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    2017年07月


    巨人相川V打、西武9連勝/30日プロ野球まとめ
    巨人相川V打、西武9連勝/30日プロ野球まとめ
    …<プロ野球>◇30日◇マツダスタジアムほか【セ・リーグ】◆広島はリーグ最速の60勝 ヤクルト石川は11敗目<広島14-1ヤクルト>◇30日◇マツダスタ…
    (出典:野球(日刊スポーツ))


    広島強いね。ヤクルトどうした。
    プロなのにこんなに差があるのか




    最近見ないけど。志村けんの愛人なの?

    NO.5681273
    色気アップでグラビア人気再燃!原幹恵、セミヌード表紙 最新写真集
    グラビアアイドルの原幹恵(30)が、8月8日に通算11冊目となる最新写真集『my treasure』(ワニブックス)をリリースする。

    セクシーなセミヌード姿のジャケット写真が公開され、それと同時に通販サイトでの予約数が急上昇するなどファンの期待が一気に高まっているようだ。

    今月3日に30歳の誕生日を迎えた原にとって、今作は20代ラストの瞬間を切り取った貴重な作品となる。

    商品説明では「中身はかなり攻めてます!! 等身大の彼女をテーマに無防備なショットが盛りだくさん。

    飾らないそして可愛くセクシーなカット満載で、グラビアファンにはたまらない一冊です」と予告されており、過去最高クラスの大胆な写真集になる様子だ。

    今月18日に発売された写真週刊誌「FLASH」(光文社)に先行カットが掲載され、同誌では「史上最高の美裸身!」の煽り文句でグラマラスボディを大開放。

    ファンならずとも目を奪われるような過激ショットもあり、写真集の商品説明にある「かなり攻めてます」という言葉に偽りはなさそうな気配となっている。

    当初は7月17日に発売が予定されており、延期でファンはやきもきした部分もあったようだが、ジャケット写真が公開されると期待値はググッと上昇。

    海岸の岩場のような場所で上半身ヌードとなってGカップの爆乳を膝に押し付けているカットとなっており、濡れた髪と妖艶な眼差しがセクシー度をさらに高めている。

    ジャケット写真公開の影響もあってか予約段階にもかかわらず、Amazonなどの通販サイトで同作の売上ランキングが上昇中。

    早くもヒット作となりそうな気配を見せている。

    「原さんは女優・タレントとしても人気が高まったことで、『グラビアから遠ざかってしまうのでは』と心配された時期もありました。

    しかし、昨年4月に約2年ぶりの写真集『MOMENT』(ワニブックス)を発売し、イメージDVDも一年に2〜3本のペースでリリースを重ねており、原点回帰したかのようにグラビア露出が増加しています。

    年齢的な部分もあって大人の色気が強く感じられるようになり、ネット上で『エロくなった』『昔よりも好き』という声が増加。

    さらにGカップの爆乳が『昔はもっとパーンと張っている感じだったけど、今は柔らかくなった』と本人が語るほど"軟乳化"しており、その軟らかさは今作のジャケット写真でも感じられます」(アイドルライター) 原は2003年に『第9回全日本国民的美少女コンテスト』でグラビア賞を受賞し、以降はトップグラドルのひとりとして男性誌を席巻。

    その一方で2007年に『キューティーハニー THE LIVE』(テレビ東京系)でドラマ初出演・初主演を飾ってからは演技の世界に進出し、今年も剛力彩芽(24)主演の深夜ドラマ『レンタルの恋』(TBS系)にレギュラー出演するなど女優としても活躍を続けている。

    これにボディの進化や大人の魅力が加わったことでグラドルとしてあらためて注目度が上がり、写真集の期待値が上昇しているようだ。

    20代から30代に変わっていく貴重な瞬間がどのように収められているのか、今後のさらなる活躍を期待しながらリリースを楽しみに待ちたい。

    【日時】2017年07月28日
    【提供】メンズサイゾー


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    愛人なんかいないって。

    NO.5683254
    橋本マナミ 過激ショットにファンの期待高まる
    「国民の愛人」と称される橋本マナミ(32)の最新写真集にファンが大きな期待を寄せている。

    9月30日リリースの写真集のタイトルは『#びちょびちょ』(講談社)。

    その先行カットが発売中の「FRIDAY」(同)に掲載され、これがファンの心をつかんだようだ。

    「スクープ撮!」「濡れ場写真」「香港で脱いだッ!」といった刺激的なキャッチコピーが踊る、橋本のスペシャル袋とじグラビア。

    写真集のタイトルどおり、香港の街を走るバスの車内と思われる場所で下着をあらわにした濡れ髪ショットや、スケスケのドレスを身につけて全身を濡らしているカットなど、まさに「びちょびちょ」な姿を見せている。

