流行ブログ

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    カテゴリ: 趣味


    ビール以外も!

    NO.5839098
    ビールを飲むと「気持ちよくなる」理由がついに判明する!
    『今日も1日頑張った』そんな自分へのご褒美が、誰にでも1つはあると思います。

    子供で言えば、お手伝い後のお駄賃的なご褒美制度ですが、大人の場合「ビール」という人が多いのではないでしょうか?ビールは飲みの席において、1杯目に選択されやすいお酒ですが、そんなビールについて研究した大学の結果が話題となっている様です。

    仕事終わりの一杯は、働くサラリーマンにとって至福の時間ですよね。

    その一杯のために1日頑張っているお父さんも多いはず。

    そんなビールですが、ビールを飲むとご満悦になれる理由を研究した大学の結果が話題となっている様です。

    ドイツの大学で行われたこの研究は、ビールを飲むと気分が良くなる理由を解明すべく研究していた所、ビールに含まれる含まれている成分の1部がドーパミンの受容体を活性化させることを見つけたと言うのです。

    これはビールがアルコールによってドーパミンが分泌されるため気分が良くなるだけでなく、ビールに含まれる成分によってご満悦状態を長時間維持することが可能と言うことの様です。

    この成分は麦芽大麦に含まれている成分の様ですので、同じ成分のウイスキーも同じことが言えるかもしれません。

    この研究に関しては専門家によってさらに調査が進められるとのことで、成分については医療面での活用なども期待されている様です。

    ビールに関して言えば、個人的にはビールを飲むから美味しいのではなく、仕事を終えた事実がさらにビールを美味しくしているのも1つの要因に感じます。

    しかしながら、ビールも飲み過ぎれば逆効果となるので、くれぐれも飲み過ぎには注意しましょう!

    【日時】2017年10月09日 11:51
    【提供】秒刊SUNDAY


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    マクドナルド、プレミアムローストコーヒーを1杯無料に―5日間限定で 


    コーヒー好きはマックへ行こう!

    コーヒーのイメージ
    インターネットコム

    ハンバーガーチェーン「マクドナルド」は10月16~20日の5日間、カフェタイムの15~19時に「プレミアムローストコーヒー(ホット)」Sサイズを無料で試せるキャンペーンを実施する。

    【画像が掲載された記事、より大きな画像、その他の画像など】

    2017年1月に味と香りが生まれ変わったマックのプレミアムローストコーヒーを試す機会とする。肌寒くなり、冬に向かって日に日に気温が低くなりはじめる10月に「HOT JAPAN」と銘打つキャンペーンの第1弾として始める。

    実施店舗は一部を除く全国のマクドナルド。1人1回1杯限りで、注文方法は店頭カウンターで「プレミアムローストコーヒーSサイズ」と指定するだけ。なおホットのMサイズや冷たいプレミアムローストアイスコーヒーは対象外。

    プレミアムローストコーヒー(ホット)の通常価格はSサイズが100円(税込、以下同じ)、Mサイズが150円。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    インスタ女子の迷惑行為と"インスタ疲れ"ーーなんのため? もうやめればいいのに…


    インスタがなくなればいいのよ。

    インスタ女子の迷惑行為と"インスタ疲れ"ーーなんのため? もうやめればいいのに…
    週プレNEWS

    人気SNS「インスタグラム」で"インスタ映え"する写真を撮るために、周りに迷惑をかけまくっているインスタグラマーの行動が問題になってきている。

    透き通るような青い海でいかにもインスタ映えしそうな山口県・角島(つのしま)大橋では上下線の車道にまたがるように座り込んで自撮り棒で撮影したり、一方、観光地でもない町中でコインランドリーの洗濯機に尻を突っこんで自撮りするだけの"コインランドリーガール"なども登場。

    流行に乗るのはもちろん、「とにかく目立ちたい」「人とは違った写真を撮りたい」など、"いいね!"を稼ぐために非常識な行動に出るユーザーが激増しているのだ。

    そんな「インスタ命!」な恋人・友人に迷惑しているという人は意外と多い。

    「彼女に某"夢の国"に付き合わされて、朝から晩まで撮影ばかり。自撮り棒を持って園内を走り回って『ここはたぶん、まだ誰も撮ってないから!』と立ち入り禁止のエリアにも平気で入ろうとする。乗り物にも一切乗れず、休みのたびに"デートという名のただの撮影会"に付き合わされるのでウンザリしてます」(23歳・男性 会社員)

    そのデート代はすべて男性持ち。1日に写真を10枚以上アップするなどインスタにハマりまくっているという女子大生にも話を聞いてみると「デートに便乗しちゃえば、インスタ代(撮影にかかる費用)がタダで済む」(20歳・女子大生)

