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    カテゴリ: まとめ


    顔面が凶器!

    NO.5845403
    遠藤憲一「新宿で職質2回」その驚きの理由とは
    10月6日に放送された『あさイチ』(NHK)のプレミアムトークに、俳優の遠藤憲一(56)がゲスト出演。

    その顔つきから"こわもて"と定評のある遠藤が、「よく職務質問されてしまう」という悩みを打ち明けた。

    遠藤が職務質問されたのは、最近ではおととしと去年の2回。

    どちらも30年以上住んでいるという新宿での出来事だった。

    まずおととしは、昼に新宿でキャップをかぶってウォーキングをしていたとき。

    たくさんの人が行き交う中、通り過ぎるパトカーを遠藤がチラッと見ると、そのパトカーが急停止し、2人の警察官が「ちょっと質問させて!」と遠藤のもとに駆け寄ってきたというのだ。しかし、遠藤がキャップを上げ「一応、俳優なんですけど……」と顔を見せたところ、警察官たちは「あぁ〜、本当だ。ごめん、ごめん!」とすぐに態度が変わり、その場は無事に終わったのだという。

    その際、遠藤が警察官たちに「なんでこんな人がいっぱいいるのに、ピンポイントで俺なんですか?」と質問したところ、警察官は「パトカーを見る目が鋭かった」と返答。遠藤は「俺はふつうに見ていただけなのに!」と、思わずこぼしていた。

    ■歌舞伎町でも職務質問!
    そして昨年は、歌舞伎町の喫茶店で読書をして、店を出た後のこと。

    外に出ると雨が降っていたのだが、新宿での生活が長い遠藤は、俗に言う"呼び込み"の人とも顔見知りで、その一人が遠藤を見つけると「傘持ってないの? あげる、あげる!」と傘を貸してくれたのだという。

    そしてその男性が、店の看板の裏に置いてあった傘を遠藤に渡した瞬間、目の前にパトカーが止まり、職質されてしまった。

    遠藤と呼び込みの男性が、怪しい取引をしていると警官が勘違いしたのだ。

    このような経験をしてきた遠藤は「パトカーをどういうふうに見ればいいのか分かんなくなっちゃって……」と、悩みを告白。

    パトカーが来て目をそらすのも怪しいし、逆に自分からパトカーへ声をかけるのはもっとおかしいと不満を吐露。

    ここで有働由美子アナウンサー(48)が、遠藤がどんな目つきだったのか確かめようと、「カメラをパトカーだと思って見ていただいていいですか?」とリクエストし、すぐに遠藤がカメラに視線をやると、確かにその眼光は鋭く、有働アナも思わず納得してしまっていた。

    「遠藤のこわもては、もはやネタになっていますね。出演中の朝の連続テレビ小説『わろてんか』(NHK)でも、遠藤の顔がアップで映るシーンが多く、"顔芸"として話題になっています。こわもては遠藤のウリでもありますし、職務質問されるぐらい迫力があるということで、誇りに思ってもいいんじゃないでしょうかね」(芸能誌記者)――役者冥利(みょうり)に尽きる!?
    【日時】2017年10月12日 07:30
    【提供】日刊大衆


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    年齢を感じさせない美しさがありますよね。

    NO.5846728
    石田ゆり子「かわいすぎる3ショット」が大反響!
    10月4日、女優の石田ゆり子(48)が自身のインスタグラムを更新し、ドラマの撮影現場で誕生日を祝ってもらっている画像を公開した。

    子役たちと一緒に写る石田の無邪気な姿に、多くのファンが喜んでいるようだ。

    10月3日は石田の誕生日で、その翌日となる10月4日は、月9ドラマ『民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜』(フジテレビ系)の撮影日。

    撮影現場にはサプライズのバースデーケーキが用意され、石田は出演者たちからお祝いされたようだ。

    石田は、そのときの写真を自身のインスタグラムに公開。

    石田と、同ドラマに出演する子役の鳥越壮真くん(5)と野澤しおりちゃん(6)が並び、三人で仲良くケーキのろうそくを吹き消そうとしている画像で、「三人でろうそくを吹き消すの図。美味しかったね。ありがとう」とコメントが添えられていた。

    二人の子役を抱き抱え、ろうそくの火を吹き消そうと口をすぼめる石田の姿に、ファンは大喜び。

    「なんてキュートなの!」「これで48歳とか信じられない」「まさに奇跡のアラフィフ」「こんなナチュラルできれいな大人の女性に憧れる」と、称賛のコメントがネットに続出した。

