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    カテゴリ: ニュース・社会


    こわいですね。
    全てということは自分もいつか刺されるのかな。

    1 ニライカナイφ ★ :2017/08/23(水) 08:00:10.14

    22日午前1時頃、東京都世田谷区のコンビニ前で、店を出た女性が首をナイフで切り付けられる事件が発生。
    警視庁世田谷署は韓国籍の自称プログラマー、金輝俊(キム・フィジュン)を現行犯で逮捕した。
    金容疑者は「そんなことしていません」と容疑を否認しているが、本人と思われるツイッターには日本人に対する大量虐殺の予告が投稿されていることが判明した。

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    Hwi Jun KIM / 金 輝俊 @pcaffeine
    あらためて、警告する。
    2013年に宣戦布告したとおり、イギリス / 韓国の連合軍によって日本人を大量虐*る
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    ■ これはヘイトクライムでありテロである

    犯行予告が投稿されたのは21時59分で、犯行の約3時間前である。
    この人物は8月にも繰り返し「イギリス/韓国連合軍で日本を滅ぼす」「宣戦布告」といった投稿を行っており、その投稿を引用する形で犯行予告を行っている。

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    Hwi Jun KIM / 金 輝俊 @pcaffeine
    日本国政府に宣戦布告したのは2013年であり、今回の宣戦布告も含めて、日本対韓国 / イギリスの連合軍による戦争はいかなる理由によっても、永久に終わらない。
    2013年に宣言したとおり、全ての日本人を大量虐*る。
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    Hwi Jun KIM / 金 輝俊 @pcaffeine
    The original war between Japan was started at 2013.
    This series of war will not be ended by any reason.
    Every Japanese should be massacred.
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    Hwi Jun KIM / 金 輝俊 @pcaffeine
    第二次東京メトロポリタン抹殺計画を計画実行に移す。
    霞が関、裁判所及び、国会議員、歴代政府首脳及び関係者、産業界の主要人物全てを札幌に隔離。
    札幌ごと破壊する。2017/8/7月曜 9:05に実行に移す。
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    Hwi Jun KIM / 金 輝俊 @pcaffeine
    日本国政府に再度宣戦布告する。
    韓国及びイギリスの連合軍により、日本を滅ぼす。
    全ての日本人を韓国及びイギリスの連合軍により根絶やしにする。
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    これらは韓国人による日本人への無差別ヘイトクライムの予告であり、なぜこの投稿が今まで放置されていたのかは不明である。
    先日も、ツイッター社が日本に対して侮蔑的な投稿を放置していることを当サイトでも報じたが、このようなテロが予告され実行に移された以上、ツイッター社も対応を考え直す必要を迫られるだろう。

    http://ksl-live.com/blog10599

    ■関連スレ
    【在日韓国人犯罪】東京世田谷のコンビニで女性の首を包丁で突きさし*うとした韓国籍男を逮捕「そんなことしてません」と容疑否認★3
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1503415929/

    ★1:2017/08/22(火) 18:10:31.94
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1503436169/


    【女性の首を切りつけた韓国籍の男 「全ての日本人を大量虐殺・根絶やしにする」と予告していた】の続きを読む


    禁煙になって欲しい。そして客離れが進んで欲しい。

    NO.5730972
    パチンコ店客離れ心配 富山県内、屋内禁煙論議注視
    2020年の東京五輪・パラリンピックを前に受動喫煙防止対策の議論が過熱する中、サービス業の施設を原則「屋内禁煙」とする厚生労働省の方針を巡り、県内のパチンコ店関係者が頭を悩ませている。

