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    カテゴリ: ニュース・社会


    日本にいて良かったと思う。

    NO.5827502
    ラスベガス銃乱射事件、動画撮影者が撃たれる瞬間
    ラスベガスで少なくとも59人が死亡し、567人が負傷した史上最悪の銃乱射事件。

    ターゲットとなった、ルート91音楽祭の観客が銃撃の様子を動画撮影するも、その最中に撃たれる瞬間が拡散され話題になっている。

    当初はまだ安全な場所だった余裕か、退避せず撮影。

    このようなスクープ動画はメディアで高額で買い取るという。

    リスクを犯して一攫千金を狙った撮影者。

    怪我で済んだことは不幸中の幸いか。
    【日時】2017年10月04日 01:40
    【提供】激裏情報


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    50点満点ならすごい。

    NO.5827816
    都職員アンケート 小池百合子の点数は46.6点
    都職員に対するアンケートにより現在の小池百合子都知事が極めて低い評価にあることが分かった。

    ■都知事に最も身近な都職員。小池都知事がここまで支持されていないとは…。

    小池知事1年目の点数は平均で46・6点─。本紙が都職員を対象に小池都政の1年目を評価するアンケート調査を実施したところ、小池都政を厳しく評価していることが分かった。また、同点数が合格点かどうかの質問では、「落第点」「合格点は与えられない」が全体の57・1%を占めた。
    (中略)
    「0点またはマイナス点」をつけた職員も6・5%いた。

    過去の都知事と比較すればいかに小池都知事が評価されていないかが分かる。

    舛添要一氏は63.6点、石原慎太郎氏は71.1点だった。

    石原慎太郎都知事はディーゼル車の排ガス規制という実績が高く評価されていた。

    舛添要一都知事についてはマスコミのバッシングに反して仕事はできる人だという声がちらほらと聞かれる。

    例えばホリエモンこと堀江貴文氏は「細かなお金の問題に執着せず、舛添都知事に仕事を続けてもらうのが一番得になる」と持論を語ることで応援していた。

    後任に決まったのは小池百合子で、都政をないがしろにして今度は国政進出を目論んでいる。

    また都知事選に50億円かかることを考えると、小池百合子を当選させたのは間違いだったのかもしれない。

    まさしくホリエモンの読み通りになった。

    都政新報は8月の時点で小池都知事の仕事がおかしく、職員から疑問の声があがっていると指摘していた。

    ▼8月18日。都職員アンケートで小池都知事の特別顧問の意見を尊重する姿勢を「評価しない」が94.4%と圧倒的だった。
    ▼8月22日。同じく都職員アンケートで小池都知事による豊洲移転と築地再開発の決定を「評価しない」が87.4%。

    つまり小池百合子都知事は石原慎太郎氏、舛添要一氏に比べて明らかに政治手腕で劣り、部下から評価されていなかったのだ。

    挙句の果てには希望の党を結成し、国政進出を狙っている。

    都政は踏み台にされたも同然だ。

    小池百合子はメディアに見せる顔と部下に見せる顔が違うタイプなのかもしれない。

    メディアに出るときは決まって好感度を優先し、いい顔をする。

    そういえば石原慎太郎氏は小池百合子を「年増の厚化粧」とディスり、極端に嫌っていた。

    本性をしっかりと見抜いていたのだろう。

    【日時】2017年10月02日
    【ソース】netgeek


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    死んだらおしまいなんだからいいでしょ。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/10/04(水) 06:40:41.48


    (出典 image.news.livedoor.com)

    ステージで歌うジェイソン・アルディーン。この直後に事件は起こった
    (写真:Press Association/アフロ)

    米ラスベガスで発生した銃乱射事件から2日経った。
    死者は59人に増え、米メディアは個別の乱射事件としては「史上最悪」であると報じている。

    現場となったのは、カントリーミュージックのイベント「ルート91ハーベスト・フェスティバル」。
    隣接するホテルの32階から銃弾が降り注いだその瞬間、ステージではカントリーの大物ジェイソン・アルディーンがステージに上がっていた。

    アルディーンは事件の数時間後に「ラスベガスのために祈りを」と文字を入れた写真をInstagramに投稿し、
    「今日あったことは、恐怖などという言葉では言い表せない。
    何と言えばいいのかまだわからないが、俺とスタッフたちはみんな無事だということを伝えておきたい」とメッセージを発信した。

