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    2017年09月


    年俸高いしね。もともと初めからメジャー目指していたんだから行かせてあげないと。

    NO.5813203
    大谷翔平メジャー移籍濃厚 日ハムはなぜアッサリ手放すのか
    日本ハム・大谷翔平選手(23)が投手として今季初勝利を挙げた翌13日。

    大谷がポスティング・システムを利用して今オフ、メジャーリーグに挑戦する意思を固めた、とスポニチが報じ、他媒体もこれに追随した。

    「メジャーでは昨年オフの労使交渉で25歳未満の海外選手との契約金に制限が設けられました。ただ大谷は日ごろから『金額は問題じゃない』と語っており、今オフでのメジャー挑戦は担当記者の間では既定路線でした」(スポーツ紙デスク)

    一方で、あと2年待てば、多額の契約金が手に入るのに、日ハムはなぜアッサリ大谷を手放すのか?

    「球団側としては、既に大谷は成績面、興行面とも十分に貢献してくれたという認識です。むしろ"大谷ファイターズ"と言われ、大谷への依存度が高くなっている現状に危機感がある。大谷が抜ければ戦力ダウンは否めませんが、あまり勝ち過ぎると選手年俸が高騰し、球団経営を圧迫しますから、ビジネスライクな日ハムのフロントは『毎年優勝しなくていい』という考え方なんです」(ベテラン記者)

    そうなると、気になるのは、大谷の行先だ。

    「本人がニューヨークに行ってみたいと言っていたそうで、『ヤンキースでは』という声がありますが、米ESPN電子版の記事では、〈大谷の希望球団はミステリー〉と書かれるほど、米国でも注目が集まってます」(同前)

    ニューヨークポスト紙はヤンキース、ドジャース、マリナーズ、ジャイアンツ、レンジャーズの5球団の名前を挙げているが、某メジャー球団のスカウトは「20球団くらいでの争奪戦になるかもしれません」と予測する。

    「今年の初め頃は『パドレスが有利』と噂されていましたが、最近は『ダイヤモンドバックスでは』と言われています。実はこの2球団には、大谷君が高3のドラフト前にメジャー志望を表明した当時、別の球団で彼と面談した人間が今、在籍しているからです」(同前)

    その大谷は、今季最終登板となるだろう今月末からの本拠地4連戦のどこかで、投げて打っての"リアル二刀流"を披露すると見られる。

    日本のファンにとっては、正真正銘、これが二刀流の見納め、となりそうだ。

    【日時】2017年09月26日
    【ソース】週刊文春


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    正規と非正規の年収差315万円、4年前より15万円ほど格差拡大 業種別で給与が最も低いのは「宿泊業・飲食サービス業」


    だいぶ差がありますね。笑えないです。

    キャリコネ

    国税庁が9月28日に発表した2016年の民間給与実態調査から、雇用形態による給与格差が4年連続で拡大していることが分かった。

    同調査では、2012年から雇用形態別の年収を発表している。2012年の結果では、正規雇用者の一人当たりの平均年収が468万円、非正規雇用者が168万円と、その差は300万円だった。

    男性正規雇用者と女性非正規雇用者の1年間の給与差は392万円にも

    しかし、翌2013年には両者の差は305万円、14年には308万円と徐々に開いていき、これまで一度も縮まったことはない。今回発表された調査では正規雇用の年収が487万円、非正規雇用が172万円と、4年前より15万円ほど差が大きくなっていた。

    正規雇用者の平均年収はこの4年で19万円増えたにも関わらず、非正規雇用者は4万円しか上がっていない。非正規雇用者は勤務年数が短くなりがちなため、在籍年数を積み重ねることで得られる昇給の幅が小さい。最近では人手不足による賃金引き上げを行う企業も多いが、こうした恩恵もあまり受けられていないのかもしれない。

    また、雇用形態と男女別に年収を見ると、最も年収が高い男性正規雇用(540万円)と最も年収が低い女性非正規雇用(148万円)とでは392万円の差が生まれていた。

    「宿泊業・飲食サービス業」に従事する約3割は年収100万円以下

    業種別の平均給与額では、「電気・ガス・熱供給・水道業」の769万円が最も多く、次いで「金融業・保険業」の626万円だった。最も少ないのは「宿泊業・飲食サービス業」の234万円で、例年と同じ傾向を見せている。

    給与額の分布に注目すると、「電気・ガス・熱供給・水道業」「金融業・保険業」では800万円以上の人がそれぞれ45.1%、25.5%で最も多かった。一方、平均給与が最も低かった「宿泊業・飲食サービス業」では、100万円以下の人が29.8%と最多だった。

    政府は先日、現在の景気状況は「いざなぎ景気を超えた可能性が高い」と発表していたが、雇用形態や業種別の給与格差は是正されていないようだ。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    元グレチキ北原、ハローワークで職探したことも 


