流行ブログ

このブログでは様々なジャンルの流行りのネタを取り上げています! 目指せ!明日の話題王!

    2017年09月


    みんな、そっとしとこう。それが一番苦痛だと思うよ。

    NO.5813334
    上西小百合議員 タレント活動スタート宣言 「炎上は秘書の戦略」
    衆院解散に伴い、10月以降の「タレント活動スタート」を宣言した上西小百合議員だが、数々の炎上騒動から、すでにネット上ではバッシングの嵐が巻き起こっている。

    上西議員は9月25日、記者会見で「(次期衆院選は)勝てないから」と不出馬を明言。

    いずれは政界に戻る意向を示しているものの、「テレビが嫌いなわけではないですし、テレビ局に行くのも好き」と、タレント活動を本格化させると意欲を見せた。

    「会見後は、すでにお馴染みとなった上西の公設秘書である笹原雄一氏がマスコミ対応をしていました。『複数の大手芸能プロ』からオファーがあったことを強調し、10月中旬には所属先を発表すると説明していたのですが、マスコミからは『本気でタレントになる気?』と苦笑されていましたよ」(テレビ局関係者) 

    直近では、浦和レッズに対して「酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」とTwitterで言及、サポーターとの小競り合い、安室奈美恵引退宣言に対し、「議員になってからも安室ちゃんのつもりで(メイクを)やってた」と発言、さらには自撮りしか載せないインスタグラムなど、ネットユーザーの反感を買うような言動が多く、常に炎上している状態の上西議員。

    しかしマスコミ関係者の間では、「上西は笹原氏の"あやつり人形"」といわれ、個人的な意見や考えは、ほとんど持っていないことで有名だったという。

    「こうした秘書と上西の関係は、どんどん表面化していき、今ではテレビ番組でネタにしているほど。上西個人の人となりとしては、気さくな大阪のオバちゃんそのもので、どちらかといえば"愛されキャラ"に近いとは思いますが……」(同) 

    2人は、二人三脚の"炎上芸"で、今後は本格的に芸能界に進出する予定だという。

    「芸能プロに所属しても、笹原氏は相変わらず、上西のブレーンとして暗躍する予定だそう。世間では『上西に需要はない!』と猛バッシングされているものの、炎上が発生している時点で、少なからずヒキはある。本人たちも、そこは十分わかっているようです。『大阪の事務所は引き払い、東京に活動基盤を移す予定』と明言したのも、東京のバラエティでしか需要がないということをキチンと理解しているためでしょう」(芸能プロ関係者) 

    事務所に所属する前から、すでにバッシングが巻き起こっている状況だけに、芸能界で華々しいスタートが切れそうな上西議員。

    いつか政界に戻れるその日まで、"燃料切れ"にならないことを祈りたい。

    【日時】2017年09月27日 11:45
    【提供】サイゾーウーマン


    【上西小百合議員 タレント活動スタート宣言 「炎上は秘書の戦略」】の続きを読む


    憎しみが伝わってくる、、、。

    1 かばほ~るφ ★ :2017/09/28(木) 18:07:17.89

    通学路に「*」わら人形=脅迫容疑、41歳男逮捕-警視庁


    小学校の通学路に「*」などと書いた紙を付けた「わら人形」をつるしたとして、
    警視庁小松川署は28日までに、脅迫の疑いで無職稲葉岳志容疑者(41)=東京都江戸川区一之江=を逮捕した。
    容疑を認め、「公園で騒ぐ子どもの声がうるさかった」などと話しているという。
     
    逮捕容疑は26日午前5時ごろ、江戸川区の歩道橋を通学路として利用する区立小学校の児童に向けて、
    「クソがきどもここからとびおりてみんな*」などと書かれた紙片を付けた人形1体を手すりにつるし、
    脅迫した疑い。
     
    小松川署によると、昨年6月以降この小学校近くの公園のベンチやトイレに、
    「児童の声がうるさい」などの落書きがされた。
    学校には教員らを中傷するような手紙が届き、保護者や教員から約30件の相談が寄せられていた。
    (2017/09/28-17:02)

