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    カテゴリ: ニュース・社会


    文春恐るべし、渦中のけもフレ声優「小野 早稀」を喫煙者とバラしてしまう!


    タバコなんかべつに自由じゃないですか?

    文春恐るべし、渦中のけもフレ声優「小野 早稀」を喫煙者とバラしてしまう!
    秒刊SUNDAY


    まさに泣きっ面に蜂という状況なのでしょうか。監督の辞任騒動で揺れている人気アニメ「けものフレンズ」の声優が文春砲を浴びております。昨日ニコニコ生放送で騒動の様子を文春が更に報じたわけではありますが、特に大きな動きはなかったものの、その中でネタが尽きたのか、声優の「喫煙報道」がされてしまいました。

    まもなく!21時からは文春砲LIVE。けもフレ騒動の渦中にいる3人のキーマンはなにを語るのか? お楽しみに~。 #文春砲ライブ #けもフレ #たつき監督降板https://t.co/wur6Voahvk https://t.co/XnhESHryxg

    — 文春砲(文春くん公式) (@bunshunho2386) 2017年10月7日

    昨日放送されたニコニコ生放送の「文春砲LIVE」その中で衝撃的な内容が報道されてしまいました。けもフレ声優の小野 早稀さんが喫煙者であることを報道してしまったのです。女性芸能人やアイドルと言った職業の方が「喫煙者」であるというイメージは一般的にあまりよろしくなく、さらに声優という「喉」を使う職業の女性が喫煙者であるという点はマイナスイメージになりやすいのです。

    そのほか、夜の居酒屋に務めている声優などが暴かれたものの、今回の騒動に関する進展はなかったようです。

    それにしても、けものフレンズと言えば今一番ナーバスな時期であり、この期に及んで声優の喫煙報道という展開にファンはどう感じるのでしょうか。

    ネットでは「察しがつく」「むしろ興奮する」などの声もあるようです。

    小野早稀ちゃんタバコ吸ってるってマ??声優としてありえないし、絶対彼氏の影響だよね

    — らいヴん (@LVN79) 2017年10月7日

    小野早稀ってタバコ吸うのね。

    — ケイタ@10/7一族&せーけん (@keitaUPDATE) 2017年10月8日

    小野早稀さんが喫煙者とか滅茶苦茶興奮するな

    — ぷわぷわ (@kotori3689) 2017年10月7日

    小野早稀さん枕営業ぐらいの爆弾落としてくれ

    — まぼちん (@mabochin35) 2017年10月7日


    (秒刊サンデー:たまちゃん

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    でも支持してる人もいるからアンケートはさんこうにならないかな。

    1 らむちゃん ★ :2017/10/08(日) 21:17:25.04

    2017年10月8日
    http://www.sponichi.co.jp/society/news/2017/10/08/kiji/20171008s00042000091000c.html

    共同通信が有権者100人に実施したアンケートでは、民進党から多くの前議員が参加した希望の党について批判が相次いだ。混迷する野党に「国民は置き去り」と不満を感じた人が多かった。

     「評価しない」と回答したのは100人中66人。「自民党を倒した後のビジョンが共有できているとは思えない」「数がいないと物事を動かせないのは分かるが、節操がない」などの意見があった。

     「評価する」と答えたのは25人。「安倍1強に対する対抗勢力は必要」「小池さんが首相になることに期待」と女性首相の誕生を望む声もあった。

    1がたった日時:2017/10/08(日) 16:23:25.54
    前スレ:【希望の党】希望の党への批判、有権者から相次ぐ 共同通信がアンケート★3
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507459170/


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    年収340万円⇒0円になった46歳・男の転落人生――高収入につられ転職するも「今日で辞めて」と一転無職へ


    340万は安いですが。

    ※写真はイメージです
    日刊SPA!

    人生の折り返し地点である40代。サラリーマンの7割が万年ヒラ社員で終わると言われている昨今、会社員として伸び悩む者が大半のなか、40代で人生を好転させる者もいる。同じ40代ながら、両者を分け隔てるものとはいったい何なのか。ここではある失敗例を紹介する。

    ◆収入アップの甘言につられたやすく転職するも……
    …赤田康祐さん(仮名・46歳)/無職/年収340万円→0円

    「ネット広告などの制作会社に勤めていたんですが、拘束時間が長いわりに月給は27万円程度。とにかくもっと給料がもらえる会社に転職しようと考えたんです」

     そうキャリアアップを図った赤田康祐さんだが、現在は無職の身。いったい何が起きたのだろうか?