    来店客の喫煙率は一般平均よりも大幅に高く、喫煙できなくなれば客離れにつながる可能性があるからだ。

    一方で「業界のイメージアップになる」と前向きに捉える声もある。

    政府は東京五輪・パラリンピックに向け、公共の場で受動喫煙を防止する対策の強化を目指している。

    厚労省は昨年10月、飲食店やホテルといったサービス業の施設は、喫煙室の設置を認めた上で、屋内を原則禁煙とする案を公表した。

    飲食店の規制に慎重な姿勢の自民党が反発し、協議は平行線をたどっている。

    飲食店を巡る議論に注目が集まる中、同じサービス業の施設として規制が強まる見通しになっているパチンコ業界にも懸念が広がる。

    滑川市内でパチンコ店を経営する山本容基県遊技業協同組合理事相談役は「客離れに直結することが予想される」と話す。

    日本遊技関連事業協会(東京)によると、全国のパチンコ店利用者の喫煙率(2015年)は43・2%で、一般成人の19・9%の2倍以上。

    男性客の喫煙率は64%で一般の約2倍、女性客は48%で一般の5倍近くに上るという。

    山本相談役の店舗に足を運ぶ人も、ほぼ半数が喫煙者だという。

    喫煙室の設置が認められても「『たばこを吸いながら遊びたい』というお客さんは多い。業界として真剣に対応を考えなければならない課題だ」と話す。

    客の反応はさまざまだ。

    富山市内のパチンコ店を訪れていた市内の女性(62)は「験担ぎの思いを込めて、たばこに火を付けることもある。禁煙は困る」。

    一方、同市内の男性(52)は「口寂しいが仕方ないのでは」と理解を示す。

    県内で23店舗を展開する澤田グループ(魚津市吉島)では、店舗改装の際に禁煙の休憩ルームを設置するなど、たばこを吸わない人が快適に過ごせる空間づくりに力を入れている。

    遊技台の間には、煙が横で遊技をしている人の方へ流れていくのを防ぐ透明なボードも設置。

    澤田康弘常務は「パチンコ店が嫌われる理由の一つに、たばこの臭いがある。マイナス要素を減らしたい」と言う。

    全国には全席禁煙のパチンコ店もあり、「禁煙は長い目で見れば、新しいお客さんを呼び込むきっかけになるかもしれない。不安と希望の両面から議論の行方を見守っている」と話している。

    【日時】2017年08月21日 05:00
    【ソース】北日本新聞


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    「そんな働き方では人間のクズになる」ーーランドセルメーカー・協和が『日本でいちばん大切にしたい会社』である理由


    いい人やな〜。こんな人の下で働きたい。

    「そんな働き方では人間のクズになる」ーーランドセルメーカー・協和が『日本でいちばん大切にしたい会社』である理由
    週プレNEWS

    ブランド名「ふわりぃ」のランドセルで知られる鞄メーカーの協和(東京・千代田区)は、社員を思いやる経営を貫いている。

    リストラの実績はなく、離職率はほぼゼロ。女性社員の産休や育休の取得期間は本人次第で、1年休んでも2年休んでも正社員の地位は約束されている。若松秀夫専務(66)は「安心して育児をすることで社員力は高まる」と話す。

    若松専務は若松種夫社長の長男だが、実質的な経営者として協和を他社がうらやむ"ホワイト企業"に育て上げた立役者でもある。

    東北大学を卒業後、大手ファスナーメーカーに入社。直後にフランス支社への赴任が決まり、その後10年間は自社製品の海外販路開拓に奔走したのだが、1982年に退職し帰国することになる(前編記事参照)。

    再就職への強い思いはなかったそうだが、フランス人女性と結婚しての帰国だったため、住居は必要だった。そこで父親である若松社長が「会社の8階が空いているから、そこに住め」と促し、そのまま入社することになる。

    ただし、ただ就職するのでは「面白くない」。というのは当時、協和は創業30年ほどだったが、ほぼランドセルだけを製造する会社だった。だから、「やることはなかった」(若松専務)のだ。