    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017092800968


    【「クソがきどもここからとびおりてみんな死ね」などと書かれた紙を付けた「わら人形」を通学路につるした疑い、無職の男(41)逮捕】の続きを読む


    衰退して行く一方だね。

    NO.5816463
    AV業界の闇 主演作でも15万円以下!ギャラ搾取の実態とは
    アダルトビデオ(AV)業界の闇はどこまで深いのか。

    所属女優を撮影現場へ違法に派遣したとして、AVプロダクション「クローネ」(東京都目黒区)が2月、大阪府警に労働者派遣法違反(有害業務派遣など)容疑で摘発された。

    大阪の路上でスカウトされた女性を自社の寮に囲い込み、週1本以上のペースで作品に出演させていたという。

    体を張るAV女優は高額のギャラが得られるイメージもあるが、この女性の場合、クローネやスカウト側に中抜きされ、唯一の主演作でも正規の出演料の半額以下の15万円しか手に入らなかった。

    性風俗業界の関係者は「成功者は一握りしかおらず、一度足を踏み入れると簡単に抜け出せない」と指摘する。

    ■「アリバイ会社」のサポートも
    「全国から新人モデル大募集中!!」
    「アットホームで働きやすい雰囲気!」
    「モデル満足度No.1」

    クローネのホームページには、所属女優たちが豊かな胸を強調した服装で登場し、笑顔を振りまいている。

    確かにAVプロダクションとうたってはいるものの、世間が想像するアンダーグラウンド的な雰囲気は巧みに避けている。

    AV女優を「モデル」と呼び、提携している美容院やエステサロン、託児所を利用できることをアピール。

    AVの仕事をしていることが家族や知人に分からないようにするため、勤務先を装える「アリバイ会社」のサポートが受けられることも説明する。

    自社が所有するワンルームマンションの寮も完備しているとし、安心して働ける環境をとにかく強調している。

    また、AVプロダクションの仕事を紹介するあるサイトは、クローネについて、1人で出演する単体モデルなら、「月に1回のペースでAVの撮影」「売れ行き次第では契約延長やギャラのアップが望める」「お給料50万〜300万円以上」と記している。

