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    バイオハザードしか考えられない。

    NO.5715588
    懐かしの"初代プレステ"ホラーゲームBEST10
    日本で約2000万台、世界で約1億台以上を売り上げて一時代を築いた初代プレイステーション。

    その歴史を振り返るガイド本『懐かしのプレイステーションコンプリートブック 語ろう! 僕たちの初代プレステ』(メディアックス)が7月27日に発売された。

    このガイドの中ではより詳しく解説されているが、リアルな3D映像やCGが使用可能になったプレステでは、本格的なホラーゲームが数多く発売されるようになった。

    昔ながらの怖い話を進化させたサウンドノベルや、ゾンビや怪物が襲いかかるリアルなサバイバルゲームまで、背筋の凍るホラー感満載の名作を紹介しよう!

    【10位】夕闇通り探検隊 スパイク(1999年)
    日常があり家族がいるから、ささいな噂がより怖く感じる 人面カラスを見ると100日以内に死ぬ――

    インパクトのある噂で始まる中学生3人組の物語。

    噂が真実かどうかは分からないまま、日常は進行。

    日常はおおまかに分けると学校、放課後、夜の時間があり、ナオ、クルミ、サンゴの3人の中から1人を選んで、噂の検証のために学校や街を探索する。

    サイドビューとドット絵表現は独特な味わいがあり、淡々と繰り広げられる日常に忍び寄る恐怖は、リアリティのあるものとして跳ね返ってくる。

    各キャラクターの日常を知ることでより共感が増し、日がたつごとに「100日以内で死ぬ」という最初の噂の恐怖が増していく。

    【9位】コワイシャシン 〜心霊写真奇譚〜 メディアエンターテイメント(2002年)
    心霊写真で遊ぶ不謹慎さが、プレイヤーの恐怖に跳ね返る プレイヤー自身が心霊写真にとりついた霊を見つけて、ひたすら除霊を行っていくホラーアクションゲーム。

    写真の中の人物には目線が入れられていて、現実の雑誌のホラー特集に登場しそうな雰囲気。

    いわくつきの写真から霊を見つけていく過程はシンプルな恐さがある。

    霊を見つけた後の除霊コマンドは、常に同じ手順で行うものの、対抗する霊が強くなっていく中でプレイヤーもコマンドを素早く正確に押さねばならず、ゲームに没入するほど緊張感が増す。

    いかにも画像加工された露骨な霊が多数登場する味つけも、怪しい雑誌風の妙なリアリティがある。

    【8位】Dの食卓 コンプリートグラフィックス アクレイムジャパン(1995年)
    3枚のディスクに詰まった女優ローラの迫真の演技 ロサンゼルスの総合病院で大量殺人事件が発生し、犯人で病院長、そして父でもあるリクター・ハリスが立てこもる院内に、娘のローラが単身で乗り込むストーリー。

    3DOで誕生し、セガサターンにも移植された作品のコンプリートグラフィックス版がプレステに登場。

    病院に乗り込んだはずが古城に送られてしまったローラに残された時間は2時間。

    基本的にはパズルを解いて進行するタイプのゲームだが、セーブがないため時間との戦いもあり、謎解きのギミックにグロテスクな表現が使用されていたりもするので、スリリングな恐怖が常につきまとう。

    【7位】ダークメサイア アトラス(1998年)
    ひたすら生き延びるには、ただ逃げるしかない 抵抗できない絶対的悪夢からいかにして逃げるか。

    本作はまさにそんな敵から逃げまくるホラーアドベンンチャー。

    襲いかかる謎の融合体から時には一人、時にはパートナーを見つけて地下迷路を先へ先へと進んでいく。

    主観視点の3Dマップのため自由に動ける反面、さまよう融合体に見つかるとダッシュで追いかけてくるので、いかに見つからずに先に進むかが重要になってくる。

    融合体に捕まると一気に死を迎え、パートナーがいるときにはパートナーの死を乗り越えて逃げることになる。

    常に死と隣り合わせとなる融合体との命がけの鬼ごっこは本当に怖い。

    【6位】学校であった怖い話S バンプレスト(1996年)
    人物のいる実写カットが生々しく事の真相を告げる 高校の七不思議を調査するために、怖い話をする語り部を7人集めて取材する予定が、6人しか集まらず、話を聞いていくと6人目の話が終わった後に……。