    シャワーを浴びた後なのか、それとも"事後"なのか、胸の谷間や首筋をしっとりと濡らした過激なランジェリー姿なども。

    これを見たネット上のファンからは、「さすがのエロス」「これはヤバそう」「楽しみにすぎる」といった期待の声が続出することになった。

    橋本といえば、今年3月に「盗撮」をテーマにした写真集『流出』(ワニブックス)を発売。

    橋本に密着して撮影された作品で、路上、楽屋、ロケ中、ジムなどのシチュエーションで生々しい姿を見せた。

    さらにプライベート旅行の温泉や銭湯での入浴シーンまで"隠し撮り"され、これまでにないタイプのスキャンダラスな作風となった。

    作中には、銭湯でカラダを洗う姿や脱衣所でお尻を丸出しにしているシーン、日常生活でのパンチラなど、ホンモノの流出画像であれば大騒ぎになりそうな写真が満載。

    中でも温泉ショットは刺激的で、「無防備でエロい」「こんなエロいグラビア見たことない」と評判を呼んだ。

    橋本は、「限界露出」を謳ったコスプレ写真集を出したことも。

    これもまた世の男性を刺激し、発売当時は「橋本マナミ史上最高にエロい」といわれた。

    それよりも「エロいかも」と好評を博した写真集が『流出』で、9月発売の『#びちょびちょ』にファンが期待を膨らませるのも当然といった感じだ。

    今月20日放送のレギュラー番組『バラいろダンディ』(TOKYO MX)では、「グラビア界のキング・カズになりたい」と、50歳で現役プロサッカー選手の三浦知良を引き合いにグラビアに対する情熱を明かした橋本。

    すでにグラビア界で確固たるポジションを築いている彼女だが、「コンビニの雑誌コーナーの表紙をすべて飾りたい」と、野望はまだまだ尽きないようだ。

    注目を集めている最新写真集のように、さまざまな角度からエロスを追求する彼女には"生涯現役"を期待したいものだ。

    【日時】2017年07月29日 17:00
    【提供】メンズサイゾー


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    「ブラック部活指導」で潰れる教員たち…「やるのが当然」と教え込んできた責任痛感 


    部活しないで何するの?

    「ブラック部活指導」で潰れる教員たち…「やるのが当然」と教え込んできた責任痛感
    弁護士ドットコム

    「部活動の指導は教員にとって当たり前」。中学校の教員から大学教員に転じてから、ずっとそう教えてきた。しかし、教員になった真面目な教え子が、部活指導で理不尽な扱いを受け、体を壊してしまった。「BDK(部活大好き教員)」だった自分の頭を後ろから殴られたようなショック。「自分がこれまでしてきたことは何だったのか」と苦悶の日々が続く。

    学習院大学文学部教育学科の長沼豊教授(53)は、自身のこのような体験から、部活動改革に関わるようになった。2015年の冬に教員有志が始めた署名活動「部活がブラックすぎて倒れそう…教師に部活の顧問をする・しないの選択権を下さい!」をサポートしている。部活動に悩む全国の教職員だけでなく、教育関係者や政府も巻き込みながら、新しい動きが活発化している。どんな動きが起きているのか、部活は今後どうあるべきなのか、長沼教授に聞いた。

    ●部活に関わることは当然のことと思っていた

    13年間の私立中教員時代、長沼氏は水泳の正顧問を務めていた。水泳は小学校時代にスイミングスクールに通った経験しかなかった。それでも部活動の時間になると生徒と同じように水着に着替え、一緒に泳いでアドバイスをした。「他校との対抗戦でギリギリで勝ったときには、生徒とびしょ濡れになって喜んでね。教員やっててよかったなぁと思ったし、一生忘れられない経験ですよ」。

    水泳部だけではない。バスケットボールの副顧問も掛け持ちし、ボランティア同好会も自ら立ち上げるほどの「BDK(部活大好き教員)」だった。バスケ部は一度試合で勝つと、どんどん土日の予定が埋まっていった。「何より『生徒のために』という言葉があると、頑張っちゃうんですよ」。もっと熱心にやっている教員もいたから、これが「普通」だったし、教員として部活に関わることは「当然」のことだった。

    1999年からは学習院大学の助教授(現教授)として、中学・高校教員の教職課程に携わるようになった。授業では自身の体験を振り返り、学生にこう伝えた。「教員になったら部活動をすることは当たり前」、「経験していなくても、ルールを1から覚えるんだぞ」。部活動のあり方について、全く疑うことはなかった。

    ●真面目な教え子が、部活動で潰された

    転機となったのは2015年12月。教員6名が立ち上げた団体「部活問題対策プロジェクト」との出会いだった。彼らはツイッターで、部活顧問の選択制を求めて署名活動を行っていた。そこでは、部活動は教育課程外の活動であること、部活動の指導は教師のボランティアで行われていること、そしてそれが全員顧問制度という慣習のもとに教師に強制されていることなどが指摘されていた。