    会場に居合わせた目撃者によると、アルディーンは銃声を聞くや否や、一言も発することなく舞台袖に逃げていったという。
    そんな彼を「臆病者」と断ずる声が上がっている。

    「ジェイソン・アルディーンは、観客に『逃げろ』とさえも言わず、臆病者のように走り去っていった。本当にこの国を愛しているのか?」

    「ジェイソン・アルディーンが何も言わないでステージから降りたなんて信じられない。彼が注意を促していれば、救われた命があったかもしれないのに」

    一方で、銃声が鳴り響く中で平静を保っていられるはずがない、とアルディーンを擁護する人々も大勢いる。

    「彼には妻子がいるんだ。しかたないだろう」

    「臆病だって? 銃弾が飛んでくれば俺だって伏せるよ。彼は軍人じゃないんだ。ギターで銃弾を撃ち返していたらかっこよかっただろうけどね」

    図らずも世界的な"時の人"となってしまったアルディーンのもとには、様々な言葉が届いたことだろう。これを受けてか、再び長文のメッセージをInstagram経由で送っている。

    「この24時間、いろいろな感情が俺に押し寄せてきた。恐怖、怒り、痛み、同情心……。
    他人の命を奪おうとする人間の気持ちは、俺には到底わからない。この国、この世界では最近何かが変わった。それを目の当たりにするのは恐ろしいことだ。
    この世界は、子どもを安心して育てられない場所になってしまった。
    あの日、俺たちは民主党でも共和党でもなく、白人でも黒人でもなく、男でも女でもなかった
    。俺たちはみんな、人間なんだ。アメリカ人なんだ。そして今、一つになって立ち上がる時なんだ。
    それが、この国を今までよりも良くする唯一の道だ。(中略)このあまりにもひどい事件の犠牲者とその家族を思うと、本当に胸が痛む。
    あなたたちの苦しみを取り去る言葉を持ち合わせていないことが残念でならない。これだけは覚えておいてほしい。俺はあなたたちと共にある。一つになって、憎しみを捨てるときが来たんだ」

    http://news.livedoor.com/article/detail/13698006/
    2017年10月3日 14時0分 女性自身


    (出典 scontent.cdninstagram.com)


    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 Youtube)

    Jason Aldean on stage Eyewitness Views #BREAKING

    前スレ                 2017/10/03(火) 14:40
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1507036153/


    【【国際】ラスベガス銃乱射 一目散に逃げたジェイソン・アルディーンに「臆病者」の声】の続きを読む


    ギャンブル依存症の疑い 成人320万人、月平均5万8000円に


    ギャンブル以外にすることないのかな?

    ギャンブルは身近にある……
    J-CAST会社ウォッチ

    厚生労働省は、が生涯でパチンコや競馬などのギャンブル依存症が疑われる状態になったことがある人は、成人(20~74歳)の約320万人(国勢調査データから推計)、3.6%に当たるとする2017年度の調査結果を、9月29日に発表した。

    なかでも、最近1年間にギャンブル依存症が疑われる状態だった人は0.8%で、16年度の調査と比べて0.2ポイント増加。推計で約70万人に当たる。

    日本はパチンコ店などが身近にある

    厚労省による調査は、2013年度(ギャンブル依存症の疑いがある割合は4.8%)と16年度(同2.7%)に実施。2017年度の調査は、全国300地点の住民基本台帳から無作為に対象者を抽出。16年度調査の4.5倍となる1万人に対象を広げて実施。4685人から有効回答を得た。

    その結果、過去にギャンブル依存症となった疑いがある人は158人(3.6%)。男女別でみると、男性は6.7%、女性は0.6%だった。最もお金を使ったのはパチンコ・パチスロが最多で、123人(2.9%)。過去1年以内にギャンブルに使った平均額は、月額約5万8000円だった。

    調査方法などが異なる海外と単純比較はできないが、ギャンブル依存症が疑われる人の割合を諸外国と比べると、オランダが1.9%(2006年)やフランスが1.2%(11年)、スイスが1.1%(08年)よりも、日本のほうは高かった。最近1年では、米国が1.9%で日本(0.8%)より高かった。研究班は、日本はパチンコ店などが身近にあり、利用しやすいことが影響しているとみている。

    カジノ法案は衆院解散で廃案に......