    話を聞く順番によって怖い話の内容が変わり、結末も変化していくホラー系サウンドノベル。

    元となるスーパーファミコン版と比べて、強化されたビジュアルやムービー演出、追加されたシナリオによって、ホラー感は確実に進化している。

    本格的なホラー以外にギャグテイストの話もあり、後にある方面で有名になった『四八(仮)』と共通する登場人物がいるため、違いを比較しながらプレイするのも一興だろう。

    【5位】弟切草 蘇生篇 チュンソフト(1999年)
    サウンドノベルであっても視覚に訴える演出が大事 深夜のドライブをするカップルがひょんなことから洋館に入り、奇妙な出来事から驚愕の真実へとたどり着く。

    元はスーファミの作品で、テキストベースのシナリオとおどろおどろしいグラフィック、そして迫力のあるサウンドで背筋も凍る恐怖を演出していた。

    それがプレステに移植されて、グラフィックやサウンドが進化するだけでなく、分岐テキストの量が膨大に増え、場面によっては主人公視点だけでなくその恋人の視点でストーリーを楽しむことができるようになった。

    スーファミ版にあったギャグと紙一重のグラフィックが改善されたことで、間違いなく恐怖度が増した。

    【4位】エコーナイト フロム・ソフトウェア(1998年)
    亡霊の願いをかなえながら真実を求める旅を繰り返す『キングスフィールド』でプレイヤーに即死の恐怖を植えつけたフロム・ソフトウェアの、プレステ初期の名作。

    3Dマップを主観視点で移動していく基本スタイルは『キングスフィールド』と同じで、謎を解いていくアドベンチャー。

    突如現れる魂や襲ってくる人から、いかにして逃げるかがポイントとなる。

    暗い部屋に入って無防備にしていると魂が襲ってくるため、まずは電気のスイッチを探してつける必要がある。

    突然さまざまな場面に飛ぶため、自分が何者で何をしているのか、果たして自分は生きているのか、逃れられない現実と戦っていく。

    【3位】CLOCK TOWER 2 ヒューマン(1996年)
    逃げても隠れても現れる迫りくるシザーマンの恐怖 スーファミ用に登場した初代『クロックタワー』は、サイドビュー視点で殺人鬼「シザーマン」からひたすら逃げるパニック系のアドベンチャー。

    それがプレステになり、3D表現とストーリーが強化されたのが本作。

    前作のストーリーや設定を引き継ぎ、大量殺人が起きた『クロックタワー』事件が調査される中で、再び悪夢が訪れる。

    閉鎖されたクロックタワーから恐怖が世に放たれ、再び現れたシザーマンが人々を襲い始める。

    プレイヤーは恐怖と戦いながら真相を解明していく。

    エレベーターに乗って逃げるときに迫りくるシザーマンは、何度見ても戦慄してしまう名場面だ。

    【2位】サイレントヒル コナミ(1999年)
    見えないときに浮かぶ想像が、不安と恐怖を増幅していく「一寸先は闇」ということわざがあるように、闇には独特の怖さがある。