    「転職活動を始めてすぐに、広告代理店の最終面接までたどりつきました。提示額は45万円。『もうココしかない!』と思いましたね」

     無事に内定を得て、前職場には退職する旨を伝えた。だがその後、ネット上で衝撃の事実を知る。

    「入社する会社をネットで検索したところ、『ブラック』『ワンマン』といった言葉がズラリと出てきたんです。そのほとんどは『気に入らない社員をすぐに切る』『妻を経理に雇って会社のカネを懐に入れている』など、社長に対する悪評です。でも、もう引き下がるわけにはいかない。あれだけ面接で評価してくれたんだから大丈夫だろう、と自分に言い聞かせました」

     そうして入社するも、安穏とした日々は1か月も続かなかった。

    「突然社長に呼び出されて、『今日で辞めて』と告げられました。理由を聞いても、『ウチで働く資質に欠けてる』と言うばかりで……。あとで同僚に聞くと、社長は、『アイツの顔が気にくわない』と常々こぼしていたそうです。給料の高さに惹かれるばかりに、あまりにも無知な状態で転職に踏み切った自分をとても後悔しています」

     転職によるキャリアアップが難しいと言われる40代。甘い話には注意が必要なのかもしれない。

    ※写真はイメージです
    ― 40代から[人生が好転する男]の特徴 ―



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    20代の外出、70代下回る=スマホ普及、自宅で完結―6割が「引きこもり」自認


    外に出ると色々発見がありますよ。

     社会人の移動実態を民間企業が調べたところ、1カ月の外出回数は20代が最も少なく、70代を下回るとの結果が出た。「自分は引きこもり」と認識する人も20代は6割を超えた。担当者は「インターネットやスマートフォンが普及し、買い物など多くのことが自宅で完結できるようになったため」と分析している。

     調査は3月、広告代理店のジェイアール東日本企画が実施。ネットを通じたアンケートに、学生を除く20〜79歳の2200人が回答した。

     外出の回数は通勤、買い物、外食、美容、運動、娯楽、教養、通院など18項目の頻度を尋ねて算出した。全年代の平均は1カ月当たり43.6回で、居住地域や既・未婚による大差はなかった。

     年代別では30代が最も多い49.1回で、年代が上がるにつれて減少。70代は40.8回だったが、20代はこれを下回る37.3回で、顕著に少なかった。

     調査からは、若い世代ほど自宅にいることを好む意識もうかがえた。「1日中家の中で過ごせる方だ」に「非常に思う」とした回答は20代が35%、30代も33%だった。「自分はどちらかと言えば引きこもり」は、「まあ思う」を合わせると20代は62%に上り、30代も50%を超えた。 



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    この時代に過労死とか、ブラックはなくならない。

    NO.5830569
    NHK、31歳女性記者の過労死を公表 月残業およそ159時間
    NHKは、4年前、東京の首都圏放送センターに勤務していた当時31歳の女性記者が心不全で死亡し、労働基準監督署から長時間労働による過労死と認定されていたことを公表し、このことをきっかけに取り組んできた働き方改革をさらに徹底して進めることにしています。

    NHK首都圏放送センターに勤務していた佐戸未和記者(当時31)は、4年前の平成25年7月、自宅でうっ血性心不全で亡くなり、翌年5月、渋谷労働基準監督署から長時間労働による過労死と認定されました。

    当時、東京都庁の担当で、都議会議員選挙や参議院議員選挙などの取材にあたり、遺族の代理人によりますと、亡くなる前の1か月間の時間外労働時間はおよそ159時間と認定されたということです。

    NHKは、佐戸記者の過労死をきっかけに記者の勤務制度を抜本的に見直すなど働き方改革を進めていますが、二度と同じようなことを起こさないという決意を組織内で共有し、改革の徹底を図るため、全職員に伝え、外部に公表することが必要だと判断しました。

    佐戸記者の両親は「4年経った今でも娘の過労死を現実として受け入れることができません。志半ばで駆け抜けて行った未和の無念さ、悔しさ、遺族の悲しみを決してむだにすることなく、再発防止に全力を尽くしてもらいたい」と話しています。

    NHKは「ともに公共放送を支えてきた職員が亡くなり、過労死の労災認定を受けたことを重く受け止めています。このことをきっかけに記者の勤務制度を見直すなど働き方改革に取り組んでおり、職員の健康確保の徹底をさらに進めていきます」としています。

    【日時】2017年10月04日 21:31
    【ソース】NHK


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