    人気あったよね〜。昔は。

    ナリナリドットコム

    お笑いコンビ・グレートチキンパワーズ(2005年解散)の北原雅樹(41歳)が、9月28日に放送されたバラエティ番組「じっくり聞いタロウ 〜スター近況(秘)報告〜」(テレビ東京系)に出演。コンビ解散後の生活や近況を語った。

    人気番組「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」(日本テレビ系)の企画「お笑い甲子園」で人気に火が付き、1994年に芸能界デビューを果たしたグレートチキンパワーズ。当時、女子中高生を中心に絶大な人気を誇り、歌手や俳優としても活躍した。そんな多忙だった頃について、「じっくり聞いタロウ」で北原は「一番忙しいとき、1週間で12時間しか寝られなかった」と振り返った。

    しかし、そんな絶頂期に"ある大事件"が起きたという。それはNHKのお笑い番組「爆笑オンエアバトル」に出演したときのこと。同番組は一般審査員(観覧客)が持っているボールを、ネタが面白かった芸人に投票していくスタイルだったが、グレートチキンパワーズはまさかのボール"ゼロ"を記録。これ以降、お笑いの仕事だけでなく、俳優の仕事も激減したそうだ。

    そして11年間続けたグレートチキンパワーズは2005年に解散。芸能界の仕事も失い、その後はデザイン事務所や卵工場、イベント設営の仕事、司法書士事務所の事務員など職を転々とし、ハローワークで職探しをしたこともあったという。

    ただ、現在はどん底の状態から這い上がり、地元・兵庫県加古川市のケーブルテレビなどを中心に、ローカルタレントとしてレギュラー4本を持つほど活躍。生活も改善され、タレントの仕事で食べていけているそうだ。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    まだやってたの?

    NO.5818193
    坂口杏里、芸能界引退を発表
    セクシー女優の坂口杏里(現在ANRI名義)が29日、自身のInstagramにて芸能界引退を発表した。

    坂口は「実は、私ANRI芸能界引退しました」と報告。

    「色々ありましたが普通の女の子に戻りたくて決めた答えです」と引退する理由を説明し、「15.16歳から26歳まで芸能界にいて、もうやりきりました。未練はありません」ときっぱり。

    今後について「私は今、キャバ嬢として頑張ってやっていきたいです。そのうち素敵な人があらわれて、結婚もしたいと思ってます」と結婚願望もつづった坂口。

    「お世話になった全てのスタッフさん、会社の方々、応援してくださった方々には感謝しきれません、これからは普通の女の子としてやっていくので、そっと見守って、頑張らせてください。よろしくお願いします」と感謝し、直筆の「ありがとうございました!」という写真を投稿した。

    坂口は2008年に芸能界をスタートさせ、タレントとしてバラエティ番組などで活躍。

    その後、昨年10月に"ANRI"名義でセクシー女優に転身していた。

    ■コメント全文
    実は、私ANRI芸能界引退しました。
    色々ありましたが普通の女の子に戻りたくて決めた答えです
    15.16歳から26歳まで芸能界にいて、もうやりきりました。
    未練はありません。
    私は今、キャバ嬢として頑張ってやっていきたいです。
    そのうち素敵な人があらわれて、結婚もしたいと思ってます。
    お世話になった全てのスタッフさん、会社の方々、応援してくださった方々には感謝しきれません、これからは普通の女の子としてやっていくので、そっと見守って、頑張らせてください。
    よろしくお願いします。