    その一寸先の恐怖を再現したかのようなゲームがまさに本作。

    突如迷い込んだ町は霧で先が見えず、夜は底なしの闇に飲み込まれた様相。

    離れ離れになった娘を見つけるため急いで方々を探索したいが、霧の先には見たことのないクリーチャーが存在し、不意に襲ってくるため、不用意には移動できない。

    武器は限られているので、容易に撃退することはできず、逃げようにも目の前の道路は分断されて先に進めない。

    広い空間なのに視界が制限されただけで独特な恐さを体験できる。

    本作には視界を起点にした恐怖の発明が詰まっている。

    【1位】バイオハザード カプコン(1996年)
    プレステ時代に誕生した、新しいホラーの形! サバイバルホラーといえばまず思い浮かぶのが今作。

    最近はすっかりサバイバルアクションと化した印象の強い『バイオハザード』シリーズだが、本作ではしっかりとホラーをしている。

    ゲーム冒頭の実写ムービーも、最初に現れる振り返りゾンビも、プレイしたすべての人にいろんな意味でトラウマを植えつける。

    体力は少ないがアイテムをたくさん持てるジルと、戦闘能力が高いがアイテムをあまり持てないクリスのどちらを選ぶかで、ゲームの進行は変わる。

    どちらにしてもゾンビが出てきたからといって、バンバンと銃声を鳴り響かせていると、すぐに弾切れになる。

    ダッシュでゾンビをかわして安全地帯まで逃げるなど、いかに生き残るか常に考えながら行動せねばならない。

    洋館というシチュエーションや、扉を開けたり階段を登ったりするような基本的な行動に特殊な演出を入れるなど、恐怖効果に抜かりなし。

    カメラワークと適度に困難な操作や、セーブ用のインクリボンが限られているなど、今では不親切ともいえる仕様もプレイヤーに緊張感を与えた。

    なお、本作は、プレステだけでも他にディレクターズカットとデュアルショックバージョンが存在し、多機種でリメイクされているため、より親切なバージョンが多数存在するが、オリジナルの怖さはここでしか体験できない。

    【日時】2017年08月14日 19:00
    【提供】日刊大衆


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    レトロゲーと侮るな!夢中になった名作RPGランキング -SFC編-


    聖剣伝説とFFだね。

    レトロゲーと侮るな!夢中になった名作RPGランキング -SFC編-
    gooランキング

    今年10月5日に復刻版『ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン』の発売が発表されましたが、ゲームの歴史においてスーパーファミコンとは、外すことのできない伝説のハードかと思います。
    特にソフト容量の増加に伴いストーリーやグラフィック、音楽など様々な部分が強化されたRPGは、ソフト各社が社運を賭けて開発・宣伝するほどの気合いの入りっぷりでした。

    そこで今回は「夢中になったスーパーファミコン名作RPG」をアンケート、ランキングにしてみました。
    みんなを夢中にさせたスーパーファミコンの名作RPGとは、一体どのタイトルだったのでしょうか?

    1位 ドラゴンクエストV 天空の花嫁
    2位 スーパーマリオRPG
    3位 ドラゴンクエストVI 幻の大地
    4位以降のランキング結果はこちら!

    1位は『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』!

    7月29日に最新作『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』を発売した日本有数の有名RPGタイトル「ドラクエ」の、『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』が堂々の1位に輝きました。
    モンスターを仲間にできるという大胆なシステム、親子3代にまたがるシナリオ、「結婚」という重大イベントを取り入れた本作は名作との呼び声も高く、各種ハードで度々リメイクされていますね。
    当時から結婚相手について終わらない戦争が各地で広げられており、「ビアンカ派」と「フローラ派」が激しい戦闘を繰り広げていましたが、DS版以降第三勢力「デボラ派」も加わり収集がつかないようです。

    2位は『スーパーマリオRPG』!

    スクウェア(現スクウェア・エニックス)が開発したマリオシリーズ、『スーパーマリオRPG』が2位を獲得しました。
    マリオシリーズ初のRPG作品である事、任天堂とスクウェアのコラボである事などから非常に人気の本作、コミカルな雰囲気なども相まって大人から子供まで夢中になれるRPGでした。

    3位は『ドラゴンクエストVI 幻の大地』!

