「ドリップコーヒー」だ。愛用者にとっては常識だが、年配客のなかには、開業後20年たつ現在でも「なじめない」という人が少なくない。以前、団塊世代と一緒に店に入ったところ、「利用したことがないので、どう頼めばよいかわからない」と言われた。

    ■茨城ではサイズも「大中小」

    学生時代に3年間、スタバでアルバイトをした経験があるという20代前半の女性(IT企業勤務)はこう語る。

    「茨城県の店舗で働いていたので、地元の年配のお客さまは『ショート、トール、グランデ、ベンティ』というサイズの名称がわからない方が多かったです。そこで『ドリンクの大きさは、大・中・小のどちらにされますか?』と聞いていました」

    また、「カフェ好き」だという40代女性(美容室勤務)は、こんな感想を述べた。

    「ドトール、タリーズ、カフェ・ベローチェは月1~2回の割合で行きますが、スタバは年に1~2回程度になってしまいました。以前は楽しめましたが、最近は『別にスタバでなくてもいい』と思うので。テイクアウトなら100円でコンビニのコーヒーが買えますし、そこそこおいしいですから。1杯100円と300円の価格差は大きいですね」

    ■セブンは年間10億杯の見込み

    最大手セブン-イレブンの「セブンカフェ」は、2017年度に10億杯の販売を見込んでいる。コンビニコーヒーはもはや社会インフラになったといえるだろう。イートインのできる店も増えており、 "止まり木感覚"で利用しているお客が多いようだ。

    13年に各社が相次いで参入した当時は「コンビニコーヒーに駆逐されるのはどこか?」といわれた。当時の予想よりも、カフェとコンビニコーヒーは共存できていると感じるが、それでもカフェの売り上げにはボディブローのように効いている。

    それにコンビニコーヒーであれば、自分で自動抽出器にセットしてボタンを押すだけ。店員からコーヒーを渡されるのを待つ必要もない。カフェは面倒で、コンビニは気がラク、という受け止め方もあるようだ。

    ■ドトールのほうが「コスパ」がいい

    一方、3年連続で顧客満足1位となったドトール。近年の取り組みの成果は後述するが、筆者は「スタバが低下した結果、浮上したブランド」だと考えている。

    2010年、ドトールはブランド30周年の節目に「白ドトール」戦略をはじめた。狙いは「狭い、古い、たばこ臭い」というオヤジチックなイメージの払拭だった。基調となる色を「白」として、分煙設備による「完全分煙」を実施。広さと奥行きを感じさせる空間づくりを目指した。この結果、非喫煙者からの評価を上げた。「好きなカフェはドトールです。広くて落ち着けますから」(非喫煙者の20歳女子学生)という声は、以前は耳にしたことすらなかった。

    ドトールは「価格の安さ」という強みもある。分量は違うが、スタバのドリップコーヒー(ショートサイズ)が302円(以下、税込み)なのに対し、利用客の6割が頼むというドトールのブレンドコーヒー(S)は220円。開業以来の看板商品・ジャーマンドッグ(200円)を頼んでも440円と、ワンコイン(500円玉)でお釣りがくる。コーヒーに生ケーキなどのデザートを追加しても、スタバのフラペチーノ系ドリンクと価格は同じか、安いぐらいだ。前述の40代女性はこうも話していた。

    「スタバでフラペチーノを飲むぐらいなら、ドトールでケーキセットを頼みます。フラペチーノは、甘くてカロリーが高い。ドトールのケーキは甘さ控えめで、カロリーも低い。年齢とともにそうした点も気になるようになりました」

    スタバが今年6月から販売している期間限定商品「チョコレート ケーキ トップ フラペチーノ withコーヒーショット」(トールサイズで670円)は、ミルクを低脂肪や無脂肪に変えても500キロカロリーを超えてしまう。ドトールの「ミルクレープ」(360円)なら260キロカロリーだ。

    ■「意識高い系」への嫌悪感

    スターバックスは15年5月の鳥取県進出により、国内の全47都道府県に店舗があるようになった。1号店を東京・銀座の松屋通り店(スタバマニアの間で「銀松」と呼ばれた店)に開業して以来、全国に1100店を超えたスタバはカフェの代名詞となった。

    スタバが全国展開を拡大していた当時、筆者はスタバが「憧れの存在」から「日常生活の一部」になりつつあると感じた。案の定、現在は利用客の目線も、憧れという"下から目線"ではなく、クールな"横から目線"に変わった。20代後半の女性(メーカー勤務)は、こんな意見だった。

    「私はスタバも行くけど、基本的にタリーズ派。近くに2店舗あったらタリーズを選びます。理由の1つは、タリーズのドリンクが好きなことで、もう1つの理由は『スタバにいる、おしゃれな自分が好き』とファッション意識で考えている人が多いように見えるから。同じくくりにされたくないという心理もあります」

    いわゆる"意識高い系"への嫌悪感だが、「一時期に比べて、先のとがった靴を履いてマックブックをカタカタ打つ客は減ったのではないか」(50代の男性編集者)という意見もある。いずれにせよ、一度そうしたイメージがつくと、しばらくそう思われるのだろう。

    冒頭で紹介したように、店への期待値は下がっていない。前述したスタバのバイト歴3年の女性は「今でも大好きなブランド」と話し、企業の採用現場では「接客がきちんとしたスターバックスのアルバイト経験を続けてきた人は、その点では高評価」という声もある。

    いまは一生懸命働いても思うように給料が上がらない時代だ。生活に余裕のある人は決して多くない。以前に比べて欧米ブランドへの「憧れ」も薄れ、「日常生活」でのコストパフォーマンスが重視されるようになっている。だからこそ、「カッコつけるのが、カッコ悪い」という逆説が成り立つのだろう。その意味で、スタバは「踊り場」を迎えたのかもしれない。

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    高井 尚之(たかい・なおゆき/経済ジャーナリスト・経営コンサルタント)
    経済ジャーナリスト・経営コンサルタント
    1962年名古屋市生まれ。日本実業出版社の編集者、花王情報作成部・企画ライターを経て2004年から現職。「現象の裏にある本質を描く」をモットーに、「企業経営」「ビジネス現場とヒト」をテーマにした企画・執筆多数。近著に『なぜ、コメダ珈琲店はいつも行列なのか?』(プレジデント社)がある。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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