    【日時】2017年09月29日 14:18
    【ソース】モデルプレス


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    誰がやっても一緒だよこの国は。

    NO.5819423
    小池百合子が主導で政界再編へ 自民党と拮抗の可能性も
    9月28日、衆議院が解散され、一気に総選挙に突入した。

    昨年から解散総選挙の可能性は話題に上り続けた。

    昨年までは、安倍内閣が高い支持率をキープする一方、野党第一党の民進党は蓮舫前代表の二重国籍問題などで厳しい状態にあった。

    そのため、いつ総選挙を行っても自民党が再度圧勝する勢いがあった。

    だが、それが安倍内閣、ひいては自民党の気の緩みにつながったのかもしれない。

    今年に入ってから安倍内閣は、森友学園問題や加計学園問題で逆風に立たされた。

    いずれも安倍晋三首相に直接的に関わる問題だ。

    しかもその後、閣僚や自民党議員の不祥事・失言などが続いた。

    東京都議会選挙では、自民党は歴史的とも言える敗北を喫した。

    さらに追い打ちをかけるように、豊田真由子議員の「このハゲー」暴言、今井絵里子議員の不倫問題などの逆風が続いた。

    そのため、今年中の衆議院解散総選挙の可能性はなくなったかにみえ、来年の自民党総裁選後に総選挙を行うという流れが現実味を帯びてきていた。

    そんななか、民進党の幹事長への就任が予定されていた山尾志桜里議員に不倫疑惑騒動が起こったことで、一気に流れが変わった。

    政治家の不倫という下世話ながら国民の関心をひくネタに、メディアは連日報道を行った。

    自民党への逆風が一瞬弱まった「凪ぎ」に安倍首相は一気に攻勢をかけたのだ。

    低落を続ける民進党は傷を深め、まともに戦えない状況に陥った。

    小池百合子都知事を中心とする新党は準備不足とみられ、ほかに目立った対抗勢力は見当たらないため、安倍首相の狙いどおり自民党がまた大勝するとの予想が広がった。

    しかし、解散直前に、小池氏の驚きの戦略が展開された。

    民進党が実質的に解党して、"小池新党"こと希望の党に合流するという。

    仮にも民進党は野党第一党であり、前身の民主党は政権も担った政党だ。

    数を減らしてはいるものの、今でも現職国会議員はかなり多い。それが、できたばかりの小党に戦う前からひれ伏すのだ。

    私もその流れを予想してはいたが、合流の時期は衆議院選挙が終わってからと考えていた。

    なぜなら、民進党には右派も左派も混在しているため、選挙結果が出ないうちに解党するという選択肢は、あり得ないとみていたからだ。

    また、前原誠司代表は、選出されてからまだ1カ月もたっていない。

    民進党の議員だけでなく、党員から選ばれた代表だ。

    その前原氏の決断は、まさに耳を疑う展開である。

    9月28日、民進党は両院議員総会で、希望の党への合流を決め、実質的解党となった。

    ■民進党議員たちの今後
    この決断の影には、民進党最大の支持基盤とされる日本労働組合総連合会(連合)の思惑もある。

    蓮舫前代表のもとで民進党は、共産党を含めた野党連合の方向へ歩を進めた。

    かつて民進党は「非自民・非共産」を方向性として持っていたが、自民党一強時代が訪れるなかで、「親共産」ともいえる方向転換を行った。

    連合は繰り返し、共産党との連携に警告を行ったが、自民党に対抗するために民進党と共産党を軸とした野党連合結成の流れは続いた。

    そこにいきなり現れた小池新党の波だ。

    昨年7月の東京都議選では、民進党はわずかに5議席に終わる一方で、小池氏が率いる都民ファーストは55議席を獲得して第一党に躍り出た。

    衆議院選挙でも、小池新党が民進党の議席を上回ることが予想され、連合はこれを共産党との連携を断ち切る絶好の機会と捉えたのだ。

    「選挙で大きく議席を失う前に合流したほうがいい」という、思い切った決断となった。

    ただ、小池氏は民進党の議員や立候補候補予定者をすべて受け入れるとは言っていない。

    改憲や現実的安全保障という、「踏み絵」を踏むことができる者だけが合流できるとしている。

    現実的には、半分から3分の2の議員や立候補予定者が合流でき、残りは無所属で出馬するか、新党を形成するかしかない。

    無所属では比例復活はないため、合流しなければ連合の支援もない状態で選挙戦を戦うことになり、小選挙区で勝てる人は限定されるだろう。

    党をつくらない限り、希望の党に合流できなかった人のほとんどは落選することになる。

    私は民進党の左派にとってもチャンスが訪れたと考えるべきだと思っている。

    そもそも、民進党は寄せ集めの政党だった。

    それだけに、具体的な政策になると明確な方向性が打ち出せなかった。

    すなわち、右にも左にも目配りしたため、意味のないような政策しか出せなかったのだ。

    それが現在の民進党の低落ぶりにつながっている。

    希望の党に合流しない人たちで新たな左派リベラルの政党をつくり、堂々と戦えばいいのだ。

    共産党と連携、あるいはさらに進めて、合流して新党を結成してもいい。

    そうすれば、小選挙区でもいくつかは議席が取れるだろう。

    そして、比例ではかなり取れる可能性がある。

    自民党と希望の党、そして左派新党の3極となって今後の政界は動いていくのではないか。

    以前よりもわかりやすい構図になる。

    私は一連の希望の党を中心とした展開がある前は、自民党はほぼ現状維持で勝利すると予想していたが、これまでの流れを見る限り、かなり議席を減らしそうだ。

    200〜250議席となり、過半数確保ができない可能性がある。

    他方、希望の党は150〜200議席になると見込め、自民党にかなり接近するだろう。

    公明党の候補者の選挙区には、自民党も希望の党も候補者を立てないという特異な現象が現れるかもしれない。

    民進党の岡田克也元代表、菅直人元代表、蓮舫前代表、山尾志桜里氏なども、どのような選択をするのか注目される。

    今回の次に行われる衆議院選挙が、本当に政権交代を問う選挙となるだろう。

    それは、いわば初の女性首相をかけた選挙になりそうだ。

    その前には、参議院選挙があり、東京オリンピックがある。

    いずれにせよ、小池氏が一気に政界再編を行っていることは確かだ。

    これが日本のためになるかどうか――。

    今後の展開を注視したい。

    【日時】2017年09月29日
    【ソース】Business Journal


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