    まさかの上位に2タイトルがランク・イン、『ドラゴンクエストVI 幻の大地』が3位にランク・インしました。
    前作までのドラクエが比較的自由度が低くシナリオに沿って進行するしかなかったのに対し、かなり冒険に自由度を設けた作品で、スーパーファミコン後期作品という事もあってグラフィックや音楽も非常に綺麗な仕上がりを見せていました。

    いかがでしたか?
    筆者的には今でもプレイするくらい19位の『ロマンシング サ・ガ3』が好きなのですが、3位の『ドラゴンクエストVI 幻の大地』などと発売時期が被り、知名度が低い事が残念でなりません。

    今回は「レトロゲーと侮るな!夢中になった名作RPGランキング -SFC編-」をご紹介させていただきました。気になる4位〜50位のランキング結果もぜひご覧ください!

    調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
    投票数合計:3,444票
    調査期間:2017年06月08日~2017年06月22日


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    いや、普通に美味しかったけど。
    ごちそうさまです。

    1 名無しさん@涙目です。 :2017/08/11(金) 13:29:25.23 ID:QitGDduN0.net BE:155869954-2BP(1501)


    8 :Ψ:2017/08/11(金) 0:58:16.
    写真

    (出典 i.imgur.com)


    実物

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    ローストビーフ?安物のハムだろw味もハムで糞不味いww
    レモンバジルも激マズ

    対して
    大阪ビーフカツバーガーとお好みソースは美味いわwww

    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    マックVSマクド
    https://www.j-cast.com/kaisha/2017/08/09305426.html?p=all


    【【悲報】マクドナルド、東京ローストビーフバーガーが写真詐欺上に糞不味いwwwww画像あり】の続きを読む


    【保存版】世界最凶! 愛されない伝説のクソゲーランキングワースト10を発表


    たけしの挑戦状はクソすぎて逆に面白い^_^

    バズプラス Buzz Plus

    ゲームソフトの価格は1本5000円~1万円と高額だ。それだけに購入したゲームがひどいクオリティだったときには他の何にも代えがたい絶望感に襲われることとなる。このようなゲームは人々からクソゲーと分類されてきた。

    ・ただただ不快な究極のクソゲー
    クソゲーはクソゲーなりにツッコミを入れながら楽しむことができると思っている人もいるかもしれない。しかしそれは幻想である。クソゲーには愛されるクソゲーと愛されないクソゲーの2種類があり、前者ならツッコミを入れながら楽しむことができるだろう。しかし後者はただただ不快な気分にさせられる最低なゲームだ。プレイしていてもまったく笑えず、苦痛しか感じられないまま速攻で電源を切る。そんな愛されないクソゲーも残念ながら数多く存在するのだ。

    そこで今回は編集部の独断と偏見で選定した「愛されない伝説のクソゲーランキング ワースト10」を発表する。対象となるゲームは日本で発売されたゲーム機のソフトで、PCゲームや海外ゲームは含まないこととする。

    ・愛されない伝説のクソゲーランキングワースト10
    1位 トランスフォーマー コンボイの謎
    横スクロールのアクションゲームだが、主人公は敵に触れたり弾に当たれば即死。しかも敵の弾が極端に小さく、攻撃数も多いために開始数秒で即死を連発してしまい、瞬く間にゲームオーバーとなってしまう。なぜやられたのかさえ把握できないレベルで殺されまくるという不愉快極まりないクソゲーだ。

    2位 星をみるひと
    最低最凶のRPG。タイトル画面が終わると何の説明もなくフィールドに放り出され、ストーリーがまったくわからない。序盤から強敵が出現しまくり、しかも逃げられない。フィールド上でいつの間にかダメージを受け、死んでから気付くなど、説明一切なしで無茶苦茶なことが起こりまくる、ただただ不快なゲームなのだ。

    3位 里見の謎
    縦に進んでいくだけでゲームを進められるという画期的なシステムが導入されたRPGだが、それ以前にシナリオが意味不明すぎる上に、登場人物の名前を自動(ランダム)で決めるシステムがヤバイ。ひらがな5文字がランダムで並べられ、「ーぃゑーっ」というように読めない名前になることも多い。

