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    カテゴリ: 雑談


    衰退して欲しい。

    NO.5796607
    パチンコは将来衰退していく産業なのか?
    ■ホールも厳しい現状
    パチンコやパチスロを楽しむオヤジにとって最近は厳しい状況ではないでしょうか。

    パチンコは釘が締めすぎで、パチスロなら高設定なんてなかなかお目にかかれないホールが増えています。

    そもそもお客に利益を還元しようとする優良なホールが減っているのが現状です。

    それだけにパチンコの遊戯人口は約3,000万人と言われていたのが、現在では約1,000万人にまで減少しています。

    そんな状況のパチンコ業界なのですが、実はホールも厳しい状況のようです。

    そこで今回は、パチンコのホールの立場からパチンコ業界について紹介していきます。

    ■新台サイクルで厳しい
    ホールにとって厳しい現状になっている理由のひとつは、新台が発売されるサイクルにあります。

    パチンコ・パチスロともに新台のサイクルが早くなっています。

    そのため、新台機種の代金をお客から回収するスパンも短くなっているのです。

    その結果、釘を締めたり低設定にしたりしてお客に還元できません。

    そして、お客が離れていくという悪循環になっているのです。

    それなら最新の機種を導入しなければと考える人もいるでしょう。

    しかし、最新の機種を導入することで新台目当てのお客を獲得できます。

    だから、ホールのある地域で最速の新台導入がベストになるのです。

    こうして、新台サイクルに合わせるあまりホール・客ともに厳しい現状となっているのです。

    早い新台サイクルが現在の悪循環を生み出している一因となっています。

    ■規制により厳しい
    パチンコ・パチスロへの規制がどんどん厳しくなっています。

    そんな状況はパチンコ・パチスロのお客だけでなく、ホールもまた厳しくなっているのです。

    等価交換やイベントを禁止にし、さらに出玉規制もどんどん厳しくなっています。

    2017年7月にも出玉規制案が発表され、8月24日にはパチンコの出玉とパチスロのメダル獲得枚数の上限を今までの約3分の2である5万円に規制する改正風営法規制を発表しました。

    このように、厳しい規制によりパチンコ・パチスロのお客は減少傾向にあります。

    そのため、少ないお客の中から回収をしようとします。

    その結果、さらにお客が減少という悪循環となったのです。

    こうして、お客・ホールともに厳しい状況となっているのです。

    ■パチンコ業界の将来は?
    パチンコ業界の将来は衰退すると予想している人が多いのが現状です。

    しかし、パチンコ業界が消滅することはないとも言われています。

    それだけ日本にはパチンコ・パチスロが根強いているのです。

    ただし、ホールに関しては格差ができ体力のないホールは淘汰されていくでしょう。

    新台サイクルや厳しい規制の中でもお客に還元できるのは余裕があるホールだけです。

    体力のないホールでは新台導入が後手になるなど、お客がどんどん離れていってしまいます。

    そのため、体力のないホールは潰れていって余裕があるホールが残っていくことになるでしょう。

    そうなるとホールの格差はさらに広がっていきます。

    淘汰されても残ったホールがお客に還元できるのかが、パチンコ・パチスロの将来のポイントになってくるでしょう。

    【日時】2017年09月19日
    【提供】YAZIUP


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    うん、分からない。

    1 野良ハムスター ★ :2017/09/19(火) 14:08:33.27

    8Kテレビと4Kテレビを見比べる機会があった。フルハイビジョンテレビは2Kで、4Kは2Kの4倍、8Kはさらにその4倍の画素がある。従って8Kテレビは画面が4Kの4倍、2Kの16倍、高精細なのである。

    しかし8Kと4Kはぱっと見ても、それほど違いは分からなかった。「細かい字を虫眼鏡で見てください」と言われて、近づいて虫眼鏡を当てて見たら、なるほど違う。遠目にはともにつぶれているように見えたローマ字が、8Kでは読めた。

    8月末にシャープが、世界に先駆けて液晶の8Kテレビ・モニターを発売すると発表したときの体験である。同社が開発した約3300万画素の8Kテレビは美しい画像を映し出し、素晴らしい技術の成果である。

    だが、ふと思った。虫眼鏡で分かる差は、商品としてどのくらいの付加価値があるのだろうかと。売り出すのは70インチ型で、まず10月から中国で発売して、日本は12月からで想定小売価格は100万円前後という。

    「4Kの最初の投入価格が約80万円だったので、8Kの魅力を加味すれば、妥当な価格」と、喜多村和洋TVシステム事業本部副事業本部長は説明した。

    (以下省略、つづきはウェブで!)


    (出典 www.sankeibiz.jp)

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170919/bsg1709190500004-n1.htm

    ★1:2017/09/19(火) 12:21:10.08
    前スレ
    https://asahi./test/read.cgi/newsplus/1505791270/


    【【テレビ】8Kと4K、見比べても区別つかず…先が見えた画素数競争、発想の転換必要】の続きを読む


    デートに誘えない「意気地なし男子」のLINEを覗き見ッ…3つ | ニコニコニュース


    ストレートに誘った方が男らしい。

    デートに誘えない「意気地なし男子」のLINEを覗き見ッ…3つ
    Menjoy!

    なかなかデートに誘えない意気地なしボーイのLINEは、いつもどこかまどろっこしい! タネだけ蒔いて「そのタネを育てるのは女子の役目ッ」とばかりに、意気地なしなLINEをバシバシ送りつけてきます。今回は、そんな意気地なしボーイのまどろっこしいLINEを3連発で覗き見していきます!

    1:「これ食べてるよ、おいしいよ」

    突然、男子から届く「これ食べてるよ」のLINE。

    本当は「今後一緒に食べようぜ!」が言いたいけれど、意気地なしだから、とりあえず写真を送りつけて様子見……。

    食べ物についてコメントする女子に対して、「おいしいよ」と言われても……ッ!

