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    カテゴリ: スポーツ・芸能


    宮迫のための番組じゃないでしょ。

    NO.5730095
    宮迫も24時間ランナーの練習開始「走る理由ができたんで」
    不倫疑惑が報じられたお笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之が、日本テレビ系大型特番『24時間テレビ40 告白 〜勇気を出して伝えよう〜』(8月26〜27日放送)のチャリティーマラソンランナー候補者として練習を開始したようだ。

    20日に放送された同局系バラエティ番組『行列のできる法律相談所』(毎週日曜21:00〜)で練習している様子が伝えられた。

    当日発表されることになった今年のランナー。

    ヒントは「当日武道館にいる人」「走る理由がある人」で、本人にも当日まで明かされないという。

    今回の『行列のできる法律相談所』では、羽鳥慎一アナウンサーや東野幸治、アンジャッシュの渡部建らが候補者としての意気込みなどを告白。

    宮迫も「僕も思うところがありまして絶対走ります」と宣言した。

    なお、スタジオ収録が行われたのは8月6日で、宮迫が不倫疑惑を報じられる前だったが、番組の最後に候補者たちの練習風景が紹介された場面では、「ついにこの男も!」と報道後と思われる宮迫の練習姿も。

    宮迫は「走らないといけない理由ができたんで」と語っていた。

    【日時】2017年08月21日 06:00
    【ソース】マイナビニュース


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    戦う土俵が違うと思いますが。

    NO.5731037
    カトパンと真麻に不仲説!? 女子アナ「犬猿バトル」
    周囲が羨む美女が並び立てば、必ず起こるのが大ゲンカ。

    怖いけど見てみたいテレビのウラ側をスクープ! テレビ界は椅子取りゲーム。

    中でも椅子の数に限りがある女子アナたちの間では日々、争いの火ダネが転がっている。

    画面には映らない女子アナ犬猿バトル夏の陣、壮絶七番勝負をお届けしたい。

    まずは、入社間もない新人にもかかわらず、「現場が困惑するほどの仲の悪さ」と噂されているのが、フジテレビの久慈暁子アナ(23)と海老原優香アナ(23)。

    東京湾が血に染まるかもしれない「お台場ルーキー戦争」を、女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏が解説する。

    「入社前に、ノンノモデルから女優業までこなしていた久慈アナは、ルックスも経歴も別格。歴代女子アナトップのオールラウンダー。一方の海老原アナはミス学習院ですが、肩書的には劣る。久慈アナはメインを務める番組『クジパン』がすでに始まっていますし、海老原アナは確実に自分との差を感じているでしょう」

    そこに生まれる感情とは、嫉妬に違いない。

    「昔、中野美奈子を同期に持った中村仁美が、電話を取る際、"アイドルじゃないほうの新人です"と名乗り、嫉妬心を燃やしていた」(前同)という話もある通り、美女アナの採用にこだわるフジでは、まま起こるバトルなのだ。

    しかし、事態はそれだけに止まらない。

    「久慈アナはまだ入社3か月にもかかわらず、7月10日からフジの看板番組『めざましテレビ』に異例の抜擢をされたんです。そのことで、他の"めざまし女子アナ"たちが"代わりに飛ばされるのは誰!?"と戦々恐々の状態になっています。特に、宮司愛海アナは、自分の首が危ないと感じているのか、久慈アナとは距離を置いているようですよ」(放送作家)

    上層部からの期待が高すぎて、四面楚歌になっているのだとしたら気の毒な久慈アナだが、現場からはこんな声も聞こえてくる。

    「久慈さんは化粧直しばかりしているんですよね〜。見た目が売りなのは分かるけど」(制作会社関係者)

    一方、海老原アナには、「モデルみたいで本当にかわいい。社内人気は、意外と海老原アナが優勢かと」(前出の放送作家)

    これは、決着がつくのはまだまだ先のことだろう。

    血気盛んな彼女たちの大先輩、フジOGの高橋真麻(35)と加藤綾子(32)の間では、「さんま争奪戦争」が勃発中だという。

    「6月15日にカトパンが出演した『スッキリ‼』(日本テレビ系)に、真麻がVTR出演して、一緒に入浴したときのことを暴露。真麻が加藤を"ナイスバディ"と言えば、カトパンも"真麻さんもすごい"と応戦。2人ともリップサービスをしたわけですが、お互いに下世話な視線を集めようとするマウンティング合戦のようにも見えましたね」(夕刊紙記者)