    理路整然と部活動における問題を指摘する6人の要望書。これまで部活動顧問の存在を疑いもしてこなかった。そして6人の熱意に惹かれて、コンタクトを取るようになった。要望書は誰もが読んで納得するような内容になるようアドバイスし、翌年3月に行った署名を文科省に提出する際も付き添った。

    何が長沼教授をそこまで動かすのか。それは部活で疲弊した教え子の存在だった。公立の教員になった教え子の一人は、ある部の副顧問になったが、理不尽な正顧問に罵声を浴びせられ、体を壊して休職した。「真面目ないい子が部活動で潰されてしまうことに、腹立たしさを感じた」。

    そして、自身のこれまでの教えを反省した。「教職課程で『部活動はやるもんだ』と繰り返し伝えてきたから。50代になってこれまで自分がやってきたことを否定するのは、なかなかしんどいものです。でも頑張ってやってみようと思ってね」。

    ●位置づけが曖昧な部活動

    部活動については様々に指摘されてはいるが、一番の問題は何なのだろうか。それは部活動の位置づけが曖昧であることだと長沼教授は指摘する。

    「学校教育の一環ではあるが、教育課程外の活動となっている。さらに時間外勤務を命じられる『超勤4項目』にも該当しないので、勤務ではない。つまり労働ではないんだけど、土日の大会引率などには一部手当が出るためボランティアとも言い切れない」。ただ、そこには顧問をやる・やらないを選択する自由がほぼ与えられていない。

    ●必修クラブ活動の復活を

    部活動のあり方については、様々な意見がある。「学校から全て無くしてしまえばいい」、「意義があるから学校には残すもののブラックな体質は改善した方がいい」。部活動改革論の中でも、意見は対立しているという。一方で部活動には、チームワークや友情、集団行動を学ぶという意義も大いにある。普段の授業だけでは見えてこない生徒の一面が垣間見えるのも部活動だ。

    教職員の長時間労働の一因となっている部活動をどう改革していけばいいのか。長沼氏は「反対する人もいるだろうが」と前置きした上で、段階的に部活動を学校から切り離し、外部に出していくことを提案する。

    まず休養日を設定し、外部指導員を確保した後に、顧問の選択制を導入する。そして部活動を外部化していく。これとは別に、かつて1969年、70年告示の学習指導要領で必修化され、中学・高校は1998年、99年の学習指導要領改訂まで行われていた「必修クラブ活動」を復活させるというのが改革の最終段階だ(小学校は現在も必修として存在する)。

    必修クラブは週1時間で、学校教育の教育課程の中に位置づけ、教員の勤務時間内で終わるものとする。「必修クラブは自分たちで考えて運営する。だから教員も指導者ではなく、顧問として関わることになる」。

    ●教育界の同調圧力を利用したい

    これまでツイッターで教職員やその関係者と繋がっていた長沼氏だったが、顔の見える関係を作ろうと、2017年3月には「部活動のあり方を考え語り合う研究集会」を開催。自身でも各都道府県や各市町村で部活動の状況について全国から情報を集めて、自身のツイッターで発信している。

    「教育界って同調圧力があって、『隣の自治体があんなこと始めた』というと『こっちもなんか考えなきゃな』と焦り始めるんです。先進的な取り組みを進めるために、その同調圧力を逆に利用していきたいですね」。

    長沼教授自身の部活動顧問の経験や、部活動改革に乗り出した理由についてまとめた書籍「部活動の不思議を語り合おう」(ひつじ書房)は、8月10日に出版予定。

    (弁護士ドットコムニュース)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    なんか毒とか盛られそうだよね。

    NO.5682414
    加藤紗里、わずか3カ月でカフェ閉店
    モデルの加藤紗里が27日、ツイッターを更新し、地元・広島でオープンさせたカフェ「サリーズカフェ」が3カ月で閉店となったことを報告した。

     加藤は「閉店のお知らせ」として「広島は流川で皆さまに大変ご愛顧頂きましたサリーズカフェですが、この度閉店することとなりました」と閉店報告。

    「3カ月と言う期間でしたが紗里なりに頑張ったなと思います やっぱ売り物がスマイル0円だったのが原因かな みなさま、長い間ありがとうございました」とつぶやいた。

     続くツイートでは「今年の5月にオープンして みんなに名前がタリーズカフェのパクリだと罵倒されたサリーズカフェ 紗里を求めて大行列が…出来る…気がしたんだけど(笑) めーっちゃ惜しまれつつ、、、閉店。まぁ仕方ない。次はなにしよっかな」と早くも前を向いていた。

     加藤は今年5月21日のツイッターでオープンしたカフェの写真をアップし「そういえば地元の広島流川にサリーズカフェって言うお店オープンしたの〜(笑) 沢山お花とか貰ってあざーす お店のオススメの1品はね〜広島で1番のスマイル0円 まずは笑顔で勝負じゃけー」と開店を報告していた。

    【日時】2017年07月28日
    【ソース】デイリー


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