    一見すると優良なプロダクションのようにも映るクローネ。

    摘発に至ったのは、大阪を舞台にした別の事件がきっかけだった。

    ■勧誘後、マンションに囲い込み
    スカウト約200人が所属し、「アジア最大級のグループ」を自称していた大阪拠点のスカウトグループ「絆」。

    府警は昨年10月、勧誘した女性を違法風俗店に紹介したとして、職業安定法違反(有害業務の紹介)容疑で、所属スカウトら10人を逮捕した。

    府警によると、グループは風俗店や不動産業、美容室などを展開する会社「DIX(ディス)エンタープライズ」(大阪市浪速区)に所属。

    勧誘した女性を系列会社が扱うマンションに住まわせて囲い込み、傘下の風俗店で働かせるなどして「性の搾取」を繰り返していた。

    府警は、組織のトップとみられるDIX社社長の男(36)も逮捕。

    一連の捜査で、勧誘女性が働く風俗店からの紹介料など、すべてのカネをDIX社がいったん吸い上げるシステムが判明した。

    勧誘した女性が店に出勤すれば1750円、AV出演なら女性の報酬の最大40%がスカウト側に入るなどの取り決めも明らかになった。

    この事件をめぐり、府警は昨年9月に実施したDIX社などへの家宅捜索で、AVプロダクションのクローネからの入金記録を発見。

    絆のスカウトの男(21)の携帯電話の通話記録などから、クローネに紹介した女性を特定した。

    府警は今年2月、同法違反容疑でこのスカウトの男とDIX社のAV部門責任者の男(31)を書類送検。

    さらに、女性をAV制作会社に派遣したとして、労働者派遣法違反容疑で、クローネ社長の男(32)と社員の男(30)も書類送検した。

    ■下積みで脇役15本
    「風俗の仕事を紹介するよ」。

    昨年7月ごろ、大阪・ミナミの路上で絆グループのスカウトが20代女性に話しかけた。

    "夜の仕事"の経験があった女性は「他の仕事はないの?」と逆に尋ね、AVの仕事があることを知ると興味を示した。

    スカウトの男は、DIX社のAV部門責任者に「AVをやりたい女性がいる。

    東京のプロダクションと調整してほしい」と相談。

    その後、女性を連れてAV女優約50人が所属する大手プロダクションに足を運んだが、「女優の数は足りている」と断られ、系列のクローネを紹介された。

    女性はクローネの自社寮に入り、翌8〜10月のわずか3カ月間で15本のAVに出演。

    下積みともいえる脇役を重ね、ようやく主演した作品は女性がアナウンサーにふんしたものだった。

    この作品を撮影した制作会社は、35万円の出演料を支払っていたが、女性の取り分は半額以下の15万円に過ぎなかった。

    クローネとDIX社が10万円ずつ抜き取り、さらにDIX社から絆グループへ2万円、絆のスカウトには5万円が渡っていたのだ。

    文字通り体を張り、顔が世間にさらされるなど多くのリスクを背負ってのAV出演。

    それだけに、高額のギャラや芸能界入りの道が開くといった「夢」を描く女性は多いという。

    ただ、捜査関係者は「今回の被害女性も多くの金が稼げると思っていたようだが、あてが外れたようだ」と話す。

    ■弁護士と相談「逃げ道」
    捜査関係者によると、クローネの社長らは書類送検されるまで、府警から何度も任意の取り調べを受けたが、容疑を認めようとしなかった。

    「クローネは労働者派遣法に抵触しないよう、事前に弁護士に相談して逃げ道をつくっていた」と捜査関係者は苦々しい表情で語る。

    そのきっかけは昨年6月にまでさかのぼる。

    芸能事務所に所属していた女性をAV撮影に派遣したとして、警視庁が同法違反容疑で大手AVプロダクション「マークスジャパン」(東京都渋谷区)の元社長らを逮捕した事件だ。

    同法では実際の性行為を含むAV出演を「公衆道徳上、有害な業務」として規制しているが、捜査当局が強制捜査に踏み切るのは異例のことだった。

    AV業界では所属女優を派遣する同様の手法が常態化しており、業界全体に激震が走ったとされる。

    クローネは弁護士と相談し、マークス社の事件から約1カ月後、所属女優との契約を見直して個人事業主とする「業務委託契約」に切り替えていた。

    調べに対し、社長らは「女優とはマネジメントの委託契約を結んでいるだけだ。クローネで雇用しておらず、派遣ではない」などと反論したという。

    ■整形し業界去るケースも
    マークス社の事件では、「出演を強いられた」と警視庁に相談した女性らが捜査にも協力したとみられ、AV制作会社の社長らを含め50人以上も立件された。

    実は、府警もクローネを突破口に関連メーカーなどの立件も狙っていたが、一つの「誤算」が生じて断念せざるを得なかった。

    前出の女性には出演強要の被害があったわけではないが、クローネの待遇に不満もあったことなどから、当初、捜査に協力的な姿勢を見せていた。

    だが、途中で態度を一変させ、連絡がつかなくなってしまったという。

    捜査関係者は「肝心の契約内容について詳しい話を聞けなかった。実情は分からないが、女性に何らかの圧力がかかったのか…」と嘆く。

    マークス社の事件などを機に、悪質な出演勧誘や契約が社会問題にもなったAV業界。

    撮影現場では「本番行為」を含む違法な撮影が横行しているとみられ、暴力団との密接な関係も指摘されている。

    性風俗業界に詳しい関係者は「女性が撮影を拒否しても、プロダクションが女性に膨大な違約金を要求するのが手口。

    女性は繰り返し出演せざるを得ず、業界では強要が生まれやすい」と指摘。

    「芸能界とのつながりをちらつかせて出演させることも多いが、成功者は一握りだ」と断言する。

    ある捜査関係者も「この仕事(AV女優)を辞めても、結婚や就職に支障が出ることが考えられ、業界を去るときは整形して顔を変える人もいるそうだ」と打ち明ける。

    AV女優が「セクシータレント」と称し、メディアに登場する機会も増えている。

    ただ、この世界に足を踏み入れるには、相当のリスクを覚悟しなければならない。

    【日時】2017年09月28日
    【提供】gossip!