    不仲説が浮上した2人。

    芸能評論家の織田祐二氏は、こう話す。

    「カトパンは明石家さんまとの飲み会を主催していますが、4月14日の『さんまの番組向上委員会』では真麻が、"いつも、さんまさんの隣には加藤がいてズルイ!"と告発。自らも接近したい意思を明らかにしました。さらに真麻は、カトパンが同番組アシスタントの久代萌美アナを、その飲み会に絶対呼ばないことも明かしていました」

    女の嫌な部分を明かされてしまったカトパンだが、「それが真麻の戦い方では」とは放送作家の弁。

    「真麻は、カトパンの女性視聴者の支持率を下げたいのではないかな、と。カトパンの男性人気は圧倒的ですが、女性人気はイマイチといわれています。片や、真麻の女性人気は抜群。フリーになり、ライバル関係になったカトパンを、自分の縄張りには絶対に入れさせない、そんなしたたかさを感じます」

    水卜麻美アナ(30)の"一強時代"が続く日本テレビにも、火種が……。

    その名も「汐留ZERO戦争」。

    前出の丸山氏は、こう言う。

    「すべての女子アナが目指すところは"報道"。ナンバーワンアナながらバラエティに甘んじている水卜は、『NEWS ZERO』でキャスター道を進んでいる久野静香アナ(28)を羨んでいるのでは……と」

    事実、こんな話が聞こえてくる。

    「水トには来春のフリー転向話があるんですが、上層部は引き止めのために、報酬面とは別に、"報道専念"を彼女に約束するという話が聞こえてきます」(日テレ系制作会社関係者)

    水トアナ、久野アナの衝突はそれだけに止まらない。

    「女子アナの夜の活動で大勢力だった水卜会に対して、久野会もじわりと拡大中。覇権争いの様相を呈してきています。久野会のメンバーは小熊美香アナや笹崎里菜アナだそうです」(前同)

    さらに水トアナは、私生活では、「水トアナの元カレ・関ジャニ∞の横山裕と交際中の田中みな実(30)とは、水面下でバチバチ」(芸能プロ関係者)というから、トップに立つ者には休息がないのだ。

    TBSでは、「赤坂フリーVS局アナ戦争」が勃発中。

    「2人が出演する『あさチャン』を見ていると怖いですよ。夏目三久(32)と宇垣美里アナ(26)の関係が最悪なんです。夏目は伊藤楓アナに対しては"ちゃんづけ"ですが、宇垣アナには当初からずっと"宇垣さん"で他人行儀。さらに宇垣アナのレポートには、大抵スルーでコメント一切なし。馬が合わないのが一目瞭然なんです」(前出の織田氏)

    その理由を、丸山氏は、「夏目の椅子を狙う宇垣アナを脅威に感じているからでは」と分析する。

    「宇垣アナは今年度に入りレギュラーが減りましたが、これは『あさチャン』の次期メインMCへの布石とも言えます。局側も、フリーの夏目に1か月推定1000万円といわれるギャラを払うより、局アナで経費削減したいでしょうしね」

    TBS関係者は、「宇垣がセクシーダンスを踊らされている中、夏目は"食レポNG"などNG項目がズラリでお高く止まっている。気の強い宇垣だから、夏目に対してムカッときているかもしれませんね」と言い、こう続ける。

    「ただ、相手が悪すぎる。夏目はTBSが続編制作を悲願としている『半沢直樹』の主役、堺雅人と同じ大手事務所。『半沢直樹』の続編が放送されるまで、夏目はアンタッチャブルですよ」

    宇垣アナは、長期戦からの10倍返しを狙っている!? テレビ朝日がある六本木では「六本木同期戦争」が開戦し、早12年が経過したというから根深い。

    「発端は2010年12月の矢島悠子アナ(35)の結婚です。番組内で、本人の横でその結婚話を視聴者に報告したのは、同期の久保田直子アナ(35)でした。その場では"私も羨むほどベストカップル"と話していたのに、裏では"すぐ離婚するでしょ"と言い放っていたそうですよ」(構成作家)

