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    カテゴリ: ニュース・社会


    過去の栄光にすがっちゃ駄目だよ。

    1 記憶たどり。 ★ :2017/10/05(木) 22:40:16.07

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00020569-nksports-soci

    スウェーデン・アカデミーは5日、2017年のノーベル文学賞を発表、
    有力候補の1人とされていた村上春樹氏(68)は受賞を逃した。

    村上氏の母校兵庫県立神戸高校(神戸市灘区)では、同窓会幹部や
    村上氏が所属していた新聞委員会の仲間、在校生徒ら約20人が
    同窓会館に集合。インターネット中継を見ながら発表を待った。
    午後8時過ぎ、受賞者の名前が読み上げられると「あ~」と、ため息が漏れた。

    村上氏と新聞委員会の同期だった田中広幸さん(68)は「またかと言ったら
    怒られるかもしれないけど、相当、待ちわびています」と悔しそうに話した。

    日本生まれのカズオ・イシグロ氏の受賞に新聞委員会の同期だった
    神戸親和女子大の矢野日出子教授(68)は「春樹さんはイシグロ氏のことを
    絶賛していたからね」と話した。

    同校に関係者らが集まり、吉報を待つようになって13年目。13年連続で参加している
    矢野さんは「なんでとれないのかな~。また来年を楽しみにします」と気持ちを切り替えた。

    新聞委員会で村上氏は委員長(編集長)を務めていた。田中さんは
    「非常にシャイだったけど、自分の世界をきっちりと持っている人だった。
    年齢は重ねても高校時代と雰囲気はまったく変わらない」と振り返った。


    受賞を逃し肩を落とす神戸高同窓会OBら

    (出典 lpt.c.yimg.jp)



    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1507205943/
    1が建った時刻:2017/10/05(木) 21:19:03.19


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    いつ無くなるの?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/10/05(木) 07:21:27.75

    出玉に関する広告規制の強化によって、かつてのような集客を期待することが難しくなっているパチンコ業界。
    そのような状況において「ファン参加型イベント」は非常に重要と言えるだろう。
     
    11月17日(金)~19日(日)に『第27回全国パチンコ・パチスロファン感謝デー』が開催されるが、日頃の感謝を示しつつも交流を図ることが可能となる。
    ユーザー離れが囁かれるパチンコ業界にとって、「ファン参加型イベント」は欠かせない存在なのだ。
     

    今年も約5000人のファンが集まった「花慶の日2017 超傾奇祭」や、「パチスロの未来」についてファンと業界の人間が語り合った「パチスロサミット2017」など様々なイベントが開催されている。
     
    最も反響が大きかったのは、史上最大規模のパチンコ・パチスロファンイベント「ユニバーサルカーニバル×サミーフェスティバル2017」だろう。
    昨年を上回る17000名以上のファンが来場し、夢の祭典を心から楽しんでいたようだ。
    遊技人口の減少が問題視されている現状だが、パチンコ・パチスロを愛するファンが大勢いることに安堵した関係者は多いだろう。
     
    しかし時代は変化し続けている。
    パチンコ業界には「新たな取り組み」が求められている状況だ。
     パチスロはついに「3000枚リミッター機能を搭載」「ARTの設定差を撤廃」などの特徴を持つ5.9号機のリリースが開始される。
     
    11月にはコナミアミューズメントより『戦国コレクション3』が登場予定。8月より自社ホームページ上でプロモーションムービーを公開している影響もあり、興味を示しているユーザーは多数存在している。
     
    さらには人気機種のシリーズ機や、新規パチスロメーカーの開発した機種が適合間近との情報も存在。
    5.9号機への注目は、日に日に高まっていると言えるだろう。
     
    また来年の2月からは、出玉を現行の2/3程度に抑えるなど規制が強化されることが決定している。
    変化のスピードは確実に上がっている印象。
    そのような状況で「何をするか」という点が重要になるわけだが......。

    「ユーザーの大幅な減少を防ぐための動きとして、ファン参加型イベントや店舗サービスの充実などが挙げられます。
    ただ最も重要なのは、規制内で『ユーザーの満足を得られる機種を開発できるか』ではないでしょうか。
     
    そのような意味でプライベートブランド機種が注目されていますよね。
    関東に店舗を展開する安田屋さんと、パチスロメーカージェイピーエスさんが共同開発した『YASUDA7』は大きな話題になりました。
     