    一方、政府などの旗振りで高まっているカジノ導入の機運だが、その効果を大和総研が試算。国内3か所(横浜、大阪、北海道)でシンガポールと同じ規模のIR(特定複合観光施設区域)開発が行われた場合の経済効果として、建設で5兆500億円、運営では年間1兆9800億円とみている。

    2017年7月31日には政府の「特定複合観光施設区域整備推進会議(IR推進会議)」が、いわゆるカジノ法案に関する提言を示し、与野党が議員立法で基本法案を提出していたが、衆院解散に伴い廃案になった。

    インターネットの掲示板などでは、

    「宝くじもギャンブルに入るの?」
    「パチンコ、競馬、競艇、競輪、オートを禁止にしたら オリンピックもクソもなくなり経済も立ちいかなくなるw」「パチンコをギャンブルって言っちゃってるやん。換金認めてますやん」
    「毎日行ける街中の賭博場は日本だけ」
    「競馬はロマン。ギャンブルやないで」
    「まず『意志』では止められん病気やな。次第に賭け金が増えて歯止めが効かなくなる」

    といった声がある。

    カジノ法案が「仕切り直し」となる今後、今回の調査結果がブレーキとなる恐れもある。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    苦情殺到で「老人」が放送禁止用語に!? 最近追加された"クレーム対象ワード3"をTV関係者が暴露


    老人は老人でいいでしょ。

    イメージ画像は、「Thinkstock」より
    TOCANA

     以前、「頑張れ」というワードが放送禁止用語に加わりそうな勢いだとの事実をお伝えし、ネットなどで議論になった。正しくは放送注意用語と呼ばれるこれらの用語は、今現在も増え続けている。そんな放送禁止の対象に最近追加されたワードがあるという。

    ■1、標準語

    「最近も放送上NGなワードが増え続けています。最近よくいわれるのは『標準語』というワードです。いわゆる東京で使われる言葉を意味する『標準語』ですが、これを『共通語』と表現するようになっています」(放送関係者)

     共通語とは聞きなれない言葉だが、今後はこちらに切り替わっていく可能性が高いという。

    「東京の言葉を『標準』とする考え方に関西など他の地域の視聴者から苦情が多いんです。そのため、言い方を変えて『共通語』としています。しかし、苦情の内容からすれば言葉を言い換えただけでは解決になっていないという意見もあり、定着するかどうかは微妙です。いっそのこと『東京語』にすればいいなどの意見もありますね」(同)

     たしかに標準語にしても共通語にしても東京に嫌悪感を抱いた上でのクレームならば解決していないように思うが、東京語もいかがなものか。

     また、バラエティ番組などでよく聞くあの言葉も放送禁止になっているという。

    ■2、ハーフ

    「ハーフタレントなどで使われる『ハーフ』という言葉ですね。こちらは最近になってというより、数年前からジワジワと知らされていました。『半分』という意味が失礼に当たるということのようです。しかし、徹底されていないということで改めて『ハーフNG』というお達しがあったと聞きます」(番組制作スタッフ)

     ハーフタレントが出演する番組では当人を含め当たり前のようにハーフという言葉を使っているが、これがNGならば一体どうすればいいのか。

    「テレビ局の識者は『ミックス』という言葉に言い換えることを推奨しています。しかしながら、ハーフよりもミックスのほうが余計に差別になる、生々しい言葉に聞こえるなどという意見もあるんです。そのため、この一件は数年来放置されています。ハーフタレント自身が嫌がっているわけでもないのに、言い換える必要があるのか疑問ですね」(同)

     たしかにミックスとはこれまた微妙な言葉だ。まだハーフのほうが良い気がする。

    ■3、老人

     また、かなり頻繁に使用されるあの単語もNGになりつつあるらしい。

    「『老人』です。お年寄りを意味する『老人』という言葉が『老いた人とは何事だ』と苦情が来るんです。しかし、これまで普通に使われてきた単語まで狩るのはどうなのでしょうね」(同)

     過去の例に目を向ければ、「外人」や「黒人」などもNGな上に、魚屋や床屋は「鮮魚店」や「理髪店」と表現するなど、テレビの世界では言い換えが多い。しかし、これらの単語は辞書にも記載された日本語だ。そんな言葉を苦情がくるからと狩っていたら、使える単語はどんどん少なくなってしまうはずだ。
    (文=吉沢ひかる)


    ※イメージ画像は、「Thinkstock」より



    (出典 news.nicovideo.jp)

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