    また「3人の仲良さそうな雰囲気が伝わってきて、ドラマがめちゃくちゃ楽しみになった」「ほのぼの感がステキです。ドラマでもこんなシーンがあるのかな?」と、ドラマに期待するコメントも多く上がっていた。

    ちなみに『民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜』は、10月23日からスタート。

    石田は篠原涼子(44)演じる佐藤智子のママ友役で、鳥越壮真くんは智子の息子役、野澤しおりちゃんは石田の娘役を演じている。

    「石田がインスタグラムを開設してから1年がたちましたが、自然体の姿が見られるといまだに大好評です。先日も、女優の板谷由夏(42)の家で誕生祝いをしてもらっている画像を公開していました。なにげないスナップショットでしたが、それでも石田の美しさは際立っていましたね」(芸能誌ライター)

    年齢を重ねても飾らない素顔を披露して、多くのファンから支持されている石田ゆり子。

    ドラマでも、そのナチュラルな魅力で視聴者を癒してくれるに違いない。

    【日時】2017年10月12日 18:00
    【提供】日刊大衆


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    素手はなんか嫌だよなぁ。

    NO.5845404
    「寿司を素手で握るか否か」論争 日米の衛生観念が対立
    「医療服のままでの出退勤」が常態化するアメリカの衛生観念を紹介した前回だが、今回は海外と日本の衛生観念の違いから生じる問題について綴ってみようと思う。

    日本は、自他ともに認める世界有数の「超きれい好き国家」だ。

    日本衛生材料工業連合会によると、昨年度の家庭用・医療用・産業用を合わせたマスク生産数量(国内生産・輸入数量)は、49憶枚超。

    1度の青信号に3,000人が横断する渋谷の交差点にすら、空き缶1つ落ちていない。

    ドラッグストアの商品棚には「除菌」、「抗菌」、「殺菌」という言葉が並び、公衆トイレに入ればボタン1つで洗浄から乾燥までしてくれる。

    そんな日本人の衛生観念は、外国人にとって時に異様に映ることもある。

    サッカーの国際試合後に、日本人サポーターが片付けをしている姿が現地メディアに取り上げられると、世界は「負け試合の後に掃除ができるメンタルの強さはどこからくるのか」と不思議がり、小学生が自分の教室を掃除する姿には、「清掃要員の雇用を奪っている」「児童労働だ」という声すら上がる。

    前出の「マスク」に至っては、海外のスリ集団の間で「白マスク姿=日本人」という認識がもたれているため、"素直で金持ちの日本人がする自己紹介アイテム"として彼らの目印になっているほどだ。

    こうした公衆衛生に対して高い意識が保たれている国だからこそ育まれた代表的な食べものがある。

    「寿司」だ。

    素手で握った生魚を客に提供するには、それ相当の衛生的環境が求められるが、日本の寿司職人は、徹底した人材教育と衛生管理によって、見事にその伝統と環境を守り抜いてきた。

    今や日本の寿司は、生ものを口にする文化がなかった国でも食されるほどポピュラーな食べ物として知られるようになり、日本を代表する文化の1つとしても、その地位を不動のものとしている。

    しかしニューヨークでは、そんな世界に愛されてやまない日本の寿司が、数年前からある論争に巻き込まれている。

    その論争とは、「寿司を素手で握るのは、衛生的か否か」というもの。

    病院や旅館などで集団食中毒が頻発していた当時の日本でも、海の向こうで勃発したこの日本の食文化論争は、一時逆輸入される形で話題になった。

    事の発端は、ニューヨーク市の衛生局による、ある取り決めだった。

    当局が、市内のレストランにおける衛生基準の1つとして「調理時にゴム、またはプラスチック製の使い捨て手袋の着用」を義務付けるようになったのだが、この"調理"に、本来素手で扱われるはずの寿司も該当するとされたことで、現地の寿司職人らも、この手袋の着用を余儀なくされたのだ。

    一部の寿司店はこの基準に反発し、署名運動にまで発展したのだが、最終的に、当局の改善命令に従わなかったとして、現地の人気寿司店が廃業に追い込まれる事態になったのである。

    ■なぜか屋台の食べ物は、現金を触った手袋で扱ってもOK
    寿司職人は本来、素手で握ることで、魚の鮮度や脂ののり、シャリの硬さや温度などを確認している。

    それが手袋着用の義務化により、こうした触覚での確認作業ができなくなるどころか、手袋が破れた際、内部で繁殖した雑菌が食品に付着し、かえって食中毒などのリスクが増すおそれもあるため、手袋着用の義務化には店側からだけでなく、現地の外国人客からも疑問の声が多く上がっている。