    もともと、出張先にぬいぐるみを持参するなどの天然キャラの矢島アナに対し、「久保田は"うざい"と公言していた」(前同)そうだが、「それが、昨年10月に週刊文春で矢島アナの不倫疑惑が報じられた際、久保田は大喜びだったそうです」(同)というから、女のバトルには肝を冷やすばかりだ。

    今年5月、紺野あさ美(30)がテレビ東京を退社したことで、鷲見玲奈アナ(27)に軍配が上がった「六本木アイドル戦争」も壮絶だった。

    「紺野は仲の良い同僚がおらず孤立状態。番組で共演することもあった2人も仲は悪く、紺野が鷲見アナに聞こえる声で、"鷲見さんは私のことが嫌いみたいだから"と言い放つこともあれば、鷲見アナも裏で、"彼女はしょせんアイドル上がり"と漏らすこともあったそう。鷲見アナも、自身のルックスが武器であることは自覚しているので、方向性が被る紺野とは交わりたくなかったようです」(同)

    最後は、NHKのクリーンなバトル、「ポスト有働由美子戦争」だ。競い合うのは、『ニュース7』の鈴木奈穂子アナ(35)と『ニュースウオッチ9』の桑子真帆アナ(30)だ。

    前出の夕刊紙記者は、「夜の看板ニュース番組を担当する2人が、有働アナの次の"次期エース"を競っているのは明白」と言うが、作家の岩井志麻子氏にその戦況を聞くと……。

    「有働さんは実際会うと、その辺の女優など比べ物にならないくらいオーラがあり、すごい美人で気遣いも最高なんです。桑子アナと鈴木アナも、"トヨタとホンダ、どちらが大企業か"と質問しているようなもので、2人ともお見事。やはり、女のバトルは、"松居一代VS石原真理子"などのゲス戦争見物に限ります」

    いやいや、本誌は美女アナバトルのほうで、お願いしたいです!

    【日時】2017年08月21日 18:00
    【提供】日刊大衆


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    美人なのにねぇ。
    視聴率って結局ドラマを作った人が悪いんでしょ?
    野球で言う監督でしょ?

    1 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ :2017/08/20(日) 16:36:59.98 ID:CAP_USER9.net

     人気女優の真木よう子(34)が、絶体絶命のピンチに陥っている。現在、主演を務めるドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)が打ち切りになるばかりか、女優廃業の危機を迎える可能性が高いというから驚きだ。実は、真木主演の同ドラマは、今月17日に放送された第6話の平均視聴率が3・7%とワースト記録を更新した。だが、ピンチの原因は、この低視聴率ではないというから事態はより深刻。いったい真木は、どんなマズいことをやらかしたのか――。(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)

    「彼女のしたことは、ビデオリサーチ社の"資産"を侵害したに等しいんです。本人は軽い気持ちでつぶやいたのでしょうが、フジテレビの対応を見たら、その重大さ、深刻度が分かります」(フジ関係者)

     真木は何をつぶやいてしまったのか!? 問題のつぶやきは10日に放送された第5話の視聴率が判明した14日のことだ。

    「真木はその14日のうちに、『視聴率3・8%。こんなに視聴率が低いから是非、ドラマを見てください』とつぶやいてしまったんです。そもそも視聴率の数字は、ビデオリサーチが管理し契約会社だけに配布する"資産"でもある。それを何の断りもなく勝手に、視聴率データを個人のツイッターで公表してしまったから、マズいのひと言」(関係者)

     しかも、「ビデオリサーチ調べ」という表記もなかった。

    「それだけじゃない。自分のファンに対して個別に『ドラマを見て』と誘導までしている。万が一、ビデオリサーチ社に営業妨害、権利侵害だとフジと真木が訴えられたら、間違いなく負ける案件なんです」(同)

     実際に真木のツイッターは、つぶやいてから1時間もしないうちに削除された。さらにフジテレビの編成幹部らが、ガン首を揃え東京千代田区のビデオリサーチ社本社訪れ謝罪までしているのだ。

    「その後、フジの編成部から真木の事務所に対し厳重注意が出されたようです。でも、もとをただせば視聴率不振のドラマを少しでも盛り上げたいと思う気持ちからやってしまったこと。結果、フジテレビが全ての責任を負うことで、一応の決着をみたようです」(芸能プロ関係者)