    ホールと製造が協力することにより、他のホールでは打てないパチスロ機という差別化と機械コストを減らすことが同時に見込めるとも思います
    。そうなれば客の負担を減らせる可能性も出てきますからね」(パチスロライター)
     

    パチンコ業界に逆風が吹くなか、新たな取り組みに挑戦した行動を評価する声は上がっている。
     
    しかし、「販売台数が限られてしまう点」は、大きな問題として横たわる。
     
    つまりは、数百台の導入となる機種に、全国に大量導入される機種のような開発費を掛けることが難しいと考えられるからだ。
    実際に『YASUDA7』のクオリティーを指摘する意見は多く、期待通りの活躍を見せられるかに疑問を持たざるを得ないファンも少なくはないはずである。

    「ファン参加型イベント」なども盛況を博しているが、平成28年のパチンコ・パチスロ参加人口(推計)は前年比130万人減の940万人であったことが発表されている。
    ユーザー離れは確実に進んでいるのだ。
     
    衰退を止めることは決して容易ではない。
    今後も規制が強まっていくことが確実視されている状況で、パチンコ業界はどのような対策を打ち出すのだろうか。



    http://biz-journal.jp/gj/2017/10/post_4523.html
    2017.10.04


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    45歳エリート営業マンの転落…課長就任後、2人の部下をうつにさせ年収130万円ダウン


    ひどい上司だな。

    ※写真はイメージです
    日刊SPA!

     人生の折り返し地点である40代。サラリーマンの7割が万年ヒラ社員で終わると言われている昨今、会社員として伸び悩む者が大半のなか、40代で人生を好転させる者もいる。同じ40代ながら、両者を分け隔てるものとはいったい何なのか。ここではある失敗例を紹介する。

    ◆トップ営業マンでも管理職として優秀とは限らず
    …大島孝雄さん(仮名・45歳)/旅行会社/800万円→670万円

     個人の能力が高いからといって必ずしも管理職として優秀とは限らない。「そのことを改めて思い知らされた」と話すのは、大手旅行会社社員の大島孝雄さんだ。

     法人担当の営業マンとして、大口契約を次々とゲットするなど営業成績は社内でもトップクラス。41歳のとき、社内でも花形部署の本社法人営業部の課長に抜擢されたバリバリのエリートだ。

    「就任当初は自信しかなかったですね。自分なら部署の業績アップは間違いない、部長昇進も時間の問題だと思っていました」

     ところが、そんな予想に反して部署の成績は落ち込んでいく一方。

    「『私ならこの程度のノルマはクリアできるから部下もできて当然だ』と自分を基準に考えてしまい、部下に同じことを求めてしまったんです。ですが、そうやって設定したノルマは、毎月1~2人しか達成することができませんでした」

     しかも、契約の取れなかった部下に対しては毎日のように罵声を浴びせ、ノルマ達成のためなら残業や休日出勤も当たり前のブラック部署と化していたとか。

    「私が新人の頃は上司に怒鳴られながら仕事をしていました。もともと体育会系だったこともあり、それが当たり前だと疑いもしなかった。でも、それが間違いでした」

     大島さんが課長就任後、わずか1年の間に部下が2人退社。連日の叱責と厳しいノルマのプレッシャーに耐えきれずにうつ病になってしまったのだ。

    「その退職した部下を含む複数の社員が会社上層部に私を告発するメールを送ったらしく、結果として私は今いる地方都市の営業所への異動を命じられました。役職は同じ課長ですが、まあ左遷ですね。現在は部下に厳しく接することもないですし、ノルマ未到達でも『来月頑張ろう』と励ますだけ。皮肉なもので、そのほうが業績は伸びたんですよね。ここでいくら実績をつくっても二度と本社には戻れないと思いますが……」

     悔やんでもあとの祭り。彼の武器だった"熱血"は、時として諸刃の剣にもなり得るのだ。

    ●伸び悩んだ要因
    20~30代の頃の自分の基準を部下に押し付けたから


    ※写真はイメージです
    ― 40代から[人生が好転する男]の特徴 ―



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    汚ったな!
    誰だ漏らしたの!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/10/04(水) 20:19:00.89

    JR新宿駅の地下通路に、「汚物」が点々と道を作っている――。2017年10月3日15時30分過ぎ、駅構内を歩いていた複数の利用客から、こんな悲鳴のような報告がツイッターに上がった。