    そのため、現地の寿司店の中には、当局の検査が入る時にだけ手袋をするという方針を打ち出すところも少なくない。

    こういった店は、その心意気が多くの常連に支持され、実際、連日店内はにぎわうのだが、こうして日本の伝統を貫き通し、清潔を保っている店ほど、当局の検査に神経をとがらせなければならないというジレンマに苛まれているのが現状だ。

    今回、日本人経営の寿司店を7軒訪れたが、調理場や職人の手は、日本国内の店と同じように清潔そのもので、立派な調理道具と一緒に置かれていた市販のゴム手袋の箱は、清潔な店をむしろ不衛生で安っぽく見せてしまう存在に見えた。

    一方、外国人経営の寿司店やフードコートで、修行経験のない"アルバイト寿司スタッフ"8人に話を聞くと、彼ら全員が「手袋着用は当然だ」と回答。

    実際、客の側からも、やはり"アルバイトスタッフ"が素手で握る寿司には、どこか不安感が拭えないというのが正直なところだ。

    彼らにそう感じてしまうのは、長い年月を経て板場に立つ寿司職人から、彼らが修行時代に培った「技術と衛生観念に対する自信」を客として感じ取っているという表れでもあるのだろう。

    こうした、本来日本の調理工程には存在しない手袋着用の義務化は、衛生観念が日本と異なる外国だからこそ生まれた基準であるゆえ、受け入れざるを得ないことなのかもしれない。

    【日時】2017年10月11日
    【ソース】ハーバービジネスオンライン


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    正当防衛で轢いても、、、。

    1 ばーど ★ :2017/10/12(木) 17:40:27.92

    自動車を運転するうえで覚えておくべきことをお知らせします。

    ■最長で20年以下の懲役

    「あおり運転」に代表される危険運転行為は、道交法違反です。もし相手を事故・死傷などに追いやった場合は危険運転致死傷罪が適用され、最長で20年以下の懲役に処される可能性があります。
    また、安全な車間距離を取らずに前車へ接近する行為は、道交法26条が禁止する「車間距離不保持」に該当します。
    高速道路での車間距離不保持は3か月以下の懲役または5万円以下の罰金が科され、一般道での車間距離不保持は5万円以下の罰金が科されます。違法行為に遭遇した場合は落ち着いてすみやかに距離を取り、安全な場所に停車するなどして警察へ通報しましょう。

    もし相手が車外に出てきて自車に向けて挑発してきたり、脅迫行為や車両への暴行を加えてきた場合は、決して車外に出て交渉しようとせず、ドアがロックされていることを確認してその場で警察へ通報することを強くお勧めします。自動車のガラスは(外からだと特に)なかなか割れません。素手ではまず困難なので(殴打等で割ろうとすると相手がケガをする可能性のほうが高い)落ち着いて連絡しましょう。
    警察への通報は「110」へ。
    また、このような違法行為への証拠保全の意味でも「ドライブレコーダー」は大変有効な装備です。これを機会に購入を検討されることをお薦めいたします。

    (補足と余談)
    自動車ガラスが外からだとどれだけ割れづらいかというと、比較的割れやすいサイドウィンドウ(フロントはもっと硬い)でさえ、割るにはプロの格闘家の最強の近接攻撃(肘打ち)でも大きめなケガをするレベルです。慌てずに落ち着いて通報しましょう。

    参考:「燃える車、ひじ打ちで窓を割り…K1格闘家が2人救出」(2017年7月13日付け朝日新聞)
    http://www.asahi.com/articles/ASK7D652JK7DPUTB009.html

    配信 10/12(木) 10:58
    ベストカーWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171012-00010001-bestcar-ind

    ★1が立った時間 2017/10/12(木) 16:22:17.57
    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1507792937/


    【【注意】「あおり運転」に遭遇した場合はすみやかにその場を離れて通報を!ドアはロック、交渉せず警察に110番】の続きを読む


    いい判断だったと思うよ。

    1 ばーど ★ :2017/10/12(木) 20:33:34.68

    クマが出た栃尾小。市内ではクマの被害が相次いでいた=岐阜県高山市奥飛騨温泉郷栃尾

    (出典 www.sankei.com)