    【AV業界の闇 主演作でも15万円以下!ギャラ搾取の実態とは】の続きを読む


    どこにでもあるんですね〜。

    1 ばーど ★ :2017/09/28(木) 08:32:20.73

    トレードマークの「パンダ」を強調したCMでおなじみのサカイ引越センターといえば、東証1部上場の業界最大手だ。
    そんなサカイ社内で驚きの"暴行事件"が起きていた。

     ***

    「聞こえへんねん、コラ~」

     私服姿の男が怒鳴り声を上げながら、作業着を着た男性2人を執拗に追いかける。
    男のパンチが顔面にヒット、倒れ込んだ男性の顔面に容赦ない蹴り、
    ついにはカーボン製のゴルフクラブを手にして――「週刊新潮」が入手した動画には、こんな様子が収められている。

    撮影されたのは9月10日の13時すぎ、場所は「サカイ引越センター北大阪支社」の駐車場だ。
    動画を撮影した近所の住民がいう。

    「自宅のドアを開けたら、怒鳴り声が聞こえてきて、私服姿の男が作業着の2人を殴っているのが見えたので、大変やと思って撮影しました」

    恐怖指導にパンダが泣く

    この後も"加害者"はレンガを投げつけ、"被害者"たちを正座させてビンタ。
    ついには警察と救急車が来る事態になったという。

    サカイの当該地区責任者に聞くと、被害者の2人は社員、
    加害者は業界経験の長い指導的な立場のアルバイトであると明かした上で、

    「前日に被害者の1人が事故を起こしたことで、注意をしなくてはと感じ、呼び出したところ、
    自分が非番で酔っていたこともあり、つい手が出てしまったということです」

     これを大事とみて連絡した撮影者に、サカイが"脅し"ともとれる発言をした一幕も……。
    9月28日発売の「週刊新潮」TEMPO欄で詳しく報じる。暴行動画は現在公開中。

    「週刊新潮」2017年10月5日号 掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2017/09271658/?all=1

    【週刊新潮】「サカイ引越センター」の社員"ボッコボコ"パワハラ動画

    (出典 Youtube)


    ★1が立った時間 2017/09/27(水) 18:45:05.05
    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1506505505/


    【【社会】「サカイ引越センター」でパワハラ暴行事件】の続きを読む


    指紋でいいよ。

    NO.5815143
    『iPhone X』顔認証システムの供給に支障が起こり発売延期?
    【簡単に説明すると】
    ・『iPhone X』の供給部品が間に合わない?
    ・顔認証システムのロミオモジュールの生産に時間がかかる
    ・発売したとしても数が少ない可能性

    11月3日に発売されるアップルの最新スマートフォン『iPhone X』。

    今までのように指紋認証ではなく顔認証でのFaceIDを使うことによりロックを解除するという新たな試み。

    しかし、この顔認証システムの関連部品が原因で生産に支障が生じているという。

    『iPhone X』の量産の足を引っ張っているのはエンジニアやサプライヤの間で「ロミオ」と「ジュリエット」と呼ばれる2つのユーザーがスキャンによりiPhoneのロックが解除される3Dセンサー基板の部品。

    ロミオモジュールはユーザーの顔にレーザーを撃ち特徴的なマッピングをする。

    ジュリエットモジュールはこのパターンを読み込む赤外線カメラとなっている。

    しかし、ジュリエットモジュールに比べて、ロミオモジュールは組み立てるのに多くの時間が掛かり、この部品の供給が間に合っていないという。

    ロミオモジュールはLGイノテックとシャープの2社により組み立てられており、どちらの部品が入っているかは運次第。

    他社であれば背面に指紋認証を搭載していたが、アップルはこの指紋認証をバッサリ切り捨てた。

    発表会で顔認証のデモを行い失敗してしまったが、今ではかなり改良されており、失敗の頻度はかなり減ったという。

    無事約束の発売日に発売されるのだろうか。

    発売したとしても数がかなり少なそうだ。

    【日時】2017年09月28日
    【提供】ゴゴ通信


    【『iPhone X』顔認証システムの供給に支障が起こり発売延期?】の続きを読む

    このページのトップヘ