    4位 キテレツ大百科
    何故か意味不明な世界観になってしまったアクションゲーム。移動中に突然重力が逆転してキテレツが画面上部に飛んで即死するなど全体的に難易度が高く、原作の世界観をぶち壊しまくっている。

    5位 エグゼドエグゼス
    2人同時プレイのできるシューティングゲームだが、まともにプレイできるのは序盤のみ。敵が増えてくると激しく画面がチカチカし始め、ゲームをまともにプレイできなくなる。敵機ではなく眼精疲労との戦いとなってしまうのだ。

    6位 ストリートファイター2(ゲームボーイ版)
    スーパーファミコン版のストリートファイター2が大ヒットしたのを受け、なぜかゲームボーイでも出してしまった問題作。ファミコンのゲームの移植でさえも目いっぱいなゲームボーイでスト2を再現するという時点でグズグズになることは誰もが容易に想像できたはずである。

    7位 舛添要一 朝までファミコン
    ますぞえである。

    8位 ジーコサッカー
    なぜかマウスで操作をするスーパーファミコンソフト。サッカーゲームなのに対戦モードはなく、世界24カ国の変名チームと実名の鹿島アントラーズが登場するという謎設定。大量に売れ残ったのかワゴンセールの常連で、10円でたたき売りされていることもあったそうだ。

    9位 北斗の拳7
    スーパーファミコンで発売された史上最悪の格闘ゲーム。奥義を出すのがとてつもなく難しいのに、奥義を使わなければ相手をKOできない。しかも時間経過で体力が回復するため、対人戦では奥義を出せないまま、ただただ時間だけが過ぎていくことになる。

    10位 光GENJIローラーパニック
    1980年代後半の人気アイドル・光GENJIのゲームなのだがストーリーが凄まじくひどい。メンバー7人のローラースケートが盗まれたため一般人と一緒に事件を解決させるというものなのだが、そもそも警察に通報するべきであり、ローラースケートを買い直せば一発解決である。登場するメンバーのグラフィックがまったく似ておらず、目が死んでいるのもつらい。

    ・ネタでもプレイすることは推奨できない
    これらのゲームは残念ながらとても楽しむことなどできない。ツッコミ要素のない、ただただ不快で愛されないゲームなのである。もはやゲームと呼べるのかさえも疑問符がつくレベルだ。

    しかしここまで突き抜けたクソゲーが反面教師として存在したからこそ、たくさんの素晴らしいゲームが誕生してきたのだろう。プレイすることは推奨できないが、記憶にはしっかり留めておきたい。

    もっと詳しく読む: 世界最凶! 愛されない伝説のクソゲーランキングワースト10を発表(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2017/08/10/aisarenai-kusoge/



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【歓喜】餃子の王将に「餃子食べ放題」! 府中本町駅前店で10月末まで--男性900円、女性600円 


    店舗限定じゃ嬉しくないね。せめて一県に一箇所にして!

    餃子の王将 府中本町駅前店で「餃子食べ放題」
    えん食べ

    餃子の王将 府中本町駅前店で、10月31日まで「餃子食べ放題」が開催されています。平日15時~18時限定、制限時間は60分。

    【画像が掲載された記事、より大きな画像、その他の画像など】

    餃子の王将で餃子食べ放題――ファンなら、誰しも一度は夢見たことがあるんじゃないでしょうか。これは、府中本町駅前店のオリジナルイベントとして開催されているもの。料金は男性900円(税別、以下同じ)、女性600円、小学生400円で餃子が食べ放題となります。小学生未満は無料。

    最初に注文してから制限時間は60分。ラストオーダーは10分前となります。一度に注文できる餃子は一人につき2人前まで。なお、食べ残しの持ち帰りはできません。

    また、食べ放題の開催時間となる15時~18時は、あわせてお得な「早割」も実施中。生ビール(中)が通常450円のところ315円に、サワー各種が通常260円のところ182円になるなど、アルコール全品30%オフとなります。

    餃子のおともはやっぱりアルコール!ぜひ食べ放題と一緒に注文してはいかがでしょうか。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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