     とはいえ、問題はその後だ。今回の真木のツイッター事件は瞬く間にテレビ界のみならず、芸能界や広告業界にも広まってしまった。

    「視聴率が3%台になったことで、スポンサーはもう降りたくて仕方がない。真木のこの不祥事をチャンス!とばかりにスポンサー降板をフジに申し入れたんです。結果、当初、10回予定のドラマですが7~8回の話数で打ち切りに向け話し合いが行われています」(広告代理店関係者)

     また、女優・真木に対するテレビ&芸能界の評価もダダ下がりだとも。

    「女優ならツイッターなどで放送元のフジに対しリップサービスをしないで演技力で挽回しろということです。今回のツイッター事件で"真木=やばい女優"というレッテルが貼られてしまった。ナショナルクライアントは、絶対に起用したがらない。要はスポンサーが付かないということ。今後、仕事は大激減する。下手をしたら引退ですよ!」(事情通)

     フジテレビとドラマに対する"愛"を見せたばかりに、とんだ目に遭ってしまった真木。もっとも、「視聴率を勝手に書き込んではいけない」という業界のルールを教えていなかったとしたら、事務所にも責任があるといわざるを得ない。

    2017年08月20日 11時00分
    http://www.tokyo-sports.co.jp/newsflash/738108/

    ★1が立った日時:2017/08/20(日) 11:34:43.43

    前スレ
    【芸能】真木よう子"女優廃業危機" 視聴率をツイッターで公表しフジ幹部が謝罪
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503196483/


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    タオルを回すと集中できない選手もいると思います。
    気が散りますよ

    1 YG防衛軍 ★ :2017/08/21(月) 17:09:04.65

    「今年もか」と残念に思った。なくなって欲しいと心から願った。夏の甲子園大会。両校の攻防がピークを迎えた時に観客が行う「タオル回し」である。あれ、やめませんか。

     8月19日の3回戦、仙台育英対大阪桐蔭でも起きた。0―1と仙台育英が1点ビハインドで迎えた9回裏2死満塁。直前の2死一、二塁では遊ゴロでゲームセットと思われたが、大阪桐蔭の一塁手がベースを踏み損ない、チャンスが拡大していた。勝負所なのは分かるし、興奮するのも分かる。それでも観衆がタオルを回し、守備側のチームにプレッシャーをかけることには、強烈な違和感を覚える。

     去年の夏もそうだった。甲子園の2回戦、東邦対八戸学院光星だ。東邦が9回裏、4点差を追いつき、なおも2死二塁でサヨナラ打を放ち、最大7点差をひっくり返すミラクル劇を成し遂げた。あの時、ネット裏に座ったドリームシートの子供たちから外野席まで、応援歌に合わせて球場全体がタオルを振り回し、東邦ナインを後押しした。

     あらかじめ記すが、先日の仙台育英ナインやこの時の東邦ナインの最後まで諦めない心は、すごいと思う。立派なもので、称賛に値する。それとは全く別に、観衆が勝敗の行方に土足で介入しようとすることには、やはり反対だ。

     昨夏の八戸学院光星の投手は試合後、"完全アウェー"の雰囲気に「全体が敵なのかなと思いました」と言った。本音だろう。夢舞台に憧れ、頑張ってそのマウンドに立てた球児に、そう思わせる甲子園大会であって欲しくない。

     プロ野球ならばいいと思う。観衆はスタジアムで、思いのままに楽しむ権利を有する。打者は打てなきゃヤジられ、投手は打たれりゃブーイングを浴びる。称賛や非難をたっぷり背負う代わりに、プロ野球選手には高額の年俸が支払われる。ホームとアウェーで雰囲気や風景が大きく変わるのも醍醐味だ。でも、高校球児はアマチュアである。甲子園に見に行く人は応援する学校だけでなく、対戦するチームにも「頑張れ」の思いを胸に、グラウンドを見つめられないものだろうか。

     背景には甲子園大会の「フェス化」があると思う。見るだけでなく、参加する。感想を投稿し、ファン同士で共感し合ったりする。それはいいことだと思う。大きな声で応援するのは素晴らしいことだけれど、「語り継がれる伝説」の証人になることを望んだ結果、プレーヤーに恐怖を与えるのはやり過ぎだし、マナー違反だ。

     「タオル回し」はする方に悪気はなくても、守る選手側にとってはプレー上の障害でしかない。大会本部は出場校にこの行為の自粛を求めている。理想は来場者に禁止するのではなく、観衆が「高校球児が嫌がることはやめようよ」と自発的に考え、自然になくなることだ。