    現場を目撃した利用客の1人はJ-CASTニュースの取材に、排泄物とみられる汚物は一直線に30メートルほど続いていたと説明。その上で、「(汚物は)かなりの量でした」と驚いた様子で振り返っていた。

    昼下がりの駅で「報告」相次ぐ
    複数の目撃者の報告などによれば、汚物があったのはJR新宿駅の地下1階通路。埼京線ホームへと上がる階段の近くにあるトイレに向かって、汚物が点々と道を作っていたという。

    「事件」が起きた時刻が平日の昼間だったこともあってか、目撃者の数はそれほど多くなかったようだが、ツイッターには、

    「おい誰だ、新宿の地下通路で*したやつ!」
    「新宿駅に人の*めっちゃ落ちてて臭すぎ」
    といった報告が同時多発的に上がっている。そのほか、駅構内に悪臭が漂っている、などと訴える利用客も複数出ていた。

    実際、現場を目撃した男子学生(22)は10月4日、ツイッターを通じたJ-CASTニュースの取材に、

    「30メートルほど大便が一直線に落ちていました(略)かなりの量でした」
    と振り返る。

    JR東「大きな混乱が生じたとの報告はない」
    また、こうした汚物を「踏んでしまった」という20代の女性会社員も同日の取材に対し、現場の状況について、

    「30メートル続いていたわけではなく、途切れ途切れで散らばっていたり、引きずられたりしたような跡が見えました」
    としていた。ちなみに、この女性が履いていた靴のかかとには穴が空いていたため、汚物は靴下にまで及んでいたという。

    一方、JR東日本東京支社の広報課担当者は、J-CASTニュースの4日昼の取材に対し、新宿駅構内に汚物があった今回の件について、

    「今のところ、大きな混乱が生じたとの報告は入っていませんので、こちらでは把握しておりません」
    と答えた。そのうえで、駅構内で汚物が発見された際の対応については、

    「基本的には、発見次第すぐに清掃担当者が対応を取ることになっています」
    としていた。

    「30メートル」報告にネットは騒然
    なお、今回の汚物をめぐってインターネット上では、一部の目撃者が「(汚物は)30メートル位」と報告したことに衝撃を受けるユーザーが続出。ツイッターやネット掲示板には、

    「意味が分からない」
    「30m級!?東京コワイ」
    「脳が理解を拒絶してる」
    といった驚きや困惑の声が相次いでいる。実際、10月4日15時時点でツイッターの検索欄に「新宿駅」と入力すると、関連ワードには上から順に「くさい」「*」と表示された。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13704299/
    2017年10月4日 19時6分 J-CASTニュース


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    安倍VS小池 「総理にふさわしいのは?」1600人アンケート 


    安倍さんでしょ。

    ©共同通信社(左)/文藝春秋(右)
    文春オンライン

     安倍首相の「国難突破解散」を受けて、第48回衆議院議員総選挙(10月10日告示・22日投開票)の火ぶたがまもなく切られようとしている。

    「今回は、つまるところ日本のリーダーとして、安倍晋三と小池百合子のどちらがふさわしいかを問う選挙、といえます」(政治部デスク)

     そこで小誌はメルマガ読者を対象に「小池百合子と安倍晋三、どちらが総理にふさわしいか」を尋ねるアンケートを実施し、実に1596人から回答が寄せられた。

     結果は、小池氏が807票に対して、安倍氏が789票という稀に見る僅差で「小池総理」が上回った。

     小池氏支持の理由としては、「リーダーシップや行動力や発言力や即断力など総理の資質がある。初の女性総理大臣の筆頭候補だと思う」(57歳・女性)という「女性初の総理」を待望する声も目立ったが、その大半は"アンチ安倍"票。

    「安倍氏は今回の解散にしても、政策も、自分の都合の良いようにしか解釈しない人だと思います」(36歳・女性)

     一方の安倍氏を支持した読者は、「外交の現場においてはリーダーシップを発揮し日本の国際的地位を高からしめている」(66歳・男性)と外交面を評価する声が多い。

     当然、次のような"アンチ小池"票も入っている。

    「都政を軽んじて国政に関与するような動きをしている人は信頼に値しません。築地市場、オリンピックの問題など、知事が遅延させた問題も多く、まずそちらを優先的に解決すべき」(56歳・男性)

     全289選挙区の当落の最新予測を含めて、詳細は、10月5日(木)発売の「週刊文春」10月12日号で報じている。

    (「週刊文春」編集部)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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