    そして取り組んだのは、フランスでやってきたように常に開拓を目指すことだった。具体的には、それまで会社がやってこなかったスーツケース製造に取り組んだ。

    「デザインの勉強ですか? したことはありません。でも使用者目線で考えれば、使いやすいスーツケースの製造は簡単。入社したその年には台湾に飛んで私のデザインしたスーツケースを現地企業に製造してもらいました」

    当初、仲間もおらず、すべてひとりでやった。少しずつ製造や販売のノウハウがわかるようになると、今度は協和内にスーツケースの本格販売を行なうための商品部を立ち上げた。これは今、「HIDEO WAKAMATSU」のブランド名で年30億円を売り上げている。

    また、その頃の協和はすでにランドセルの生産数でトップのシェアを誇っていたが、すべてOEM(他社ブランドの製品を製造すること)だった。いわば下請け生産。若松専務はここにもメスを入れる。すなわち自社ブランドとしての製造と販売に乗り出したのだ。

    結果として売り上げは伸びた。若松専務が当時をこう振り返る。

    「私の仕事にはふたつの種類があります。ひとつはスーツケースや自社ブランド販売のように『仕事の中身』です。私はこの中身をどんどん増やし、売り上げ増という結果を残した。だから社長にも了解された。だが難しいのは、もうひとつの理念、つまり『仕事のやり方』です。

    例えば、人件費の比率を高めようとか福利厚生や休日を充実させようとかの理念は、そう簡単には経営者には受け入れられないものです。実は、弊社でそれを私の決裁でできるようになったのはここ10年~15年のことです」

    若松さんが入社した35年前は、協和にもサービス残業が当たり前にあった。とはいえ、それは日本全体がそうだった。会社設立時から若松種夫社長も「リストラゼロ」の理念を貫いてきただけに、社員を大切にするやさしい会社経営を実践していたが、労働環境のすべてでそれを制度として具現化するには実態が追いついていなかった。そういう時代だったのだ。

    ●協和の理念

    協和が受賞した『日本でいちばん大切にしたい会社大賞』(人を大切にする経営学会主催)への応募は、自薦ではなく他薦だった。「特別ではなく、当たり前の経営をしていると思っていたから」(若松専務)だ。

    あらためて、どういう点が受賞につながったのかを訊ねると「これを見てください」と三つ折の名刺サイズの「経営理念」を渡された。要約すると、以下だ。

    1.会社は、従業員の幸福度を高めることが第一目的。










    2.消費者の立場に立って安定価格で提供する。










    3.仕入先には、公正かつ対等な条件でお取引する。

    若松専務がまず話してくれたのは「3」の仕入先との関係だ。協和は材料の仕入先とは例外なく現金決済での取引きを貫いている。

    「材料の仕入先とは対等であるべきと考えています。鞄業界で仕入先と現金取引するのも当社くらいです。たとえば、ランドセルには、どうしても売れない季節がある。その期間は収益が落ちる。ただ、その期間でも取引先から様々な材料を提供してもらう以上、その対価は支払わなければなりません。

    この時、他社なら取引先に手形を切る。でも、取引先の社員にも生活があるわけで、それを考えるときついのですが、当社は現金で取引することにしています」

    若松専務によれば「カバン業界では仕入先に『買ってやる』との態度が横行していて、それが取引先にひどい労働環境を生み出している」のだという。

    「1」 の従業員の幸福度を高めることについては冒頭でも触れたが、数年前、若松専務は取引先の男性社員がひどいサービス残業に苦しんでいるのを看過できなかった。

    男性社員の帰宅は夜12時。是正を訴えても上司は『じゃあ誰が利益出すんだ』と取り合ってくれないとの話に、若松専務は彼に言ったーー「そんな仕事をしてたんじゃ人間のクズになる

    そこで本人の希望もあり、男性社員を協和の直営店舗の店長として採用した。入社後、その社員が同じ目に遭っている3人の救済を直訴すると、その3人も協和の社員として迎えられた。お情けではない。「戦力になる人材は適正な労働環境でこそ力を発揮できる」からだ。