     高校球児は礼に始まり、礼に終わる。応援団やブラバンもエール交換を行う。お互いがリスペクトし合い、全力を尽くす高校野球の世界に、「タオル回し」はそぐわない。(記者コラム・加藤弘士)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00000103-sph-base


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    また新人ですか。頑張って欲しいね(^^)

    NO.5730964
    「18歳なのに色気ヤバイ」完全新人華村あすか、グラビアデビュー
    今まで芸能活動をまったくしたことがない"完全新人"の華村あすか(18)が、発売中の「週刊プレイボーイ」(集英社)の表紙&巻頭グラビアに登場。

    初仕事でグラビア名門誌のカバーガールに大抜擢されたキラ星のごときグラマラス美少女に注目が集まっている。

    華村は身長168センチ、スリーサイズ上からB86・W60・H83という丁度いい肉付きの極上ボディ。

    18歳とは思えないほどの落ち着いたルックスで8頭身スタイルの持ち主でもあり、美しいバストの谷間を大胆に披露した表紙カットは新人らしからぬ色気を感じさせる。

    これほどのルックスとスタイルであれば雑誌のカバーを飾る前に何らかの活動をしていそうなものだが、彼女の名前で検索しても情報は一切なし。

    今春に地元・山形から上京し、女優を目指し始めたばかりという正真正銘の完全新人だ。

    高校の卒業祝いで買ってもらうまでスマホを持ったこともなく、このネット時代に「まったく情報がない」という稀有な存在。

    非凡な素材でありながらピュアな"普通の女の子"である華村と初めて顔合わせした際、グラビア担当者は「まだこんなコがいるんだ...」と本気で驚嘆したという。

    グラビア本編では、キュートでセクシーなビキニ姿やレオタード風水着で寝そべって8頭身スタイルを見せつけるカットなどに挑戦。

    健康的な肉体美と「ほぼスッピン」という素顔を惜しげもなく披露している。

    豊満な美バスト、美しい曲線を描くウエスト、ちょうどいいボリュームのヒップ、スラリとした美脚...そのどれもが文句のつけようがなく、初仕事で表紙&巻頭グラビアに抜擢されるのも納得の仕上がり。

    同誌には「シンデレラストーリーが今、始まる。」というコピーが踊っているが、まさに伝説の幕開けとなりそうな珠玉の初グラビアとなっている。

    ネット上でも「可愛すぎてヤバイ」「18歳でこの色気はすごいわ」「口元のホクロがたまらん」「すごい子を発掘したもんだ」「スタイル良すぎ」「早くSNSやってほしいな」などと反響を呼んでおり、一気に人気に火が付きそうな気配だ。

    「昨今は『完全新人』と銘打っていても過去の活動やSNSがすぐに暴かれてしまいますが、華村さんは本当に何の色にも染まっていないまっさらな新人。それでいながら目を見張るような美少女で落ち着いた大人の色気も兼ね備えており、8頭身スタイルでプロポーションは抜群。こんな"完全新人"を見つけ出してくる同誌の発掘力はさすがですね。今年は『週刊ヤングマガジン』(講談社)で4月にグラビアデビューした小倉優香さん(18)が新人の中で圧倒的人気だったのですが、それに対抗できるだけの超逸材を『週プレ』が満を持して登場させたともいえそうです」(アイドルライター) 

    同誌には初のインタビューも掲載されており、華村は「(実家は)夏になると蛍の光が辺り一面を照らすような山の麓にあります」と田舎育ちを告白。

    小さい頃は近くの川で魚を釣ったり野山を駆け回ったりするような野生児だったという。

    小学校から高校3年までバスケットボールに打ち込んでいたことも明かしており、その肉体美の秘密とピュアな素顔が少しずつ解き明かされている。

    さらに、9月11日に発売される「週プレ」の秋の合併号の特別付録DVDに初の映像コンテンツとインタビューの完全版が収録されることが決定。すでに「お宝化しそう」という声が上がっており、グラビアデビュー直後にしてブレイク秒読みのような状態。

    18歳の完全新人が今年下半期のグラビア界の台風の目になるのは間違いなさそうだ。

    【日時】2017年08月21日
    【提供】メンズサイゾー


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