    「相手のことはそこまで好きじゃないけど、インスタのために何人かキープしてる」(21歳・女性 フリーター)と、なんとも厚かましい意見も…。

    他にも「流行りのスイーツやランチの写メを撮るために行列に並ばされた挙句、料理がきても『ちょっと撮らせて!』と30分近くおあずけ。しかも、いつも冷え切って不味い料理を食べるのは自分」(27歳・男性 アパレル)というケースや、「『あのお店の〇〇を撮りたい』と、行く先々、撮影ありきでデートの予定をみっちり組まれる」(28歳・男性 IT系)など被害を訴える声も多い。

    男は自分たちが利用されていることも知らず、ただひたすらインスタ女子に振り回され続けているのだ。そして中には「彼氏をアシスタントカメラマンとしてコキ使っている」というケースもある。

    「彼女がインスタに写真をアップするのに、スマホの他にプロ用の一眼レフカメラを使っていて、カメラやストロボ、交換用のレンズに小型のレフ版、何種類ものスマホ用小型レンズなど全部持たされる。最近では『スマホのライトじゃ納得がいかない』と簡易ライトまで追加。デート中に時々ふと『…俺、一体何やってるんだろう』と虚しくなります」(25歳・男性 会社員)

    ふたりの時間を楽しむことより、「いかにインスタを充実させられるか」が彼女にとっては最優先だ。そして、その唯我独尊っぷりは恋人のみならず友人相手にも発揮される…。

     

    ■人の迷惑なんて気にしない。自分がよければオールオッケー♪

    過熱するインスタブームに迷惑しているのは、その友人たちも同じようだ。

    「インスタにハマっている友達が『この財布、超可愛い~?』と言って、勝手に人の財布を開いて写真を撮られた。すぐインスタにアップされ、画像にはクレジットカードの番号や免許証もバッチリ映ってる。他にも、バックを漁(あさ)られて勝手に私物をアップされたことも。注意しても『自分のインスタを盛り上げるためなら何をしてもいい』と思ってるところが怖い」(20歳・女子大生)

    もはや、それは盗撮なのでは…。さらに友人を"レベル分け"するという、こんなケースも…。

    「大学の友達は、女友達のLINEのグループを『A』『B』『C』と外見でランク分けしている。Aは読モレベル、Bは並み、Cはブス。引いて撮る写真にはインスタ映えするAかBを使って、アップの自撮りや人物メインの写真には自分をより可愛く見せるためにCとしか撮らない。ちなみに私はCだった。死にたい」(19歳・女子大生)

    LINEで誘いやすいように使い分けているというが、恐るべき自己プロデュース力だ。

    特に女子の間では、「いいね!」の数やフォロワー数を友人と比較して自己嫌悪に陥ったり、「あのコには負けたくない!」と、水面下でし烈な女のマウンティングが繰り広げられるという。そもそも彼女たちは、なぜここまで"インスタ中毒"になってしまったのだろうか。若者カルチャーに詳しいSNSマーケティングの専門家・三川夏代氏はこう分析する。

    「昔、若者がプリクラにハマったように、今の若者の間では写真を共有できるインスタグラムというツールが支持されています。根本的な部分は友人との情報共有だったり、コミュニケーションとして変化はないのですが、いいね!の数やフォロワーという"見える数字"が生まれたのが大きな違いです。

    第三者にその反応の大きさが見えるので、より数字にナーバスになってしまう。本来なら自己表現や共有して楽しむものなのに、周囲の反応を気にしたり、いつの間にか自分を支持する数=自分の評価という構造になりがちです」

    しかし、「いいね!」が多く押されているからといって喜んでばかりもいられない。「いいね!」がなかったら寂しい、あってもムカつくという昨今の若者たち。正直メンドクサ…いや、複雑な部分もあるようだ。

    ■「正直、私たちだって疲れてる」

    インスタのために多大な労力と時間をかけて自分らしさを表現する彼女たち。振り回されるほうはたまったものではないが、当の本人たちも"インスタ疲れ"を感じているという。

    「インスタのために旅行や可愛いショップに行きたいけど、バイト代全部使っても上を見たらきりがない。お洒落なランチを撮るために毎晩カップラーメンを食べていると、たまにすごく惨めになる」(19歳・女子大生)

    「毎日必死でネタを考え続けているので、とにかく自分に余裕がない。もう、なんのためにインスタをやっているのかわからなくなってるし、友達に評価してもらえるかいつも不安です」(21歳・女子大生)

    だったら、もうやめればいいのに…と思うところもあるが、昨今の若者は自己表現とリアルな友人関係の不安定なバランスを必死に取り続けているらしい。

    「最近ではインスタグラムの『24時間経つと自動で投稿が消える』というストーリー機能を使っている若いコたちも多いようです。投稿が残らないので自由に自分らしさを表現できるし、何より『いいね!』が付けられないので『周りの反応を気にせず気軽に投稿できる』と評判です」(三川氏)