    そしてもうひとつ、協和を語る上で欠かせないのが障がい児へのランドセル作りだ。

    障がいの種類や程度には個人差があるのでランドセルはオーダーメイドで作るしかない。だが協和の場合、その値段は量販品と同じか、安い。店舗を経由せず直接売っているということと、どのランドセルも使う部品を統一することで値上げをしないよう努めているのだ。経営理念「2」の実践である。

    99年、それまでもたびたび障がい児の親からランドセルについての問い合わせがあったことから本格的な調査を始めた。そもそも就学する障がい児の数は? 障がいにはどんな種類や程度があるのか? 養護学校ではなく普通学校や普通学級に通う児童はどうやって通学しているのか? その結果、わかったのはほとんどの家庭で「ランドセルを背負うことを諦めていた」現実だった。ランドセルは憧れの対象でしかなかったのだ。

    調査の陣頭指揮にあたっていた若松さんは、社内での検討を経て「障がいのあるなしでランドセルの有無が決まっていいはずがない。作ろう!」と決めた。

    その製造は試行錯誤の繰り返しだった。車椅子にかけるタイプ、汚れ物に対応できる防水性、腕のない子どもへのデザイン、弱い握力でも開閉が容易なこと…。今、すべての障がいに対応した「Uランドセル」のブランド名で障がい児の元に届けられ、毎年、約300人弱が背負っているという。

    また一個一個がオーダーメイドとなるため、量販品の生産が一段落ついた後に工場の職人が手間をかけて製造していたが、現在では短期間での製造が可能になっている。実際に製造する協和千葉工場(千葉県野田市)の小森規子工場長によれば、オーダーメイドとはいえ、ひとつのランドセルを10回も作り直すこともあるという。

    「まず試作品を作ります。それを背負ってもらうと、個人の体格の違いで『ここが痛い』『ここが当たる』との気になる部分がわかる。その調整を何度もするんです」

    協和が値段を安く設定するのは、障がい児のいる家庭では送迎用に大きなワゴン車を所有せざるを得なかったり、家をバリアフリーに改築するなどの出費を強いられているのを知っているからだ。協和には障がい児の親からの感謝の手紙が絶えない。

    ★この続きは次週、8月27日(日)に配信予定!

    (取材・文・撮影/樫田秀樹)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    確かに多すぎてわけがわからない。
    一つ一つ名前とかあるんですかね?

    1 ニライカナイφ ★ :2017/08/20(日) 20:23:35.74

    漫画や絵画の絵柄は、好き嫌いが分かれる。
    作者の個性が如実に反映されるし、クセが強いのに多くのファンを魅了する絵を描く人もいれば、万人に浅く広く支持されるような絵柄が得意な人もある。
    作風とは個性。それぞれに違った良さがある。

    とは言え、一部の人々から、なかなか理解されない絵柄もある。
    それが今回テーマに掲げる、「萌え絵」だ。

    ■「不快感でいっぱい」「キモすぎる」と辛辣な賛同意見も

    先日「ガールズちゃんねる」に「世の中に萌え絵が溢れすぎてませんか?」というなかなか気持ちいいほど直球なタイトルのトピックが登場した。
    投稿者の意図するところはこうだ。

    「当たり前のように企業や自治体とコラボしたり、ポルノまがいのゲームのCMも流したり、頭が痛くなる」

    ただ、「個人でヒソヒソ楽しむ分には許容できる」とも言っている。
    要するに、公の目に触れる場所で、萌え絵が幅を利かせているのが許せないってことのようだ。
    今回、このトピックには様々な意見が寄せられているが、多くはトピックを立てた人物への賛同だ。

    ***********
    「ホントそう。 持ち歩けるバスの時刻表にまで萌え絵。不快感でいっぱい」
    「ロリコンの需要が増えてるのはこのせい。日本は*が多いと世界に発信しているようなもの」
    「ほんとほんとキモすぎる。いたるところに溢れてる。描く人も喜んで見る人も気持ち悪い」
    ***********