    パーン、パーン。自然豊かな山間の校庭に銃声が鳴り響いた。岐阜県高山市奥飛騨温泉郷の市立栃尾小学校(小谷好廣校長、児童64人)に9月、ツキノワグマが侵入し、駆けつけた猟友会メンバーが警察の指示のもとで射*たのだ。当時は授業中で学校側は児童を教室で待機させ、児童や保護者にその都度状況を説明したため、大きな混乱はなかった。地元ではクマによるけが人も相次いでおり、今回の措置も「児童の安全を考えるとやむを得ない」との受け止め方だ。ところがネットや報道で騒ぎを知った県外の人から「小学校で射殺とは…」と非難の声が寄せられ、市や学校側は困惑している。

    ■校庭に迷い込んだクマ

     校庭でクマが見つかったのは9月6日午前11時半ごろだった。職員室の教職員が校庭を走る黒い動物を発見。周辺でもクマの目撃情報はあったが、学校の敷地に入ったことは一度もなく、松井健治教頭は「動きがとても速く、初めは黒い犬が入ってきたと思った」という。

     しかし、よく見るとクマだったため、すぐに110番通報し、教職員が手分けして校舎1階と体育館の全てのドアや窓を施錠。児童らを教室で待機させ、西隣の市立栃尾保育園にも事態を伝え、警戒を促した。

     通報の約10分後に県警高山署員や市職員、飛騨猟友会高山支部のハンターらが到着。一時、クマを見失ったが、その後、校庭南側の木に登り、高さ約3メートルの枝の上で何かを食べているのを発見。最初は爆竹で追い払うおうとした。

     「爆竹が鳴りますが、驚かないように」。学校は校内放送を流し児童らに知らせるとともに、保護者へも「クマが校庭に侵入し、警察の指導で校舎内に避難しています。安全は確保されています」とメール配信した。

     ところが約10分後、署員から連絡があった。「爆竹で威嚇するとクマが驚いて校舎の方へ逃げたり、隣の保育園や宅地へ向かう恐れがある。子供たちの安全を最優先し、射*ます」。署の判断だった。

     発見から約1時間後、猟友会のハンターが木に登っているクマに2発を発砲。息絶えて途中の枝でひっかかったクマを脚立を使って署員と猟友会員らが下ろした。クマは体長約1メートル、体重約100キロで、雄のツキノワグマの成獣だった。

    ■学校での射殺、県外から批判が

     クマは射*れたが、学校の対応はその後も続いた。射殺から約30分後の午後1時過ぎ、保護者へ児童全員の無事をメール配信。緊急の全校集会も開いて小谷校長が児童らに「尊い命が失われてしまいましたが、自然の脅威がみなさんの身近にある」と語りかけた。児童は皆一様に黙ったままじっと耳を傾けていたという。

     集会前に小谷校長が教職員らと協議し、「子供たちに嘘をつけない。安全を最優先して射*れた事実を伝えるべきだ」と判断したという。児童らはこの日、教職員が付き添って下校した。

     翌日も学校は児童の心のケアに細心の注意を払った。登校前に小谷校長は不測の事態も想定して職員室で待機し、松井教頭は徒歩通学の校区内を車で巡り安全を確認。他の教職員らは通学路に立ち、登校の児童を見守った。市教委もスクールカウンセラーの派遣の用意を伝えた。

     児童らに大きな動揺はなかったものの、今回の一件が報道やネットで伝わったため、学校や市にはクマを射*たことに対する批判の電話が相次いだ。「麻酔銃を使う選択肢はなかったのか」「子供の目の前で射*るなんて」「学校で射殺はいかがなものか」。こうした声だ。

     これに対し、警察官職務執行法に基づいて射殺を判断した高山署の田口秀樹副署長は「人命、特に子供たちに危害を及ぼす事態には即座に対応しなければならない。校舎に入り込む危険や地理的条件など、やむを得ない状況が重なっていた以上、射殺は正当な判断だった」と話す。

     市の担当者も「ご意見は理解できるが、市民の生命、財産を守るのも行政の責務。できれば*たくなかったが、子供に被害が出ることは絶対に避けなければならなかった」と理解を求めた。

    >>2以降に続く

    配信2017.10.12 15:30
    産経WEST
    http://www.sankei.com/west/news/171012/wst1710120004-n1.html


    【【岐阜】「小学校庭で侵入グマ射殺」がなぜ非難される…児童の安全優先「やむを得ない判断」に“第3者”から反発の声】の続きを読む

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