    そのあとの会話が続きませんよね。

    女子から「今度一緒に食べに行きたい!」とでも言わせたいのでしょうか。

    彼氏でもない男子にそこまでグイグイ言える女子はなかなかいませんよね。まどろっこしさを残しつつ、やりとりは終了……。

    2:「週末何してるの?」→「ヒマだよ」→「そっかぁ〜俺もヒマ」

    男子から「週末、何してるの?」と聞かれれば、何かのお誘いの前兆かと思いますよね。

    ところが、意気地なしボーイのLINEは、何が言いたかったのか、わからない形で終わることになります。

    「ヒマだよ~」と隙を見せた女子に対し、「そっか。俺もヒマ」……!?

    単純に、予定の確認をしたかっただけなのでしょうか。

    相手が何の意図で週末の予定を聞いてきたのかわからない中、「なんで? どっか行く?」と言い出せる女子は少数派でしょうに。

    意気地なしボーイのLINEは、ここで再び終了です。

    「愛され女子のお家デート術」マンネリ化を防ぐ必殺ポイントとは?(sponsored)

    3:「今日、実は映画観たかったんだよなぁ~」

    「俺さ。今日実は、映画観たかったんだよね~」と、過去形で届くLINE。「私もヒマだったから、言ってくれれば一緒に行けたのに……」と、ちょっと残念な女子。

    意気地なしボーイのお誘いは、なぜかいつも過去形です。

    この状況から、「じゃあ、明日行く?」なんて誘えるのは、「彼女になってからでもムリ」という女子、多数です。

    過去の自分の願望を伝える意気地なしボーイ。

    返信しにくいLINEだけに、適当な会話でまたまたLINEが終了します。

    自分からスムーズにデートに誘えない意気地なしボーイのLINEは、いつもどこかにまどろっこしさを感じさせます。

    はっきり誘って断られるのが、怖いのでしょうか。いつもこうやってタネだけ蒔いて、あとは女子任せにしてきているのでしょうか。謎は深まるばかりです……。

    以上、現場から3連発で覗き見でした。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    「旅行に金使うより形に残るもの欲しい」に諭す声多数 「10年持たない家財より、記憶は一生残る」


    どっちもいい事だから自分が満足すればいいと思います。

    キャリコネ

    旅行はいいものだ。日常から離れ、未知の景色や食べ物や人に出会う楽しみがある。だが、そこに価値を見出せないという人もいる。

    はてな匿名ダイアリーに9月8日、「旅行の魅力を教えてくれ」という投稿があった。投稿者は、旅行にはお金がかかることを気にしており、箱根で温泉でも1~2万超えるし、新幹線や飛行機を使うと万単位、「海外なんて10万単位になっちゃう」などと書き連ね、

    「旅行に金使うくらいなら、形に残るもの欲しいなって思っちゃうんですよ」

    と本音を明かしている。(文:okei)

    旅行の魅力がわからない「同じような考えの人って少ないのかな?」

    ちなみに欲しいモノは「iPad」「大きいテレビ」「あとちょっと高めの靴とか服」とのこと。本当に旅行の魅力を知りたい訳ではないのだろう、「同じような考えの人って少ないのかな?」「休みの日は旅行!長期休みは海外行きたい!みたいなひと多くない?」などと疑問をつぶやいていた。

    みんなが旅行に行きたがる風潮をやんわり否定し、共感を募っているのだろう。それに反してはてなブックマークには、旅の良さを語るコメントが相次いだが、多いのは「モノより思い出」の価値を説く声だ。

    「残るもの、といっても10年はもたない家財と、生きている間にずっと覚えていられる思い出をね。まあ比べて思い出をとる人もいるでしょう。不思議に思うほどか?」

    iPadもいいけれど、実際に見て触れて味わってという体験の記憶は貴重だし、いつまでも残るものだ。

    「そもそも思い出の価値が分からない」という声も

    一方で、「わりとわかる」と、投稿者に共感する人もいる。「物には金をかけたいが、レジャーには金をかけたくない」「旅行嫌だよね。家でゆっくりしてるほうがよっぽど楽しいしお金もかからない」などの声だ。「思い出」自体に疑問を呈する声もある。

    「碌な思い出を作ってこなかった自分には、そもそも思い出の価値が分からない」

    確かに、旅行に行っても楽しくないという人もいるようなので、価値観の押しつけはよくないだろう。

    しかし、スレッドにはかなり具体的な思い出を書く人もいて、それらを見ていると素直にいいなあと感じてしまう。

    「昔、一週間掛けて車で北海道を一周した。一人旅でずっと車中泊。緑と黄金色の広大な畑。降るような星空。お魚咥えたキタキツネ。喫茶店でサービスしてくれたスイカ。ウニ丼。聴き飽きた浜省と清志郎。また行きたい」

    「金かけた旅なんてつまらんよ」と書く人は、「1ルピー値切りながら第三世界を放浪したらやめられなくなる。8000m級の山々、果てしない砂漠、極地、見知らぬ宗教などなど地球相手にドラクエしてるようなもんだ。国境越えも愉しいぞ」とスケールの大きい体験談を披露する。

    そんなに大層なことでなくても、「飯や風呂の支度を全部他人がやってくれること」「日常から逃げたいの」などの声には共感する。旅は、日常を忘れてほっと一息つく時間ができたり、経験や視野を広げてくれる。

    行くも行かないも本人の自由ではあるが、こんなコメントに筆者も同感だ。

    「iPadもテレビもいつか壊れるし、人生一度きりしかないから、自分の周辺しか知らないのって凄い勿体ないと思う」

    いずれにせよ、後悔しないように生きたいものだ。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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