    こんな感じに「おいおいちょっと言葉が過ぎるんじゃないの?」と心配になってしまうような飛ばしまくった意見が本当に多い。
    もちろん中には「時代の流れだから……」と理解しようとする人たちもいるんだけど、かなり少数派である。

    ■ 絵柄でなく描かれ方の問題?「性的バイアスがかかってるのが良くないと思う」

    萌え絵がなぜ女性から評判が悪いのか。
    考えるまでもなく、「萌え絵」=「男性オタクが楽しむために用意された女の子のイラスト」という認識があるからだろう。
    萌え絵ってやっぱりオタク向けのコンテンツで多用されているし、そういった絵に熱狂するオタクに気味悪さを感じた結果、絵にも否定的になったんだろう。

    それから、
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    「絵柄じゃなくて、乳とか股とかの部分に現実にはあり得ない線や影があって強調し過ぎだったり、若い女だらけだったりして、性的バイアスがかかってるのが良くないと思う」
    ***********
    ってコメントがあったように、描かれる女の子がやたら露出が多かったり扇情的だったりすることへの嫌悪感もあると思う。

    確かに萌え絵は、他に目にする絵柄より性的な雰囲気なものが多い気がする。
    こっちが求めてないのにそういう絵が目に入るのは喜ばしいことではないし、公的な空間にそぐわないって気持ちもわからなくもない。

    正直なところ僕も萌え絵は苦手だし、好きか嫌いかでいうと嫌いではある。
    ただ、それでも世の中に萌え絵が溢れているのは需要があるからだし、企業も自治体も、その需要を利用してなんとか良い結果を出そうと模索しているわけなので、それを無思慮に否定するのは、僕はちょっと勝手だと思う。

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    「観光でお城とか行くと、こういう絵が溢れてるんだよね。
    町おこしで取り入れるんだろうけど、せっかく歴史があるところも安っぽくなるよ」
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    って声があったけど、この手の苦言って、仮に絵柄が変更されたとして、苦言を言った人達がその変更後のサービスにお金を投じるかどうかは未知数だ。

    だったら、苦言ばかりで投資してくれるかもわからない人より、最初から萌え絵が好きで金を出す層をターゲットにサービスを施す方が効率的だろう。
    絵に誘われてやってきた観光客がお金を落とし、経済を活性化させている事例は多々ある。
    要するに、個人の「見てて苦痛だから排斥しろ!」がどこまで通るかって話だ。

    キャリコネニュース 2017.8.20
    https://news.careerconnection.jp/?p=39648

    ★1:2017/08/20(日) 16:11:27.62
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1503224527/


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    似てないと思うよ。失礼だよ。

    NO.5728093
    松たか子似炎上上西小百合議員「一番多いのは前田敦子さん」
    上西小百合衆院議員(34)が20日、自身のツイッターを更新。

    「似てるってことだけで言えば、一番多いのは前田敦子さん」とつづった。

    18日には、女優の松たか子(40)と自身の顔写真を並べ「似てるっていうか、私が真似した。

    松たか子さんほど表面的に意思の強さを感じる人はいない。

    梨園の方だから女性の強さを知っている。

    男が多い世界なら女性の意見は通るんですよ」とツイートし、炎上した。

    この日は「"浪速の松たか子"失敗…上西小百合議員は誰に似ている?」というインターネットニュースを引用し「(松たか子と)似てるが言いたかったわけじゃなくて、男性社会では女性の意思さえ強ければ意見が通りやすいってとこがポイントだったんだけど。ただ、似てるってことだけで言えば、にしおか(すみこ)さんやPerfume(西脇綾香)は確かに言われるけど、一番多いのは前田敦子さん」とした。

    【日時】2017年08月20日 10:40
    【ソース】スポーツニッポン


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