    インスタ疲れに微妙な人間関係…今の時代だからこその苦労はあれど、だからといってそれが「周りに迷惑をかけてもいい」という大義名分にはならないだろう。インスタ女子――男にはまだまだ理解できない、深すぎる世界がそこにはある。

    (取材・文・イラスト/青山ゆか)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    30過ぎると色気が凄い。

    NO.5834942
    竹内渉、初DVD誘惑家庭教師 鍛え抜かれたボディの露出に期待
    タレントの竹内渉(たけうち・あゆむ/31)が、初のイメージ作品をリリースすることがわかり、ネット上のファンから歓喜の声が上がっている。

    竹内は2005年のデビュー当時から、抜群の美貌で注目を集めたイツザイ。

    CMなどへの出演が多く、一般的な知名度がなかなか上がらなかったが、人気バラエティのアシスタントを務めるとファン層が拡大した。

    だが、そのままブレイクとはいかず、一時期、韓国に留学したこともある。

    その留学経験を生かし、昨年度の語学番組『テレビでハングル講座』(NHK Eテレ)にレギュラー出演。

    韓国でも芸能界デビューを果たすなど、バイタリティあふれる活動を続けている。

    最近ではグラビア活動にも積極的で、今夏発売の「週刊プレイボーイ」(集英社)に登場。

    "日本一美しい31歳"として取り上げられ、引き締まっていながらも出るところは出ている見事なボディを見せつけ、多くのグラビアファンから絶賛コメントが殺到した。

    その後、さまざまな男性誌を飾り、グラビア人気が一気に上昇。

    その絶妙なタイミングで、ファーストイメージ作品のリリースとなったカタチだ。

    10月20日発売の初DVDのタイトルは『誘惑家庭教師〜我慢ができない〜』(リバプール)で、元OLの家庭教師という才色兼備の女性を演じる。

    男子生徒を夢中にさせ、禁断の愛に手を染めていくキャラクターで、その設定だけで刺激的な内容がうかがえる。

    すでに公開されているカバーでは、ボリューミーで引き締まったヒップをあらわにしており、衣装もかなり攻めているようだ。

    これにネット上のファンからは、「待ってました!」「マジで楽しみ」「絶対買います」といった期待の声が続出。

    早くもAmazonのアイドルDVDランキングで2位に選出されるなど、注目を集めている。

    竹内は日ごろからトレーニング風景をSNSで公開しているため、その鍛え抜かれた肉体の露出を楽しみにするファンは多いようだ。

    ちなみに、同作のVシネマ版も11月1日にレンタル開始となる。

    さらに男性人気を高めそうな竹内は、『じっくり聞いタロウ〜スター近況(秘)報告〜』(テレビ東京系)のアシスタントを務めるなど、バラエティにも意欲的。

    同じ事務所に所属する橋本マナミ(33)の冠番組『橋本マナミのヨルサンポIII』(BSフジ)にもレギュラー出演しており、ここでは歯に気に着せぬ発言を連発している。

    過去には「エッチのときの男性の演技」をテーマにしたトークで、ベッドの中でほとんど声を出さない男性と付き合っていたことを告白。

    "無言男"には「かなり頭にきた」そうで、何も言わずにフィニッシュを迎えた相手に対して、「イクならイクって言えよ!」と思ったことがあるという。

    女子の赤裸々なトークをウリにする『ヨルサンポ』は、今月5日からサードシーズンがスタートしたばかり。

    初DVDの発売を控える彼女には、グラビア活動の活発化とバラエティ露出の増加を期待したいものだ。

    【日時】2017年10月07日
    【提供】メンズサイゾー


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    戸田恵子、アンパンマンを語る「30年ずっと新作、リピート放送一度もない」


    やなせさんも喜んでいます。

    戸田恵子(撮影:non)
    RBB TODAY

      7日に放送された「メレンゲの気持ち」(日本テレビ系)の中で、戸田恵子が声優を務めるアニメ「アンパンマン」について語る場面があった。

    【大きい画像を見る】戸田恵子(撮影:non)


     今年放送30年目を迎える国民的アニメだが、戸田によれば、30年間ずっと新作を作り続けており、リピートの放送も1回もないという。驚きの制作エピソードに周囲からは驚きの声があがり、同じくゲストで来ていた山口智充はは「見逃せなくなりますよね」と言っていた。

     またMCのHey! Say! JUMP・伊野尾慧は、「物心つく前から見ている作品からなのか、今でも戸田さんの名前を見ると安心する」と話していた。【ほかの画像を見る】戸田恵子(撮影:non)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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